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2月
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霊界へのアクセスを続ける北の霊能力者
霊能テロリスト・柳澤 諒の、神様ではないけれどvol.4

大好評につき、
柳澤諒の『神様ではないけれど』
霊視体験&霊トークLIVEイベントのvol.4が早くも決定!!

2月29日(水)に開催決定!

「従来の“霊能業界”をぶち壊す!」と、
自らを“霊能デストロイヤー”と名乗り、
ロックな霊能イベントを繰り広げる霊能師、“北海道の神様”こと柳澤諒。
来場したお客さまを相手に、ゲリラ霊視(その場で行う、霊視鑑定)を繰り広げ、
何人もの人生を白日の下に晒してきた当イベント。
柳澤の言葉をきっかけにして、ある人は新しい人生を歩み始めて、
またある人は生活を改めて健康な体を手に入れたそう。

そんな話題沸騰中のLIVEイベントが、再び「新世界」に上陸!
第4回となる今回は、本イベントでは初めてのワンテーマで開催!
全女性(もちろん男性も)大注目のトピック!ズバリ、「恋愛」をテーマに、
イベントを展開します!ゲリラ恋愛霊視鑑定も行います!
気になる人がいるんだけど……、あの人との関係はどうなるの?など、
恋愛に関する迷い多き方たち必見の一夜です。
今年のうるう日は、ピンク(*)のオーラが会場を埋める!?

*恋愛運上昇中!の人にのみ視られるオーラのカラー

決っして上から目線ではない、とても身近な感じ、気さくな人柄も相まって、
(かなりの確率でギャグやダジャレが盛り込まれた)、とても霊トークとは思えない中、次々と来場者を霊視して的中させた“北の神様”こと、柳澤 諒。会場を興奮の坩堝に渦に包んだ、その只ならぬ迫力とエネルギーは、、ぜひ一度、自分の目で確かめてみる価値アリ!次は、あなたが霊視されるかも!!

【内容】

・トーク1部〜・恋愛霊能トーク
縁とは何か?
赤い糸(運命)はあるものなのか?
恋愛と結婚の違いとは?
恋愛の運やパワーをアップさせるための秘伝を柳澤氏が伝授!

・トーク2部〜・ゲリラ霊視(*)あなたの恋愛を視る!ゲリラ恋愛霊視鑑定!
来場者の恋愛をその場で視る!今回はゲリラ恋愛霊視鑑定を行います!
彼氏/彼女がほしい、結婚できるのかどうか、あなたの恋愛運を
切り開くための方法を霊視します。

*ゲリラ霊視鑑定は、ご来場者の方に、柳澤氏がランダムにお声掛けをさせていただきます。時間に限りがありますので、ご来場者全員を鑑定できるものではありませんので、ご了承ください。


●柳澤 諒(やなぎさわ・りょう)
http://www.office-yanagisawa.com/
1964年9月29日、札幌生まれ
社会人となって、シンガー、ギター講師、ラジオパーソナリティ、司会など、多彩な活動を精力的にこなす中で幼少時からの特殊な能力である『霊視』による鑑定を数多く行ってきた。予言の的中率が各方面で話題になり、今では政治家・企業経営者・主婦・学生…多くの人々が柳澤諒の元に訪れている。
「気休めな癒しをお伝えしたいのではなく目の前にある問題を解決したい」を最重要テーマに置き北海道から沖縄まで全国各地、霊視鑑定・公演などを開催している。
人は「北海道の神様」と呼ぶ。

「神様ではないけれど/柳澤諒」1,260円(税込)木楽舎

CHILDFooD〜小さな命と未来のために〜Yae Talk & Live


ricepaper 88 No.30がやっとのこと2月末日にできる予定です!
発行を祝しての〈新世界〉、タイトルは[CHILDFooD]。子供の未来は?食べ物の未来は?
そして、日本の未来は……。
子供=Child。食べ物=Food。
合わせて「CHILDFooD」。
千葉県鴨川の自然豊かな「鴨川自然王国」で、〈農〉も取り入れた生活をしながら、2人の子供を育てるアーティスト、Yaeを迎え、語り、歌う、一夜を開催!


Yae/プロフィール
加藤登紀子の次女。2001年に歌手デビュー。これまでに9枚のCDをリリース。その存在感あふれる「声」で各地にファンの〈和〉を広げ、NHKみんなのうたや人気ゲームソフトの主題歌を唄うなど活躍。現在は二児の母となり、自然豊かな「鴨川自然王国」で、農を取り入れたスローライフを送りながら、ライブ中心に、国内外を問わず、チャリティーコンサートやそのための支援イベントへのパフォーマンスも積極的に行っている。日本ユニセフ協会メッセージCM「ハッピーバースディ3.11」の楽曲「名も知らぬ花のように」(作詞:加藤登紀子、作曲:Yae)を3月1日にCDリリース予定。

Jazz? Pops? それとも艶歌?
Wa¬—つ! 懐かしいでshow!!
Choっと! 恋しいでshow!!
昭和 Retro Night

絵と音のコラボレーションです。
見て聴いて楽しんで下さい。


よりかなゑ

毎回大盛況のダンドゥット・ナイトのVol.3が決定! 新世界がリトルインドネシアと化す熱い一夜。
今回はインドネシア料理CABE(チャベ)の屋台も出現。
真冬の西麻布に常夏のミュージック&フードをどうぞ!!


