文字サイズ: | | オリジナル
4月
次の月のブログアーカイブページへ

MIPもなんだかんだで活動して4年目。
よくぞ、ここまで続いた。よく頑張った。
お祝いだー!

加藤登紀子さんの娘であり、自然豊かな「鴨川自然王国」で、農も取り入れたスローライフを実践、ライブ活動、様々なアートとのコラボレーションと多岐に渡る活動を行っているシンガーYaeさんをゲストに迎えてのライブ。Yaeさんは生活と音楽をどう捉えているのでしょうか。

土を触って、農業を営んで、家族と過ごして。
何が幸せなのか。
都会で住む生活とは違った景色で物事が、音楽が見えているのだと思います。

MiPがYaeさんにどう影響され、ぼくらもYaeさんにどう影響を与えるか。

Modern Irish Project

Modern Irish Project/プロフィール
2007年12月 結成。メンバーは、大渕愛子、長尾晃司、田嶋友輔。アイルランドの伝統音楽に精通した末にたどり着いた独自の世界観。フィドル、アコースティックギター、ドラムという生楽器編成で圧倒的なグルーヴを生み出す。
Modern Irish Project web site

スペシャルゲスト : Yae

加藤登紀子の次女。2001年に歌手デビュー。これまでに9枚のCDをリリース。その存在感あふれる「声」で各地にファンの〈和〉を広げ、NHKみんなのうたや人気ゲームソフトの主題歌を唄うなど活躍。現在は二児の母となり、自然豊かな「鴨川自然王国」で、農を取り入れたスローライフを送りながら、ライブ中心に、国内外を問わず、チャリティーコンサートやそのための支援イベントへのパフォーマンスも積極的に行っている。日本ユニセフ協会メッセージCM「ハッピーバースディ3.11」の楽曲「名も知らぬ花のように」(作詞:加藤登紀子、作曲:Yae)を3月1日にCDリリース予定。

ゴールデン・ウィークの始まりに!!
夏はすぐそこ〜!!

昨年11月に新世界のステージに立ったスティール・バンド、STARS ON PAN!そのステージはもの凄く良かった!
はつらつとして楽しげなメンバー達の演奏。そして夢見心地なその音色。
気分はまさに常夏のカリブへ皆さんを誘っちゃいますよ〜。STARS ON PAN夏の前に再登場で〜す!!


スターズオンパンの初企画イベント!題して「STARS ON PAN presents 春のカリビアン・テント♬」
ひとりでも気軽に、お友達や恋人はもちろん、ご家族でも楽しめるアットホームなパーティーになるようにしたいと思いますので、ぜひともご参加お待ちしております☆

STARS ON PAN / スターズ オン パン

2009年結成。スティールパン歴10年のベテランから1年のメンバーを含む総勢15人からなるスティールパンバンド。オリジナルやトリニダード&トバゴのソカやカリプソに加えポップスなどもアレンジし演奏する。スティールパンの本場トリニダード&トバゴの匂いを持ちつつ日本人の感覚も忘れず、楽しく、時に切なく熱くパンを奏でる。バンド名はトリニダードのラヴァンティルに実際にあったシングルパンバンドの名前を引き継いでいる。

うぐいすパーク(vocal.フサコ steelpan.青木賢三)

地球の子守唄は、いつでも大らかな心地よいメロディーと、そよ風のような優しいうたで出来ている。 成分は愛だ。
現代の童謡として残していきたい星のうた。詰め込まれすぎた世の中に、隙間を作る愛のうた。
2007 年、STARS ON PAN 等でも活躍中のスティールパンプレイヤー青木賢三(Steel Pan) と、a-bridge のフードコーディネーターでもあるフサコ(Vo.) により結成。三軒茶屋 a-bridge にて開催されている”MuKu Magazine” 主催のイベント”MuKu Party” にレギュラー出演、2009 年 もみじ市 野外ライブに出演する等、カフェを中心に活動中。 2008 年 コンピレーションアルバム “MuKu Compilation”( DIW THE GARDEN)に「星のうた」で参加。
2010 年 1st アルバム ” Le parc où une Uguisu chante “(ACADEMIC ANIMAL)をリリースし様々な場所や環境でライブを行い全国へと活動を拡げる。
その出会いの中から生まれた2nd アルバム ” ショコラン ショコラン” (ACADEMIC ANIMAL) を2012 年4 月11日にリリース。

coloridas / コロリダス


2010年6月結成。「coloridas」はポルトガル・スペイン語で「カラフル」の意味。
「トロピカル&サウダージ」をキーワードに、南米あたりの音楽をベースとしたご機嫌なサウンドを奏でるラテン系バンド。
野外フェスティバル、結婚式、酒場、カフェ、映画館、路上、海岸、湖の上など様々な場所でのライブを中心に精力的に活動中。

