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7月
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M.I.P.
2007年12月に結成。アイルランドの伝統音楽に精通した末にたどり着いた独自の世界観。
フィドル、アコースティックギター、ドラムという生楽器編成にも関わらず圧倒的なグルーヴを生み出す。
例えるならばアイリッシュミュージックの持つ疾走感のあるノリ+ジャムバンドの持つどこまでも上り詰めるグルーヴ。
その実力はライブで最も発揮される。
http://mipmusic.jimdo.com/

仙波 清彦
邦楽囃子仙波流家元・仙波宏祐の長男として東京に生まれる。
78年フュージョングループ“ザ・スクェア”に参加し、翌年には、松任谷 由実のツアーに、“ザ・スクェア”のメンバーとして 加わる。
同グループ脱退後はスタジオ・ミュージシャンとして活動する。
自身のバンド活動や、様々なアーティストとのコラボレーション、参加作品は多数。
http://www.3-dcorp.com/SEMBA/

先日、亡くなられた俳優、原田芳雄さんを偲んで…

彼の出演している映画とともに
酒を酌み交わす夜…

原田芳雄さん…Rest In Peace。

07/28/2011

緊急決定!!
石川セッション、KURIWATAHASHI!!
実力派2バンドが集結!!


石川セッション/プロフィール  text by 石川道久 
知ってる人は知ってる知らない人は知らないわけだが、わたしとトロンボーン伏見君以外はボーカリストでもあります(菅沼君はコーラスだけど)。ボーカリストを後ろに並べインストルメンタルをやっている。
ドラム菅沼は数々のライヴ、レコーディング、セッションに呼ばれ活躍中であり、ワダ、内田、小粥、伏見はそれぞれ自らのバンド、ユニットのリーダー、バンマスでもありソロとしても活躍していて、レゲエ、カリブ音楽シーンの個性派くせ者が揃った。オールスターなんていうと‘おこがましい’が。ざっと紹介すると、一番古い知り合いとなる(彼は当時まだ19才だった)トロンボーン[伏見仁志]はワックワックリズムバンド、そしてfussy名義でソロアルバムも発表。
ギターとトレスの[ワダマコト]はカセットコンロス、そしてWADA MAMBOと名乗りギターを抱えてソロライヴを日本中で行っている。
ベースの[小粥鉄人]はロッキングタイムを経てテツニークス、そしてPIPESではギターもやっている(もちろんボーカルも)。
バイオリンの[内田コーヘイ]はタフセッションとしての活動が知られているが、テツニークスにも参加しているし、最近はソロ活動も頻繁に行っていてWADA MAMBOとのデュオも始めている。渋谷のROOTSというお店の店主としても我々にライヴやDJの場を提供してくれている。
ドラム・パーカッションの[菅沼雄太]はわたしも把握していないぐらい毎日どこかで太鼓を叩いている(YOSSY LITTLE NOISE WEAVER等々、ゆらゆら帝国だった坂本氏とも頻繁にスタジオ
でセッションを行っているらしい、とにかくたくさんあり書ききれない)。
最初の出会いはEGO-WRAPPIN’のライヴにホーンセクションで参加したときに彼もパーカッションで参加していた。EGO..のアルバム、ライヴはもちろん、その当時はアコースティックダブメッセンジャーズ等にも参加していて、我が家にも彼の参加しているCDがいろいろあり..ラブコールしたってわけです(もちろん他のメンバーもこの人!なわけですよ)。今はわたしのもうひとつのバンド‘石川道久ナショナルオーケストラ’でもパーカッションを叩いている。
今回素晴らしい録音、ミックス、マスタリングをしてくれたエンジニア[庄司広光]を紹介しなければならないわけだが(彼はミュージシャンとしての活動もしている)、庄司氏の起用は、菅沼君の参加しているCDで彼が録音担当をしたものがあり(シンバルの輝きが美しく気に入っていた)、録音場所は藤野芸術の家だったので、この人なら!となり、録音も藤野で行った。
バンド名は一回目のライヴのとき[石川道久セッション]という名称を使い、そのままで活動している。わたしがバンド名を考えるのが面倒だというのがまずあるわけだが、六重奏団ってことで‘SEXTET’ ‘SIXTET’なんてものありかなぁといま書きながら思ったりして。
聴いてもらえばわかるわけだが、とにかくこのいっしよにやってくれているメンバーのよい音がよい音で録音できたことに拍手を自ら贈りたい。パチパチ。