SUPPORTED by GUDANG GARAM

【出演者プロフィール】

●HATI 93 DANGDUTERS(ハティ・クミ・ダンドゥッターズ)
Vo:成田久美, Vo/Tambourine:PANDE(from バリ), Suling(スリン):イシワタ マユミ, G:大野耕司,Key:丸山 明, B:竹内 力, Kendang(クンダン)/Dr:成田昭彦

ベテランドラマー/パーカッショニスト成田昭彦率いる日・インドネシア人混成ユニット。インドネシアの国民的歌謡であるダンドゥット、その中でもダンスミュージックに特化したスラバヤスタイルをストイックに追求する日本で唯一のグループ。
ジャカルタtvOneテレビ番組「Bukan Jalan-Jalan Biasa」にてそのパフォーマンスが取り上げられ、インドネシア国内でも反響を呼んでいる。
http://hati93.com/


●MC:SHIGEKI GLAMZ
ジャカルタからやってきたナゾのMC。独特のグルーヴで毎回ステージを盛り上げます。
http://www.youtube.com/glamorousblack12

●DJ:ARI
インドネシア・バニュワンギ出身。武蔵小山でインドネシア料理「プラウメラカフェ」を経営。料理もさることながらDJとしても各方面で活躍中。
http://ameblo.jp/pulaumerahcafe/

●FOOD:CABE(チャベ)目黒通り店
本場の味と家庭的な雰囲気がインドネシア出身の人々からも愛されているインドネシアレストラン。イベント等にも出店多数。
http://www.cabe-eco.com/

02/25/2012

八木のぶお harp/vo、菅原潤子 gt、岸ちえか pf、コスマス・カピッツァ per/ds、石澤由男 ba

今回もTICA人脈でしか起こりえない、夢のスペシャル・セッションが実現!!
なんと、TICA とTwoリトル・クリーチャーズが合体する!!

実力派・男女デュオ=“TICA”が昨年からスタートさせたLIVEシリーズ『お仲間セッション』。
二人と、深い信頼で結ばれた“仲間”と呼ぶに相応しいアーティストを招き“音楽を分かち合う”
TICAにしか出来ないサプライズ満載のLIVEセッション・シリーズ!!

前回は、GOTA/屋敷豪太(ex.ミュートビート、ex.シンプリー・レッド)、柏原譲 (フィッシュマンズ)、HAKASE-SUN(リトルテンポ、ex.フィッシュマンズ)という日本のダウンビートを創造したマスターとそのチルドレンが勢揃いする強力ラインナップが実現し、アリーナクラスのステージを観るような圧巻のアクトを展開、大好評を博した。未だその興奮が醒め止まぬ本年如月、TICAプレゼンツ『お仲間セッション』Vol.2の開催が決定!!

今回もTICA人脈でしか起こりえない、夢のスペシャル・セッションが実現!!
なんと、TICA とTwoリトル・クリーチャーズが合体する!!

リトル・クリーチャーズは、オールド・スタイルと一線を画す、フューチャーリスティックなロックを20年を超すキャリアの早期から実践してきた、ポスト・ロックの開拓者であり、その卓越したセンス、テクニック、クリエイティビティを持った高性能サウンド・プロダクツは、日本音楽シーンでも屈指のクオリティを誇る。

今回のゲストは、リトル・クリーチャーズの、鈴木正人(Bass)、栗原務(Drums)を、招いて開催!!リトル・クリーチャーズとしての活動はもちろん、この二人に於いては、プロデューサー、アレンジャー、プレイヤーとしての活動も目覚ましく、手掛けてきたアーティストは、UA、ハナレグミ、BONNIE PINK、Chocolat & Akito、畠山美由紀、中納良恵、菊地成孔 他、キラ星のごとく時代時代を彩ったアーティストの名が連なる、二人は、90年代から現在に至る日本ミュージック・シーンのサウンドをメイキングしてきたキーパーソンであると言っても過言ではない。

今回の『お仲間セッション』は、“バックミューシャンというスタンス”や“セッション・プレイを楽しむ”という通例を軽く飛び越えて、“ソニック・ケミストリー(音の化学反応)”が起こるクリエイティブなライブ・セッションとなる!音のニューワールド(新世界)が開かれる、新たなるヴォーカル・サウンドが響き渡る!TICA×Twoリトル・クリーチャーズ= 『お仲間セッション』Vol.2に、乞うご期待!!◎当日はTICAがLITTLE CREATURESの楽曲を歌うという、サプライズの予定アリ!