協力:
おかげさまで1周年のAriapita FOOD DELIGHT

さあいよいよです!
今月からはキッチリ第4金曜だ!
3月に引き続き、大西ユカリの単身赴任。
せっかくの東京です。江戸です。江戸といえば、エドサリバンショウです。
エドサリバンショウといえば、ナニワサリバンショウです。
ベタな発想やのに、無茶苦茶オシャレでした。
故忌野清志郎先輩は、最後のシークレットゲストに迎えて下さいました。
アメマでした。寛平兄さんも、ずっと笑たはりました。
誰も成し得なかった最強のオムニバスショウでした。
雨上がりの夜空に、『ウッ』って唄いました。
なんか、『タマラン感じ』にクラッとしました。

東京の新世界に来ると、そんな独特な匂いがします。

エドサリバンも、エドサリバンに呼ばれたアーティストも、全部自分でやります。

「大西ユカリ」て、何なんやろう。私もわからん。
毎月第4金曜日です。ミュージシャンなら誰もが欲しいゴキゲンな日を戴きました。
私ってね、得な歌手やねん。ヒット曲も無いのになあ。

ヒットはこないして、東京でちゃんと唄える事やなあ。
皆さんのおかげやね。ありがとうね。
大西ユカリ 辰年48歳 万歳。拝。

produced by Sari

アンパンマンの作曲家 近藤浩章が毎回、ゲストを迎えトークとライヴを繰り広げる『近藤浩章のトーク&ミュージックショー〜こんどうさんのおもてなし〜』
ステージ上のソファに座ってお料理(おつまみ)を食べつつ、ドリンク(お酒)も飲みつつのトークショー!& ライヴステージ♪
おつまみは、もちろん近藤浩章お手製!(お客さんにもワンコインで販売しちゃいます♪)
“こんどうさん”のもてなす、楽しいトークと音楽、美味しいお酒とおつまみで、出演者もお客様も肩肘張らずにリラックスして、笑いに溢れたひと時を共に楽しみましょう!

そんなイベントの第1回目!
近藤浩章と古くから、ゆかりのあるミュージカル女優鈴木ほのかをゲストに迎えてのオープニングイベント!

C・AUGMENT WEB http://www.c-augment.com


近藤浩章

鈴木ほのか

さくみ

緊急決定!!トーク&ライブ

歌手か?はたまた芸人か?
それとも霊能力者!?
これぞ奇跡のジャンルレス・カップリング!!
完璧な歌唱力と哀愁漂うたたずまい、夜をまきもどすムード歌謡の貴公子、田渕純。
受けて立つは、究極のパフォーマンスに裏付けされた、大人のペーソス全開!霊界からのものまね芸人、BBゴロー。
お互いのリスペクトが生んだ初の競演が遂に決定!!


BBゴロー/プロフィール
遅れてきた昭和芸人類稀なる大人の色気、危うさ、渋さ…人生の酸いも甘いも知り尽くした大人の笑いがここにある。
本名:川野 勝生年月日:1972.1.9身長:175cm体重:63kg血 液 型:O型出 身 地:北海道富良野生まれ静岡御殿場育ち(大好きなドラマ「北の国から」の黒板五郎から芸名をとる。Black Boardゴロー=BBゴロー)
趣味:沢田研二のコンサートに行くこと。


田渕純/プロフィール
ムード歌謡の創始グループ「和田 弘とマヒナスターズ」の最年少かつ最後の歌手としてデビュー。和田弘が永眠した04年からはソロになり、低音の美声とファンタジックなキャラクターで人気上昇中だ。
タイトル曲「夜をまきもどせ」は本人も出演している同名映画(岸野雄一監督)の主題歌。大衆音楽の50年間を圧縮させ未来を予感させるような斬新なサウンドと、心に深くしみるメロディに情念の世界をみごとに描いた未曾有の名曲。リリ ース前からクラブ・ヒットし、アンダーグラウンド・シーンを震撼させている。

今年の1月から開始した「フロンティアオープンライブ」。
その2回目が好評につき早々に開催決定!
ジャンルの違うアーティストのライブ演奏とパフォーマンスで、構成されるオムニバスライブです。
昨年迄下北沢の空地で展開していた、「海の家」でのフリーライブをベースに、新世界の空間を音楽で開拓して行きます。


すなほ/プロフィール
ものまねタレントとして、企業パーティー&イベント等に出演の傍ら、ここ3年は難病支援活動を継続中。持ちネタはケイト・ブッシュ、森山良子、平原綾香、太田裕美など。4オクターブの歌声を活かし、あまり人が挑戦しない歌マネを得意とする。
日本ALS協会島根県支部運営委員、遣島使を務める。