KURIWATAHASHI/プロフィール
国内屈指のレゲエバンドTUFF SESSIONのギタリスト、クリ(VO,AG)、バンドのビジュアルを一手に引き受けるギタリストワタ(G)、PHEWWHOO、ホテルニュートーキョーでもグルービーなベースを聞かせる赤坂みちる(B)を中心に結成。ライブではサポートにモンチャン(Dr)を迎えて、ライブハウス、カフェ、バー、クラブなど場所を問わずにアットホームなカントリーフォーク/ブルースをプレイし続けている。
豊穣な音楽的バックグラウンドと確かな演奏力に加えて、冗談とも本気ともつかないような言葉はぶっとんでいながらも生活者の視点を失うことはなく、高田渡、友部正人、忌野清志郎等先達が持つ世界観の系譜にしっかりと連なっている。

「ホピの予言」(1986)は宮田雪(きよし)監督製作のドキュメンタリーです。
アメリカでネイティブインディアンの聖地が後にウラン、石炭等鉱物資源の採掘場所となり、
強制移住させられ被曝労働の犠牲者となっていく様子を示しながら現代社会の病理の根源を問いかけます。
一見すると私たちの日本と関係なく思えるアメリカ先住民ホピに口頭伝承される偉大なる精霊の教えの中に
いまの私たちの置かれた閉塞した現状について既視感を伴って共感する箇所が数多くあります。

これが四半世紀前に作られたことに衝撃を覚えることでしょう。

エネパレは311以降に顕在化した人の命や自然に優しくない
エネルギー政策に疑問を持つ一般の市民が自然発生的に集いパレードを通じて世の中にアピールしてきました。
「ホピの予言」は、どこかの政治家や救世主ではなく自分たちの心の中にあるリーダーシップ、
その可能性について強く気づかせてくれます。
デモで、パレードで、アートで、音楽で何が変わる?という問いに対しても
踏み出す小さな勇気の訪れを待っている人々にも
「念い」とか「決意」という素敵なギフトを届けてくれるのではないでしょうか?

真夏の夜、皆で映画「ホピの予言」を観て、感じた事を語り合いましょう!
そして希望を持ってエネルギーシフトパレードを歩きましょう!
Walk in beauty…

主催 エネルギーシフトパレード 上映会チーム
http://www.enepare.org/
協力 911BE IN

宮田雪(きよし)の主な脚本作品
テレビアニメ・・・ 「あしたのジョー」・「ルパン3世」・「海のトリトン」・ 「ムーミン」など
漫画・劇画原作・・・ 上村一夫: 「馬の首黙示録」・「さろめ」など
真崎守: 「環妖の系譜」・「雪女・白い伝説」など
水木しげる: 「ゲゲゲの鬼太郎ー犬神大戦記ー」・「ノストラダムスの大予言」・ 「耳なし芳一」・「東海道四谷怪談」

テレビドラマ脚色・・・ 「探偵物語」・「西部警察Part2」・「西部警察Part3」・「気分は名探偵」など
ラジオドラマ脚色・・・ 「シュナの旅」 宮崎駿原作

トークゲスト
 
石橋行受上人さま(日本山妙法寺)
当時のビッグマウンテンウォークに参加され、生前の宮田監督との親交が深く、昨年はピースウォーク「天地行」を敢行されました。

ライブゲスト
 
石橋和子さん
音楽活動の根本にあるメッセージは「すべての武器を花と楽器に!」
公式サイト http://kazuko-i.net

現代日本が誇るホラー小説の最高峰、平山夢明のスペシャルトークショーのVol.3が遂に決行!