・Webニュース記事

・BARKS
http://www.barks.jp/news/?id=1000077041

・CD Journal.com
http://www.cdjournal.com/main/news/tica/43107

・OOPS!
http://oops-music.com/news.php?nid=70653

・ototoy
http://ototoy.jp/news/70653

・コカ・コーラ ハッピーティーンズクラブ
http://c.cocacola.co.jp/chtc/music/news/detail.htm?id=1095056

・MSN エンメ
http://music.jp.msn.com/news/article.aspx?articleid=879000

・livedoorニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/6281845/

・Yahoo!ニュース
http://smash.music.yahoo.co.jp/top/20120214-00000000-cdj/

出演:

●TICA (武田カオリ :Vocal、石井マサユキ:Guitar)

TICA official site http://mining-for-gold.com/
GUEST:

●鈴木正人 / リトル・クリーチャーズ :Bass
1971年6月ベルリン生まれ。ベーシスト/アレンジャー/プロデューサー。
1987年、高校在学中にLITTLE CREATURESを結成し、90年にシングル「THINGS TO HIDE」でメジャーデビュー。その後、渡米しバークリー音楽院に入学。帰国後、バンド活動と平行して、ベーシスト、プロデューサーとしても活動。これまでに手掛けたアーティストはUA、ハナレグミ、畠山美由紀他多数。2005年3月には、文筆家の内田也哉子(vo)とCOMBO PIANOの渡邊琢磨(pf)と「sigh boat」を結成し、1stアルバム「sigh boat」をリリース。2006年、自身初となるソロアルバム「UNFIXED MUSIC」をintoxicateレーベルよりリリース。
2007年には菊地成孔ダブ・セクステットに参加し「The revolution will not be computerized」を
リリース。2010年、sighboatの2ndアルバム「marvel」をリリース。

●栗原 務 / リトル・クリーチャーズ :Drums
90年デビュー、20周年を超えた LITTLE CREATURESのドラマー。
Double Famous・Chocolat & Akito・mama milk・等のバンドメンバーである他、中納良恵のソロプロジェクトJuJu KNEIPP、畠山美由紀、Breath Mark 等、レコーディング・ライブにおけるサポートで、数多くのセッションに参加している。
作詞・作曲家、プロデューサーとしての一面も持つ。

LITTLE CREATURES official site http://tone.jp/artists/littlecreatures/index.html

●Manuel Bienvenu (マニュエル・ビアンヴニュ)
ヴィンテージ・キーボード、ピアノ、チャーチオルガン、ギターなどの様々な楽器を操り、自身の歌で、あるいはプロデューサーとして、独自の心象風景とも言える音楽を作り出すフランス人アーティストManuel Bienvenu。
1997年には女性ヴォーカリストとのデュオelmを結成、2002年発表のアルバム「sunnyscenics」がフランスの各メディアから絶賛される。ニューヨークやパリを拠点とした活動の中で、ロバート・ワイアット周辺のミュージシャンと交流を深くしたことが、自身の作品にも反映。以後、”Bed”を率いるBenoit Burello、”Headphone”のJean-Michel Piresをはじめとする数々のアーティストとの共演を重ねている。
ソロとして2003年に1stアルバム「Elephant Home」、2008年に2ndアルバム「Bring me the head of Manuel Bienvenu」をリリース。時にブライアン・イーノやトム・ウェイツ、ロバート・ワイアットにも例えられる彼の音楽はメランコリックでいて温かみのある、繊細な美しさをはらむ極上のポップス・・・は日本でもリリースされ、今なお多くの人に愛されている。現在は、パリを拠点に活動。
http://www.manuelbienvenu.com/

コーヒーカラー、田渕純、ジョー・ダ・バビロニア

●お詫び
当公演、出演予定でしたコーヒーカラー、ジョー・ダ・バビロニアが体調不良により出演できなくなりました。予めご了承くださいませ。

待望の“あの夜”がいよいよ帰って来ます!
ショーマンシップ溢れる歌手達がお届けする歌謡曲満載の夜!
「気まぐれ歌謡NIGHT」再び!

●下記アドレスでリクエスト曲を承ります(ぜひエピソードを添えて)
coffeecolor@live.jp


コーヒーカラー/プロフィール
仲山卯月(歌/作詞/作曲)が運営する音楽ユニット。
「働く人に勇気と癒しを!」をモットーにオリジナルブレンドの歌物語を紡ぐ。 ユニット名はセルジュ・ゲンズブールの曲名より拝借。
1999年、仲山卯月の1人ユニットとして始動。コンピレーションAlbum『soup up.3』に参加、初レコーディングを体験する。「趣味が良くってグッとくる音楽」を追求すべくメンバーを集め、2000年3月に1st Mini Album『すてきな瞬間』、同年10月には2nd Mini Album『黄昏メロウ』をリリース。CS番組・FMでのO.A.によりスマッシュヒットとなるが、その後メンバー脱退。自らも生活のための仕事に追われ、活動の方向性が漠然としてゆく中、実生活において、まだ歌われていない事柄の多さに気づく。2001年、独自に「社会派」の歌作りを始める。
「社会人に活力を!」を標榜に2002年より渋谷青い部屋にてイベント「アフター5ワープ」を定期的に開催する。これを契機に衣装をスーツとし、ギターを捨てマイクに専念する(ただし眼鏡はただの近眼のため)。ステイジの度に新たなテーマを模索し、多数の名曲珍曲を発表(同僚との密室での会話を歌った「サウナ」、冴えない勤め人の朝から晩までをRAPで綴った「徒然交響曲」他多数)。その後、2003年から始まる「ワンマンショー」の締めに歌う曲「人生に乾杯を!」で2004年10月メジャーデビュー。
現在はコーヒーカラーとは別名義で、流し歌手「パリなかやま」としても活動中。社会勉強、人間修行と実益を兼ね、酒場において客の目の前で歌っている。