Escalera al Cielo(エスカレラ アル シエロ)/プロフィール
ラテン系ギターデュオ。ガットギター2本でパーカッシブで美しいメロディを織り成す。
http://escaleraalcielo6429.jimdo.com/


bossadubit(ボサダビット)上出 優之利/プロフィール
ミュージシャン、DJ、ゆうやけウォッチャー。
中森明菜、荻野目洋子、相川七瀬、DOUBLE、TINAなどメジャーシーンでの多数のリミックスや編曲を手がけ、プロデューサーとしても通算12枚を数える人気シリーズ「COVER LOVER」などをリリース。
SAX奏者杉本憲明とのユニット「bossadubit」(ボサダビット)では「LIFE」と「CALIFORNIA」の2枚のアルバムを発表。TOKYO FMブランニューソング(BOOM TOWN)や、江の島電鉄のCMソング(TheLingering Glow Of The Sunset)などにも選出された。
「オーシャンラウンジ」とも評されるアコースティックを基調とした、リラクシングかつフリーマインドな音は多くのファンを魅了してやまない。
公式HP(http://masanorikamide.com/

aco/プロフィール
大阪府出身。3歳の時より宝塚の玉川バレエ団にてクラシックバレエを12年学び踊りの基礎を築く。2002年小松芳アラビア舞踊団に所属し小松芳氏に師事、その後タカダアキコ師の下、ベリーダンスの枠を超えた身体表現、振付の表現力などを習得。2007年より毎年渡米、Zoe Jakes, Rachel Brice, Mardi LoveなどインディゴメンバーやJill Parker, Kami Liddle, Amy Sigil等、数多くのトライバルフュージョンダンサーのTribal Massiveに参加、その経験を積み重ねている。
2011年フジロックフェスティバルを始め、国内、海外のイベントやショー,PVなどでも活躍。炎を操るトライバルフュージョンのベリーダンサーとして、エジプシャン、オリエンタルスタイルからジャズやヒップホップなど、色々なジャンルのミュージシャンやアーティストとのコラボレートも積極的に行い、その妖艶で神秘的な美しさと圧倒的なパフォーマンスで観客を魅了している。
http://acobellydance.jugem.jp/?pid=1


DJ TOSHI/プロフィール
1988年、西麻布のUnderground Club、”TOLOS”で”DJ JUMBO”のアシスタントとしてDJデビュー!
1990年、汐留にあった3000人を収容出来るの大型LIVE HOUSE & DISCO、”PSYCHER”(サイカ)にメインDJとして迎え入れられる。

同年、青山”MIX”木曜日を敬愛する師匠、”DJ HEYTA”と共に、8年間毎週レジデントDJを担当。 青山”MIX”を母体に、当時、東京で一番面白いクラバーが集まっていた伝説のパーティー”CONNY’S PARTY”や、芝浦”GOLD”、西麻布”YELLOW”、渋谷”CAVE”など都内主要CLUBにゲストDJとして迎え入れられる。
90年代中頃は六本木”BLESS”(毎週月曜日)、幡ヶ谷”CLUB-B”(毎週水曜日)、青山”MIX”(毎週木曜日)、新宿”CATALYST”(毎週金曜日)、西麻布”Juice”(毎週日曜日)と、数年毎週5本のレジデントDJをつとめる。 その後 六本木”BLESS”のメインDJ及び サウンドプロデューサーをクローズするまで担当し、2000年代中頃は渋谷”FROAT”の毎週木曜日の人気パーティー”MELTING POT”のレジデントDJを務め、渋谷界隈のクラバー達から愛され、”FROAT”のラストを務めた。
都内、地方でのPLAYは数知れない。
現在、CLUBでは、渋谷”KOARA”にて”EUCALY”(奇数月第3金曜日)、渋谷”Ball”での”BIG WEDNESDAY”(毎月第4水曜日)、渋谷宇田川町”Rhythm Cafe”(毎月第3日曜日)、青山”Loop”での”Expantion”(奇数月第1木曜日)、下北沢”Side Trip”での”Funkanova”(毎月第4土曜日)、品川”Bar Segledo”での”Loungin’”(毎月第3土曜日)のRESIDENT DJ としてPLAY中♪
RADIOでは”SHIBUYA-FM(78.4 MHz)”での、Radio Mixshow、”DEEP BLUE”(毎月第3 & 4土曜日/18:00〜18:58 O.A.)を自身と友人のDJ達とでO.A.中!

エクスタシーボーイズ/プロフィール
ECSTASY BOYS。1988年に結成、DJとMC、そしてバンドユニットの融合による新しい表現スタイルが注目を浴び、クラブを中心に様々なステージでパフォーマンスを行う。
1993年cutting edgeからデビュー。1994年、NYのSTRICTLY RHYTHMから “HOLY SPIRIT DANCE”が全世界へリリース。故天宮志龍のオリエンタルなボイスパフォーマンスとクラブミュージックを基調にしたバックトラック、そして先鋭的なサウンドでスピリチャルな音楽世界を創造。神秘性、精神性、即興性あふれる実験的な取組みを展開し圧倒的な人気を獲得してゆく。NY、スペイン、イビザ、イタリアで LIVE活動しグローバルな展開で日本のクラブシーンをリードする。
現在のメンバーはキーボード小滝みつる、ギター内野ひろGRAND MASTER天宮辰朗、サンプリング八木しげかず、FX&シンセドラムDJスリップで構成。新しいスタイルで、次世代につなぐ新しいパフォーマンスを展開中。

『ありそうでなかった組み合わせギターリスト編』と題して、シュガープラント/マジェスティック・サーカスの2マン・ライブをお届け致します!!アーバン⇔サバーバン???な日曜日の西麻布の夜。DJにはクラブ・シーン〜野外フェス系を縦横無尽に活躍するACKKY(journal)を迎えます!お楽しみに!!

sugar plant

■シュガープラント:
1993年オガワシンイチとショウヤマチナツにより結成。
日本、アメリカ、ヨーロッパにて6枚のアルバムをリリース、3度のアメリカツアーを成功させた。またアジアでも、フジロックの次に大きいといわれる台湾のミュージックフェス「Formoz Festival」に出演。窪塚洋介主演/松本大洋原作映画『ピンポン』のサントラに”rise”(アルバム「happy」収録)が使われている。
今回は、Sassy(Drs.) 、エノキドヒロユキ(Syn,cho) 、高木壮太(key)の3人を加えてのライブ。

MAJESTIC CIRCUS

MAJESTIC CIRCUS:
彼らのインスピレーションを音でデッサンしていくような、力強くも繊細でピュアにきらめく美しい音の群、喜怒哀楽、言葉に変換不可能な全ての感情を喚起させるグルーヴィーなリズムが津同居するMAJESTIC CIRCUSのサウンドは、我々リスナーとの音によるコミュニケーションであり、ジャンルも世代も性別も国境も越えた、あらゆる調和のもとの共通言語に通ずる奇跡である。
“MAJESTIC CIRCUS”とは、 ジャンルに固執せずあらゆる音楽を追究し、アメーバーの様にこれからも増殖し続 けていく楽団であり、これからの細分化しきった音楽シーンを大きな流れへと導くのに必要不可欠な存在となるに違いない。
www.majestic-circus.com
www.picnic-records.com

写真家・平間至率いるCHEAP PURPLE/直@坊(vo)、國分秀昭(G)、平間至(B)、小柳”チェリー”昌法(Dr)、佐藤達哉(key)主催のチープ祭りvol.2を開催します。
今回はゲストに、作家,ロック評論家の山川健一さん率いるRudie’s Club Band/山川健一(Vo)、小澤勝(G)、石澤瑤祠(G)、吉岡誠司(B)、中西望(Dr)とダンスでロックな高速スパム/カミオ(vo) カッカ(G) オンドラムスオオノ(Dr) ヒデオ(コンピューター) ノリコ(B) ジンジン(Tp)を迎え、ディープでチープでホープな一夜をお送りします。
4月21日は奇跡の一夜を一緒につくりましょう。


CHEAP PURPLE


高速スパム


Rudie’s Club Band

原宿/神宮前 Bar Bonobo と 渋谷/宇田川町にあったレコード店 Mr.Bongo
新世界店長ゆかりの2店が合同パーティー開催〜♬!!

Bonoboチーム / 元Mr.Bongoクルーが集結DJ!
Bonoboオーナー成さん/現新世界長、元Mr.bongo店長、Kenji Hasegawa…他 レコード/CD 放出販売!!

名ドラマー千住宗臣初DJ!!

東京/原宿のはずれ、神宮前2丁目にあるbar bonoboとかつて渋谷の宇田川町交番横にあったレコード屋Mr.Bongoのクルーが
ジョイントしてパーティーをやります。題して「ボノボとボンゴが新世界☆Bonobongo Night vol.1」

Bar bonobo

Mr.bongo

〇不定期開催「小澤敏也ナイト」第四回めは「パンデイロ劇場」

パンデイロチームJINGLE GYM に武石、高田、Adjaを加えてサンバ ヂ ホーダ、ジョンゴなどアフロブラジル音楽を演奏。さらに坂口勝、坂本真理のパフォーマンスを織り交ぜ、多彩に繰り広げられる「小澤ワールド」。
会場は西麻布 音楽実験室「新世界」。その名のとおり実験します。
耳にも目にも楽しい世界をお届けします!