『パリなかやま』の日々 
http://twitter.com/#!/pari_nakayama

田渕純/プロフィール
ムード歌謡の創始グループ「和田 弘とマヒナスターズ」の最年少かつ最後の歌手としてデビュー。和田弘が永眠した04年からはソロになり、低音の美声とファンタジックなキャラクターで人気上昇中だ。
タイトル曲「夜をまきもどせ」は本人も出演している同名映画(岸野雄一監督)の主題歌。大衆音楽の50年間を圧縮させ未来を予感させるような斬新なサウンドと、心に深くしみるメロディに情念の世界をみごとに描いた未曾有の名曲。リリ ース前からクラブ・ヒットし、アンダーグラウンド・シーンを震撼させている。

ジョー・ダ・バビロニア/プロフィール
昭和45年、山口県下関市生まれ。大学在学中、サンバに出会う。平成4年、サンバ・バンド「バランサ」の初期メンバーとして、プロミュージシャンの道に入る。平成8年、フジテレビ「ミュージックフェア」に出演。同年、ブラジルへ渡航し、ファーストアルバム「フェイジョアーダ・コン・スシ」を録音。ゼカ・パゴヂーニョ、アルリンド・クルス、ベッチ・カルヴァーリョなど、サンバ界のビッグネームが続々とレコーディングに参加する。ブラジルの大手メディアから注目を集め、TVグローボ「ヴィデオ・ショウ」、TVE 「セン・センスーラ」、TVガゼッタ「ムリェール」など番組出演、「ジョルナル・ド・ブラジル」「フォーリャ・ヂ・サンパウロ」他大手新聞4紙の取材を受ける。平成11年、バランサを脱退。リーダーバンド「アモールマイオール」を結成。サンバ国風化を提唱し、2枚のアルバムを発表。セイゲン・オノ氏、DearHeartの宮田茂樹氏らより高い評価を受ける。平成13年頃より、在日ブラジル人サンビスタ、ダミオン・ゴメス・デ・ソウザ氏のサポートを務める。平成15年、日本人として初めて、パゴーヂ・イベントを定期的に開催する。平成16年頃より、「渡邉晃」のペンネームで、同人誌「昧爽」に音楽評論を執筆。平成21年、僧名「渡邉隆豐」で、法華宗本門流の僧籍を取得する。平成21年3月、恵比寿横丁にて、初の流し。平成21年5月、神田ミートセンターの主任流しに抜擢される。
平成22年、日蓮宗の僧侶とブラジル人サンバミュージシャンによるお経+サンバの野心作「行」の海外リメイク版をプロデュース。
レコーディング参加作品:The Boom「風になりたい」、南佳孝「太陽のメロディ」など。
得意のレパートリー:津軽海峡冬景色、島唄、与作、アジアの純真、網走番外地、大阪で生まれた女、ガンダーラ、百万本のバラなど。
流しの特徴:レパートリーは曲のクォリティにこだわらず、リクエストがあれば何でも取り入れる。J-POPでも歌謡曲でも、サンバ流に解釈する。お客さんが大人数だと萌える。

「オタマトーン」など、数々のナンセンス楽器を作り続ける”抽象企業”、明和電機。
その代表取締役社長・土佐信道が、夜の六本木で多彩なゲストを迎え、ゆかいな音楽トークと一風変わった楽器演奏を行います。
文化庁メディア芸術祭で飲み歩いてるみなさま、2次会ついでにぜひご来場ください。

土佐信道

SHANTI

2010年のメジャーデビュー以来、リリースしたアルバムすべてがiTunesジャズチャート1位を獲得しているボーカリスト/シンガーソングライターの気鋭SHANTI。
すでにスタジオシンガー/作詞家として14年のキャリアを有し、ライブではダイナミックな一面も見せる実力派。透明感溢れるハイトーンから、ソウルフルな表現まで多彩でナチュラルな歌声と独自の音楽観が注目され、桑田佳祐など多くのトップアーティストと共演。
11年には初のドイツ・フランス・スペイン・ポルトガルを回ったヨーロッパツアーも成功を収め、更なる飛躍が期待される今最も注目すべきアーティストである。
11年からスタートしたNHKBS1「地球テレビ〜エルムンド」金曜日MCをはじめ、テレビでの司会・出演も精力的にこなすなど表現活動の場を拡げ、多彩な才能を開花させている。
また、アルバムは音へのこだわりを徹底的に追求しており、オーディオ・ファンに絶大な支持を集め続けており、結果、日本オーディオ協会による「日本プロ音楽賞」にて優秀賞(1stAL)、最優秀賞(2nd AL) と連続受賞している。

初めまして六本木新世界、クラクションズです。普段はドカドカうるさいロックンロールバンドなのですが、最初なのでアコースティックな感じを押してみようと思っています。共演もアコースティックで活躍している方を中心に呼んでみましたので、新世界の常連の皆さんにも是非観に来てもらいたいと思います。CDやネットから流れる音だけでは伝わらない、ライヴという生きた空間でお待ちしています。

2月20日(月)21:00〜 Ustream生放送!!

【Ustream生中継は以下のURLより】
http://port.rittor-music.co.jp/sound/magazine/23759.php

※当日はUstream配信用のクローズド・イベントになります。

サンレコ企画の映像配信ノウハウ企画にトレモロイドが出演!最新シングル「Jet Blue」のPVを手掛けた映像ディレクターの川村ケンイチ氏(GOIS/kampsite)を迎え、最新のAVミキサー ROLAND VR-3を使ったマルチ・カメラによる生ライヴ配信お届けします。

この生中継を見てどんな風にして配信しているのか気になった方は、サウンド&レコーディング・マガジン4月号(3/15発売)をチェック! Ustreamに必要な基礎知識とROLAND VR-3を使ったマルチ・カメラの配信テクニックを網羅した特別企画ページでその詳細を掲載します。


【出演者/プロフィール】
トレモロイド
小林陽介(Vocal,Guitar)、小林郁太(Keyboard)、高垣空斗(Bass)、村上 寛(Drums)
2005年春、部屋にひきこもって音楽を作っていた小林兄弟がインターネットでメンバー募集したことをきっかけに、高垣空斗が加わり活動を始める。別のバンドで活動中だった山口実苗、村上寛を誘い、サポートを経て正式なメンバーとなる。2007年10月24日にファーストアルバム「5meters high and swimming」をリリース。アルバムのミックスはテクノミュージシャンのspeedometer. 。2008年7月ギターの山口実苗が脱退。2010年7月、演劇集団キャラメルボックス創立25周年記念第三弾サマーツアー『また逢おうと竜馬は言った』の劇中音楽に「虹色の肖像」「スローモーション」の2曲が使用される。劇中音楽のプロデュースは石田ショーキチ。サウンドトラックCD『キャラメルボックス公演「また逢おうと竜馬は言った」』に同2曲収録。2011年リリースからプロデューサーはフィッシュマンズ,Polaris,OTOUTAの柏原譲。
http://www.tremoloid.com/


加藤紗希が主宰する、体育会系ダンスユニット【ビルヂング】が 新世界でパフォーマンス!
前売り券完売となった作品「雨宿りのビル」を新世界バージョンでお届けします。
ユニフォームであるニッカポッカで 新世界を駆け回る!
さらに、冒険的ライブユニット【オフィス天国】の御披露目ファーストライブも同時上演。さらにさらに、ゲストの【猫道】によるソロライブも!
どこへ辿り着くのか、ビルヂングの新世界!

[ビルヂングのダイジェスト映像]

http://www.youtube.com/watch?v=wIcVn7-qWGI&feature=player_embedded

オーストラリアから来た弾き語り職人ユウサミイ。
ブルース、ファンク、ラグタイムなどを基調にした、唯一無二の弾き語りでお送りするギター1本だけのライブ。
「これほど歌の力を再確認するライブはない」
「舞台袖にベースやパーカッションが隠れているのでは?と思った」
「心が震える、という意味がやっとわかった」
と評される噂のパフォーマンス、是非ご自身で体感してください。

こういう見立ては、それなりの通人のセレクターとトークが必定!
と言うわけで、ゲストには、ロッキングオン、スタジオボイスで健筆をふるい、この数年、オペラを中心にクラシック分野に進出し、この度「オペラティック! 女子的オペラ鑑賞のススメ」を上梓された小田島久恵さん。
ファッションとロックを小気味よく横断しつつチャーミングな文体は私もファンだったのですが、こういう女性が目利きになってくると、よりクラシックの魅力が多面的に伝えられることとなるので、業界も数倍楽しくなる。

さて、「美男クラシック」ですが小田島女史によると、「クラシック業界に美男が多いのは、ナルシズムが必要な究極の自己鍛錬の世界だからです」だそう。
「デリカシー、美意識、バランス感覚・・・、クラシックの世界に生きていると必然的に”美”について考える頻度が増え、平均的な男脳を越えた”美”脳になるんですよっ」と、何だか、イメトレっぽくもなったきちゃった。

タイトルコンセプトを電話で伝えた瞬間、もはや「山」「川」ってなもので、何のすり合わせも必要なし。
皆さんご納得のセレクトと、小田島、湯山のワンアンドオンリーなマニア好みの双方にて、ガンガンに攻めていきます。
男好きの女性の方はもちろんのこと、男好きの男性の方、腐女子、老けセン、見立て好き、嘆美派の皆様、是非、クラシック界の”美男”たちと、バーチャルデートして見ませんか?