あんざい・はじめ / Hajime Anzai
イラストレーター、アートディレクター。
ソラミミスト。
東京イラストレーターズ・ソサエティ会員
音楽に関する様々なビジュアルから、キャラクターデザイン、雑誌連載、展覧会、CMナレーション、「タモリ倶楽部」空耳アワー出演など。現在、勝手に観光協会、宿題工作オバンドス、フーレンズ、みち、ーーーー(よこぼう)のメンバー。
ラストオーダーズ顧問。
東京イラストレーターズソサエティ会員。
第三回みうらじゅん賞受賞。

小野瀬雅生
クレイジーケンバンド(CKB)のリードギタリストで、小野瀬雅生ショウのリーダー。
愛称「ノッサン」。
長年CKBリーダー横山剣の片腕として曲のアレンジやサウンドディレクションをサポートしている。
2001年には自らのバンド「小野瀬雅生ショウ」(OMS)を結成。
2009年からは、「フーレンズ」にも参加。
最近は安齋肇とフォークデュオ「みち」としても活動している。
オフィシャルブログ「世界の涯で天丼を食らうの逆襲」
http://ameblo.jp/onose-masao

しりあがり寿
1958年静岡市生まれ。
1981年多摩美術大学グラフィックデザイン専攻卒業後キリンビール株式会社に入社し、パッケージデザイン、広告宣伝等を担当。
1985年単行本『エレキな春』で漫画家としてデビュー。
パロディーを中心にした新しいタイプのギャグマンガ家として注目を浴びる。
1994年独立後は、幻想的あるいは文学的な作品など次々に発表、マンガ家として独自な活動を続ける一方、近年ではエッセイ、映像、ゲーム、アートなど多方面に創作の幅を広げている。

シチューも良いけど、カレーもね!

フランス料理の最先端も、今や「世界中の珍しい味」が大胆に取り入れられ、進化を遂げています。
私たちは文化風習が違う異国のものが大好き。
西洋で生まれ育ったクラシック音楽もまた、東洋や中近東、アフリカなどに独自に発達してきた、耳慣れない音階、音色、システムに大いに魅了され、そのモチーフやエッセンスを多いに取り入れてきました。
それは、もちろん純粋な憧憬から、というものもあり、また、「異質」で「謎めいた」ものを入れることで、そのままだと停滞してしまうクラシックに喝を入れる、というようなどこかの経営戦略みたいな発想もあったことでしょう。
NHK番組「schola坂本龍一音楽の学校」のレギュラー出演者であり、クラシック音楽はもとより、 芸術全般にわたる横断的な批評活動で類いまれな冴えを見せる小沼純一さんとともに味わう、エキゾチック風味あふれるクラシック音楽たち。ぜひ、御堪能下さい。

●予定の曲目たち

ドビュッシー《イベリア》→スペイン
ラヴェル《マ・メール・ロア》→中国
ラヴェル《子どもと魔法》→中国・日本
イベール《寄港地》→チュニジア
プーランク《2台ピアノの協奏曲》→バリ島
マクフィー《タブー・タブハン》→バリ島
ハリソン《アメリカン・ガムランのための作品》→バリ島
ホヴァネス《ピアノ協奏曲》→アルメニア?
武満徹《セレモニアル》《秋庭歌》《鳥が庭におりてきた》→近親関係

ゲスト
小沼純一(こぬまじゅんいち)

音楽・文化評論家で早稲田大学文学学術員教授。
音楽批評・学術的研究とは相容れない、独自の感性によって幅広い活動の射程を持つ。
聴取行為、聴取空間にも配慮した独特な語り口で、音、音楽、音楽家について論じる一方、文学、映画、美術、ダンス等、芸術全般にわたる横断的な批評活動を展開している。
雑誌、出版メディアへの露出も多い。
著書に『バッハ「ゴルトベルク変奏曲」世界・音楽・メディア』(みすず書房 2006)『ミニマル・ミュージック その展開と思考』(青土社 1997)等。NHK番組「schola坂本龍一音楽の学校」のレギュラー出演者としてもお馴染み。

席亭
湯山玲子(ゆやまれいこ)

著述家、ディレクター。
著作に『女ひとり寿司』(幻冬舍文庫)、『女装する女』(新潮新書)、『四十路越え』(ワニブックス等)。
父君がクラシック作曲家、湯山昭という環境に育ちつつも、ハマったのはクラブミュージックで、著書『クラブカルチャー!』(毎日新聞出版局)は、クラブ文化を都市や歴史風土の観点から分析、論考を行った。
坂本龍一との対談がwebマガジンcommmonsで連載中。
日本大学藝術学部文芸学科非常勤講師。