教養としてのクラシックではなく、ドミューンに親しんだクラブ耳を持つ人にこそ体験してほしい、この爆音音浴。
生演奏がデフォルトだけれど、録音とオーディオという現代のテクノが入ってこその、音と脳と身体とのセッションを堪能して下さい。

ゲスト
小田島久恵(おだじまひさえ)
岩手県生まれ。
「ロッキングオン」編集を経てフリーランスのライターに。
音楽(クラシック、ロック、ポップス)映画についてのレビューやエッセイ、インタビューを執筆。
オペラの中のアンチ・フェミニズム問題を分析した連載なども展開。著作に「クラ女のショパン」(共著)。
趣味はピアノ演奏と、パワーストーン蒐集。

席亭
湯山玲子(ゆやまれいこ)
著述家、ディレクター。
著作に『女ひとり寿司』(幻冬舍文庫)、『女装する女』(新潮新書)、『四十路越え』(ワニブックス等)。
父君がクラシック作曲家、湯山昭という環境に育ちつつも、ハマったのはクラブミュージックで、著書『クラブカルチャー!』(毎日新聞出版局)は、クラブ文化を都市や歴史風土の観点から分析、論考を行った。
坂本龍一との対談がwebマガジンcommmonsで連載中。
日本大学藝術学部文芸学科非常勤講師。

柊奈緒

minoru(from Black Symphony)
2010年9月結成。
メンバー:Vo&KeyのminoruとVlのshally
http://blacksymphony.net/

日本にロック的ファッションというカテゴリーを持ち込んだとも言えるレジェンド・スタイリスト高橋靖子。
そのレジェンドによる、デヴィッド・ボウイ、マーク・ボラン等の裏話満載のロッキン・ファッショントークが緊急決定!
第一回目の今回は、70年代初期のロンドンを席巻した「グラムロック」にフォーカスし、余すこと無く語り尽くす。
お相手は、こちらもUKロックに造詣が深く、DJとしての顔も持つイラストレーターの那須慶子。
ロックミュージックとファッションとの近親性を紐解くにはベストな顔合わせで遂に開催!


◉高橋靖子
日本のスタイリストの草分け的存在。早稲田大学を卒業後、表参道の広告制作会社を経て、60年代半ばよりフリーランスのスタイリストに。
68年、70年、各2カ月づつ、ニューヨークにて、60年代カルチャーを体験。(スタイリスト修行)71年、単身ロンドンに渡り、山本寛斎氏のファッションショーをプロデュース。
また写真家、鋤田正義氏と、グラムロック期のTレックス、デヴィッド・ボウイのフォト・セッションをサポート。
現在も広告、CMのスタイリスト中心に活動を続けている。
著書/「小さな食卓」(講談社)「わたしに拍手!」(幻冬舎)「表参道のヤッコさん」(アスペクト)
「表参道のヤッコさん」は3月、河出書房新社にて文庫化、出版される。


◉那須慶子
武蔵野美術大学短期学部在学中から音楽事務所の冊子制作、芸祭でデビューしたてのバンドブッキングなど担当。
卒業後、フリーランスで広告代理店、音楽系出版社のイラストレーションを経て幅広い人脈から、イべント企画考案、資料制作、プレゼンテーションにも加わる。現在、雑誌、本のイラストレーション、国内外展示&販売。
小学生時代からUKロック好きが高じてDJ経験多数。

元ミドリのハジメ(現在:誰でもエスパー)が送る“十番勝負”の五回目は、辰年新年企画。
マンスリー三回勝負の初回! 想像不能、予測不可能なメンバー! 請うご期待!


ハジメ

2011年の大半を駆使して韓国と日本を往来、オーライ!
韓国盤と日本盤は内容も随分違うのだ。
宇崎竜童作曲/大西ユカリ作詞『韓流婦人』に始まり
宇崎竜童作曲/阿木燿子作詞『身も心も』で締める両盤は
昨今の韓流ブームにモノ申すべく大西の韓国語歌唱も必聴。
タイトルは、『直撃!韓流婦人拳』根性と体力の結晶盤。

大西ユカリ
1964年生まれ、大阪府出身。
2000年「大西ユカリと新世界」でデビュー。
現在も大阪新世界在住R&B歌謡を目指す都市型歌手。
通天閣歌謡劇場の月例ライブは6月で70回目を迎える。
宇崎竜童プロデュースによる『やたら綺麗な満月』発売中。

02/10/2012

既に伝説となってしまった”吉祥寺FUNK STEP”でNU GOLD>>>GOLD FACTORY>>>GOLD UNDERGRUND(金地下)とタイトルも内容も変化進化していった、Artistic+Blackness event !!!
今回は、新天地=新世界にて開催します。LIVE&DJ構成で、もはや日本の極上Artistとして、さまざまなBandに参加している。
その本物のVibrationは必見必聴の”Latyr Sy”のAFRICAN PERCUSSION/精力的にLIVE活動をおこなっているBluesy Funker”松(ショウと発音)”/そして我々のeventでは必須の妖艶かつ草花のごときBelly Dancer”月桃”/我がDeeJay posse=NAP+JUMBLE+BOZMORI(A.B.P)各DJ、MIX CDも好評な強者達!
そして自らこの私TAMAIももちろんPLAYします!
かなり黒いeventであることに間違いない。2012年、2月10日金曜日の夜、新世界=金黒界になるのです。
金は極上。
黒はBlackness$$$

LIVE: Latyr Sy/松(ショウ)/月桃(Belly Dance)

DeeJay posse: NAP/JUMBLE/BOZMORI(A.B.P)/TAMAI

ついにやってきました!!新世界!!!!!