●お詫び
石田選手が、急な海外遠征が決まりゲスト出演出来なくなってしまいました。申し訳ございません。

ワールドスポーツジムのトレーナーで、エディタウンゼント賞を受賞、CSのボクシング解説も務める藤原俊志と、総合スポーツ雑誌「論スポ」による、ボクシングを語り尽くそうというトークイベントの第一弾。
ボクシングというスポーツの技術、メンタルも含めて奥深さを知ってもらいたいという意図をもった、リング無き言葉のボクシングイベント。毎回、シークレットゲストを呼ぶが、今回は、海外に戦いの場を移していて、先日、ラスベガスでビッグマッチを行なってきたばかりの元WBA世界スーパウエルター級暫定王者、石田順裕を呼んで、本音トークを行います。

児玉奈央
16歳の時、Carole Kingの「Tapestry」を聴いて衝撃を受け歌い始める。
2001年、SAKEROCKのギタリストの星野源とPolypを結成。
2002年、ジャムバンドシーンにおける草分け的な存在、MAJESTIC CIRCUSに参加。
2005年、アコースティック・ギターとマンドリンからなるユニット、YoLeYoLeを結成し、
2007年1st Album『ひかり』リリース。湘南を拠点に全国の野外イベント、
カフェやバー等、大小問わず数多くのライブツアーを行い、各地で人気を得る。
2009年1st Solo Album『MAKER』(Tuff Beats) を、
2010年2nd Album『SPARK』(FlyingStar Records) をリリース。
現在はソロ活動を中心に、Fuji Rock Festival ’10、Rock on the Rock ’10、Greenroom Festival ’11などフェスにも多数出演。
2011年7月20日、”児玉奈央と青柳拓次” 名義で、カバーアルバム『Family Songs』(FlyingStar Records)を発売。
現在オンエア中の花王リセッシュ CMのCMソングの歌唱を担当、出演もするなど、活動の場を広げてる。
http://naoecho.com/

TAIKUH JIKANG
朝崎郁恵、UA、原田郁子(クラムボン)YOSHIMI(BOREDOMS/OOIOO)など数多くのアーティストとの共演や、「OLAibi」「ALAYAVIJANA」「exGOMA&JUNGLE ORCHESTRA」への参加、FUJIROCK FES,奄美日食音楽祭、SENCE OFWONDER他国内外のFESに出演する等、インドネシアの青銅打楽器「ガムラン」を駆使して多方面に活躍する芸術家/川村亘平斎のソロユニット。
ミュージシャンが影絵の中でパフォーマンスするライブアクトは話題を呼び、前回大好評だったVACANTライブは各方面から絶賛される。
http://yehoc.exblog.jp/

”恋のタマシイ”、それ何?
MASU_YAMA、それ誰?
太陽の代わりに音楽を!
青空の代わりに夢を!

フレッシュな夜をリードする、恋のタマシイ!

Julie Watai
写真家・コンテンポラリーアーティスト。
最近では、Hardware Girls Magazineの編集長。
今回は、謎の音楽プロデューサーBeautiful Islandとの初共演!

Cartier Santos Sweet Lady Band(CSSLB)
蛍光灯の点灯時に放出されるノイズを音源に、ダンスミュージックを構築するバンド。

76477
インベーダーゲームの効果音回路を名前に持つ、1人テクノポップユニット。
「ヲレこそテクノの伝道師、当たり前でしょ電動だし!」

福原まり
profile
1982 SHI-SHONEN,Real Fishのメンバーとしてデビュー。
その後Fishermen Tit Tot等、バンド活動と平行してソロ活動を続け1997 ピアノとストリングスカルテットによるファーストソロアルバム「OCTAVE」、2007 ピアノと電子音を駆使したセカンドソロアルバム「pieta」リリース。

パリやバルセロナでもライブを行う。
その他数多くのCM、映画「食堂かたつむり」「パーマネント野ばら」「白椿」「無問題」「wool 100%」「煙突男と風見鶏女」「水筒少年」「Sirop de Namaquemono」TVアニメ「あまつき」などの音楽を手掛ける他、ピエール・バルー、内田有紀、深田恭子、小泉今日子、YOU、UA、藤原ヒロシらへの楽曲提供やレコーディング参加、山下久美子のライブサポートなど幅広く活動している。

http://blog.livedoor.jp/marif1/

元ミドリのハジメ(現在:誰でもエスパー)が送る“十番勝負”の七回目。そして、マンスリー三回勝負の最終章!
今回も、想像不能、予測不可能なメンバーでの究極のスーパーセッション!請うご期待!


ハジメ

バーバラ村田

不破大輔

熊坂るつこ

緊急決定!
ワールドワイドに活躍する墨象画家、田保昌喜のライブペインティングショウの3回目が開催!
一瞬のひらめきをエネルギッシュに瞬時に描ききるその躍動感はライブでかしか味わえない珠玉のパフォーマンス。
そして、幕間で見せるその素顔は酒宴のシンボルとして格別の存在感を示す。
観て、飲んで、楽しめるオンリーワンなライブペインティングショウ再び!


田保昌喜/プロフィール
1961年生 北海道出身 東京経済大学卒業。
セツ・モードセミナー及び、桑沢デザイン研究所、終了。
伊藤隆之デザイン事務所勤務を経て、自身の創作活動を始める。夜はBAR 246のマスターとして勤務。女裸画家として墨象(ぼくしょう)を用い、壁画、ポスター、T-シャツ、ポストカード等、多数の作品を手掛る。
2010年、2011年と2度に渡るパリでのパフォーマンス&展示は当地でも大絶賛を浴びる。

『浅草のブレヒト』は、2010年12月にイタリアの作曲家でありサックス奏者のジャンニ・ジェビアが監督・脚本、キャバレーで活躍する音楽家やダンサー達を描いたミュージックロードムービー。

仏教神話の弥勒菩薩からインスパイアーされた未来のお釈迦様が浅草のキャバレーに現れ、旧大江戸が栄えた歴史的な町、浅草の夜の浅草の水先案内人となる。

ドキュメンタリーとして特定の目標もなく、ほぼ無意識といっていい程シンプルに撮影されたこの作品は、この町で新たに活動を始めたアーティスト達の生きた夜の日記と言えよう。

2011年ZEN映画祭準グランプリ受賞作品。

本イベントは、映画上映と、監督であるGianni Gebbia、映画でも重要な役割を果たしたあやちクローデルらによるLIVE.

「あやちクローデル」Official Web Site

http://www.ayachiclaudel.com/



“満開宣言”


コーヒーカラー/プロフィール
仲山卯月(歌/作詞/作曲)が運営する音楽ユニット。
「働く人に勇気と癒しを!」をモットーにオリジナルブレンドの歌物語を紡ぐ。 ユニット名はセルジュ・ゲンズブールの曲名より拝借。
1999年、仲山卯月の1人ユニットとして始動。コンピレーションAlbum『soup up.3』に参加、初レコーディングを体験する。「趣味が良くってグッとくる音楽」を追求すべくメンバーを集め、2000年3月に1st Mini Album『すてきな瞬間』、同年10月には2nd Mini Album『黄昏メロウ』をリリース。CS番組・FMでのO.A.によりスマッシュヒットとなるが、その後メンバー脱退。自らも生活のための仕事に追われ、活動の方向性が漠然としてゆく中、実生活において、まだ歌われていない事柄の多さに気づく。2001年、独自に「社会派」の歌作りを始める。
「社会人に活力を!」を標榜に2002年より渋谷青い部屋にてイベント「アフター5ワープ」を定期的に開催する。これを契機に衣装をスーツとし、ギターを捨てマイクに専念する(ただし眼鏡はただの近眼のため)。ステイジの度に新たなテーマを模索し、多数の名曲珍曲を発表(同僚との密室での会話を歌った「サウナ」、冴えない勤め人の朝から晩までをRAPで綴った「徒然交響曲」他多数)。その後、2003年から始まる「ワンマンショー」の締めに歌う曲「人生に乾杯を!」で2004年10月メジャーデビュー。
現在はコーヒーカラーとは別名義で、流し歌手「パリなかやま」としても活動中。社会勉強、人間修行と実益を兼ね、酒場において客の目の前で歌っている。

『パリなかやま』の日々
 
http://twitter.com/#!/pari_nakayama

1971年、ザ・ディランⅡ「男らしいってわかるかい/ぷかぷか」でレコードデビュー。
以来40年。
関西フォークを切り拓き、「アフリカの月」「天王寺想い出通り」「月の祭り」等、多くのシンガーにカバーされる名曲の数々を生み出し、今、丹波篠山を終の棲家と定めて、全国を歌行脚に巡る大塚まさじを新世界に迎えます。
独特の声と歌い方とそのたたずまいが、まろやかに味わい深まり、月の光のように身と心に沁み入って来ます。
じっくりと。
いい歌、いっぱい歌います。この夜は満月。
祝!40周年!
●1950年、大阪府茨木市に生まれる。

子どもの頃から家業の養鶏を継ぎ、牧場をつくる夢を温め続ける。高度経済成長期後半、周辺環境や養鶏業が著しく変貌していくなか、何とか夢を形にしようと家を出て、’69年大阪・難波元町の小さな喫茶店「ディラン」のマスターとなる。
ここで西岡恭蔵、中川イサト、加川良等、今も交際が続く多くの人たちと出会う。
ディランの常連の中から「ザ・ディラン」が生まれ、現在も継続中の大規模な野外コンサート「春一番」が始まり、店は関西音楽シーンの伝説的な場所となる。
大阪の街と時代の熱気と人のエネルギーに煽られるように、いつの間にか歌い手となっていた。