荒井イサムのポップでジャジーな弾き語りの後には、歌って踊って弾けるポンポンマムズ☆☆

ボガンボスのどんとに憧れ、忌野清志郎の世界観に吸い込まれた彼らの音楽には、笑いと感動がゆらゆら揺らめく夜になること間違いナシ!!!

ブラジル音楽のエキスパート石川智が精鋭ミュージシャンを集めた新ユニットÁguaMarinhaが
新世界に初登場。
今年はブラジルが生んだ最も偉大な歌手の一人、 エリス・レジーナの没後30年。
リスペクトを込めて、彼女のレパートリーを中心に熱いプレイを繰り広げます。
「ライブ・アット・モントルー」を超えろ!



カジノフォーリーとは・・・
「日本の喜劇王」と呼ばれたエノケンこと榎本健一が在籍した軽演劇の劇団のこと。
音楽と踊りと喜劇で見せるアメリカの大衆演劇を日本の舞台に取り入れ、一世を風靡しました。

カラダしびれるアコースティックでジプシーでロックな音楽。ハートに届く唄。お腹がよじれるエアーギター漫談。
世界しゃっくり大賞サイレントコメディー。
現代のネオボードビル。
今宵、止まった時計が動きだす。


<Baron(バロン)>
歌を軸に、ウクレレ・タップダンス・パントマイム・ジャグリング・喜劇を取り入れた『ボードビルショー』を展開中。
バロンオフィシャルサイト
http://www.baronnkzw.com


<Kaurismaki(カウリスマキ)>
加勢明を中心に2007年東京にて結成。
バンド名はフィンランド出身の映画監督アキ・カウリスマキから。
加勢明(ギター・ヴォーカル)
伊藤謙一(ギター)
原田忠(アコースティックギター)
桑原達也(バンジョー)
宮坂洋生(ウッドベース)


<寒空はだか>
うなるクチ三味線、炸裂する真空ギター、歌うスタンダップコミック。
ナンセンスな笑いの世界を構築するエンターテナー。


<小心ズ>
無言劇をベースにした音楽コメディで世界の隅々に笑いとファンタジーを届けるソロパフォーマー。『ミスしゃっくりの幸せな一日』は北米各地の演劇祭にて多数のアワードを受賞。ビールと子どもを何より愛するミスしゃっくりことヤノミが、あなたの心に花を咲かせる!

大城美佐子
大阪市大正区北恩加島生まれ、名護市辺野古育ち。
幼少期の一時は内地でも暮らす。

祖父や親戚に古典音楽の名人を持ち、20歳頃から古典や舞踊を習う。
普久原恒勇や上原直彦らに強く勧められ、知名定男の父、知名定繁に弟子入りして民謡の道に進む。

1962年シングル「片思い」でデビュー。その伸びやかな高音が「絹糸の声」と評され大ヒットとなる。

やがて三線1本を抱えて東京、神奈川、大阪など内地を長らく彷徨の後、沖縄に戻り、民謡界の至宝、嘉手苅林昌とデュオを組む。
林昌をして「コンビ唄はミサーに限る」と言わしめたほどの名コンビとして活躍。
数々のライブやレコーディングに伝説を残す。

林昌の物故後もCD、海外・国内の公演、映画、テレビなどで疲れを知らずに活躍。
2007年に芸能生活50周年を迎えるもなお、変わらず多方面での活動を続けている。

ディスコグラフィー
『沖縄恨み節・沖縄島唄3』 1975年 ビクターエンタテインメント
『片思い』 1994年 ビクターエンタテインメント

『絹糸声(いーちゅぐい)』 1997年 あばさーれこーず

『絆』 1998年 あばさーれこーず

『沖縄スタンダード』 1998年 あばさーれこーず

『唄ウムイ』 2007年 タフビーツ

『ふたり唄〜ウムイ継承』 2009年 タフビーツ
そのほか、レコード、参加アルバム多数

堀内加奈子
北海道函館生まれ
唄、三線に惹かれ沖縄へ移住。
大城美佐子師匠に付き10年目。


民謡酒場で経験積み重ね、県内外、海外まで公演。

2002,10月師匠大城美佐子とパリ公演。
BS NHK高峰剛監督作で、ドキュメンタリー形式で放送される。

2007年に琉球音楽協会教師許取得させていただき、2008年細野晴臣トリビュー
トアルバムにお囃子参加。
2009年リスペクトレコードよりska LOVERS のメインボ
ーカルとして沖縄のコブシを入れたJ-POPカヴァーアルバム参加。
2009年10月から半年1人でパリ、ロンドン、セネガル、ブラジルなど、唄とサンシンで世界一周旅行ツアーから帰還。 