‘71年永井ようと「ザ・ディランⅡ」を結成。
シングル「男らしいって解かるかい/プカプカ」でレコードデビュー。
‘74年の解散までに「昨日の思い出に別れを告げるんだもの」など5枚のアルバムを残す。
’76年、ジャズテイスト溢れるアルバム「遠い昔ぼくは…」でソロデビュー。
以後、「風が吹いていた」「海と空 月と闇」「STREET STREET」「アイノウタ」「風のがっこう」「一輪の花」など毎回、趣の異なるアルバムを発表し続けている。
’85年 から全国ひとり旅ツアーを開始。
現在も北海道から八重山まで、1年で日本を一周する唄の旅を続けている。
俳優として、NHK銀河ドラマ「この指とまれ」、NHK連続テレビ小説「芋たこなんきん」に出演。著書に旅のエッセイ集「月の散歩」「月の道標」「旅のスケッチ」などがある。

ずうっと音楽番組やスタジオなどで
活躍してきた仲間たち
そんな日々は遠い昔
することないからパチンコの日々
遅すぎる転職の模索、進められる
くらいの引退間際、なんかいきなり
失脚したヤツ、絶対許せない現役で
活躍している運のいいヤツ
過去の栄光を引きずり
古い時代からぬけられない音楽思考
若いヤツ等に音では負けても歳では勝つ!
プライドだけは誰にも負けない
そんなヤツ等が集まった このLIVE

●当日券情報
19時より店頭にて受け付けますが、70名MAXの会場ですので入場制限をする場合もあります。予めご了承くださいませ。
※事前にご予約頂いているお客様は優先入場となります。

ニュートラルでイノセントな一人の少女が、好奇心を原動力に、今やクリエイティブ界伝説の梁山泊となった「原宿セントラルアパート」をスタートラインとし、1960〜70年代、ロンドンポップ、グラム・ロック華やかしき、世界のカルチャーシーン中心にまで駆け登ったブリリアントな軌跡を自伝風エッセイとして綴った名著「表参道のヤッコさん/高橋靖子著」が河出書房より待望の文庫化!
同書発刊を記念したトークショウと、お祝いのパーティが緊急決定いたしました。
著書で語りきれなかった秘話も、勿論飛び出す!?
本書に掲載されたビジュアル、アーティスト写真等を観ながら、スペシャルゲストの中村達也さんとの楽しいトークをお楽しみください。

※当日会場にて、書籍販売と、サイン会も行います。


◉高橋靖子
日本のスタイリストの草分け的存在。早稲田大学を卒業後、表参道の広告制作会社を経て、60年代半ばよりフリーランスのスタイリストに。
68年、70年、各2カ月づつ、ニューヨークにて、60年代カルチャーを体験。(スタイリスト修行)71年、単身ロンドンに渡り、山本寛斎氏のファッションショーをプロデュース。
また写真家、鋤田正義氏と、グラムロック期のTレックス、デヴィッド・ボウイのフォト・セッションをサポート。
現在も広告、CMのスタイリスト中心に活動を続けている。
著書/「小さな食卓」(講談社)「わたしに拍手!」(幻冬舎)「表参道のヤッコさん」(アスペクト)「表参道のヤッコさん」は3月、河出書房新社にて文庫化、出版される。


◉中村達也
ドラマー。BLANKEY JET CITYで活躍し、現在は、LOSALIOS、FRICTIONや、布袋寅泰のサポート・ドラマーとしても活動中。2009年12月に公開された『蘇りの血』(豊田利晃監督)で主演を務める。2010年のNHK 大河ドラマ『龍馬伝』最終話では、京都見廻組隊士・佐々木只三郎役で役者の顔も持つ。
高橋靖子氏とは布袋寅泰氏のライブツアーからのつきあい。今回は友情出演決定。


「表参道のヤッコさん」
河出文庫
定価798円(本体760円)

元モダンチョキチョキズのメンバーで構成されたヒストリアロック バンド「クラブアロエ」 。前身である雷マラソンから受け継がれている日本史秘話に悲話を織り交ぜ織り込み、キュートに語り奏でる。歴史大好きなヌルピョンが、歴史大好きなドラマー芳垣安洋を引きずりこんだ無理心中演奏会を、この日、行います!!

皆さん是非遊びに来てください〜♬

Club Aloe (クラブアロエ)

Club Aloe(クラブアロエ)プロフィール:



Club aloe公式HP:
http://clubaloe.exblog.jp/

0