2010年9月1日にSKA LOVERS2枚目アルバム「SONG WITH YOU」を発売。
2011年6月20日映画「ナビーの恋」の中江裕司監督による作品、WOWOWにて放送予定の「ノンフィクションW」堀内加奈子の追跡ドキュメンタリーを放送予定。
2011年9月、師匠「大城美佐子」との共作で初の民謡アルバムをリスペクトレコードより発表予定。
2011年11月6日青山CAYにてCD記念アルバムLIVE予定。

http://aikanaumui.ti-da.net/


●WEBニュース記事

・BARKS
http://www.barks.jp/news/?id=1000076438

・Qetic
http://www.qetic.jp/?p=76866

・ソトコト
http://www.sotokoto.net/jp/event/?ym=201202

・TYO magazine
http://tyo-m.jp/archives/12682

・OKINAWAN MUSIC NET
http://3rdwave.jp/whats_new.php?news_key=1615

・Rice Paper 88
http://ameblo.jp/ricepaper88/day-20120128.html

・コカ・コーラハッピーティーンズクラブ
http://c.cocacola.co.jp/chtc/music/news/detail.htm?id=1092828

・Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120124-00000438-bark-musi

・msnエンタメ
http://music.jp.msn.com/news/article.aspx?articleid=845076

・livedoorニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/6218997/

大城美佐子
大阪市大正区北恩加島生まれ、名護市辺野古育ち。
幼少期の一時は内地でも暮らす。

祖父や親戚に古典音楽の名人を持ち、20歳頃から古典や舞踊を習う。
普久原恒勇や上原直彦らに強く勧められ、知名定男の父、知名定繁に弟子入りして民謡の道に進む。

1962年シングル「片思い」でデビュー。その伸びやかな高音が「絹糸の声」と評され大ヒットとなる。

やがて三線1本を抱えて東京、神奈川、大阪など内地を長らく彷徨の後、沖縄に戻り、民謡界の至宝、嘉手苅林昌とデュオを組む。
林昌をして「コンビ唄はミサーに限る」と言わしめたほどの名コンビとして活躍。
数々のライブやレコーディングに伝説を残す。

林昌の物故後もCD、海外・国内の公演、映画、テレビなどで疲れを知らずに活躍。
2007年に芸能生活50周年を迎えるもなお、変わらず多方面での活動を続けている。

ディスコグラフィー
『沖縄恨み節・沖縄島唄3』 1975年 ビクターエンタテインメント
『片思い』 1994年 ビクターエンタテインメント

『絹糸声(いーちゅぐい)』 1997年 あばさーれこーず

『絆』 1998年 あばさーれこーず

『沖縄スタンダード』 1998年 あばさーれこーず

『唄ウムイ』 2007年 タフビーツ

『ふたり唄〜ウムイ継承』 2009年 タフビーツ
そのほか、レコード、参加アルバム多数

堀内加奈子
北海道函館生まれ
唄、三線に惹かれ沖縄へ移住。
大城美佐子師匠に付き10年目。


民謡酒場で経験積み重ね、県内外、海外まで公演。

2002,10月師匠大城美佐子とパリ公演。
BS NHK高峰剛監督作で、ドキュメンタリー形式で放送される。

2007年に琉球音楽協会教師許取得させていただき、2008年細野晴臣トリビュー
トアルバムにお囃子参加。
2009年リスペクトレコードよりska LOVERS のメインボ
ーカルとして沖縄のコブシを入れたJ-POPカヴァーアルバム参加。
2009年10月から半年1人でパリ、ロンドン、セネガル、ブラジルなど、唄とサンシンで世界一周旅行ツアーから帰還。 

2010年9月1日にSKA LOVERS2枚目アルバム「SONG WITH YOU」を発売。
2011年6月20日映画「ナビーの恋」の中江裕司監督による作品、WOWOWにて放送予定の「ノンフィクションW」堀内加奈子の追跡ドキュメンタリーを放送予定。
2011年9月、師匠「大城美佐子」との共作で初の民謡アルバムをリスペクトレコードより発表予定。
2011年11月6日青山CAYにてCD記念アルバムLIVE予定。

http://aikanaumui.ti-da.net/


●WEBニュース記事

・BARKS
http://www.barks.jp/news/?id=1000076438

・Qetic
http://www.qetic.jp/?p=76866

・ソトコト
http://www.sotokoto.net/jp/event/?ym=201202

・TYO magazine
http://tyo-m.jp/archives/12682

・OKINAWAN MUSIC NET
http://3rdwave.jp/whats_new.php?news_key=1615

・Rice Paper 88

http://ameblo.jp/ricepaper88/day-20120128.html

・コカ・コーラハッピーティーンズクラブ
http://c.cocacola.co.jp/chtc/music/news/detail.htm?id=1092828

・Yahoo!ニュース
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120124-00000438-bark-musi

・msnエンタメ
http://music.jp.msn.com/news/article.aspx?articleid=845076

・livedoorニュース
http://news.livedoor.com/article/detail/6218997/

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