今、大注目のシンガーNAOITO(ナオイート)のニューアルバム『379 DAYS』リリースを記念したツァーファイナルが西麻布「新世界」で遂に決定!


<NAOITO / ナオイート プロフィール>
東京生まれ純日本人。 19歳で渡米、その後ジャマイカ、ネパール、ブラジル、キューバを旅する生涯旅人。
西アフリカ ガーナのマスタードラマーAja Addyに手ほどきを受け、パーカッショニストとして音楽活動を始める。1999年〜2003年までを東京のポストロックジャムバンド”界”で活動、2枚のアルバムを発表。その間にアイヌの伝統楽器トンコリの奏者OKIと出会いツアーに参加する。
しかしその後また旅に出る。
あるとき突如として独学のギターで作曲をはじめるとNAOITOと名のり、弾き語リストになる。 自身の郷愁を唄った”工場のワルツ”や新たな夜明けを目指す”HazeBlue”を筆頭に、懐かしき昭和歌謡から世界の民族音楽に至るまで、極めて雑食性の強い音楽性はジャンル分け不可能である。
2009年に1stアルバム『雑食familia』をHIFANA、鎮座DOPENESS、DJUPPERCUTを手がける総合クリエイティブチームGROUNDRIDDIMと協力して制作、2010年3月3日にP-vine recordよりリリース。
2011年3月16日2ndアルバム『379DAYS』をTuff Beatsよりリリース。

ノゾエ征爾

プロフィール
1975年生まれ。
8歳までアメリカで育つ。
大学在学中に劇団はえぎわを結成、全作の作・演出を務める。
声高でないユーモアとじんわり効く毒を混ぜ合わせた戯曲に、意外性のあるエモーショナルな演出を掛け合わせ、現代社会で生きづらい人々の生態を斜めに照らし出す。
俳優としても幅広く活躍し、劇団内だけでなく、舞台『女教師は二度抱かれた』(松尾スズキ作・演出)、映画『ウルトラミラクルラブストーリー』(横浜聡子監督)など、多くの作品に出演。
劇作家としては、昨年上演した『春々 harubaru 〜ハスムカイのシャレ〜』が今年の岸田國士戯曲賞で最終選考作品に選出され、審査員の野田秀樹氏や岩松了氏から高い評価を得る。
演出家、ワークショップ講師の仕事も多い。

Produce lab 89について
リーディング(朗読)の可能性を、いろんな形で広げます。
リーディング(朗読)で、いろんな可能性を広げます。
演劇界の、すごい才能と共に。
予約はこちらから
Produce lab 89
http://www.producelab89.com/

福原まり http://marifukuhara.com/
1982年、SHI-SHONEN、Real Fish のメンバーとしてデビュー。
Fishermen Tit Tot 等、バンド活動と平行してソロ活動を続け、1997年にピアノとストリングスカルテットによるファーストソロアルバム「OCTAVE」、2007年ピアノと電子音を駆使したセカンドソロアルバム「pieta」リリース。
パリやバルセロナでもライブを行う。
映画「食堂かたつむり」「パーマネント野ばら」「白椿」「無問題」「wool100%」「煙突男と風見鶏女」「水筒少年」「Sirop de Namaquemono」TVアニメ「あまつき」などの音楽を手掛ける他、ピエール・バルー、内田有紀、深田恭子、小泉今日子、YOU、UA、藤原ヒロシらへの楽曲提供やレコーディング参加、山下久美子のライブサポートなど幅広く活動している。

猫沢エミ http://necozawa.seesaa.net/
1996年、コロムビア・トライアドレーベルからデビュー。
4年間で8枚のマキシ&シングル、4枚のアルバム、1枚のベスト盤をリリース。
その間、映画解説、モデル、執筆業、ラジオパーソナリティーなど様々な活動を開始。
2001年、モーマスとの別ユニット「MASHCAT」でクアトロレーベルよりアルバムリリース。
2002年、同レーベルより5枚目のアルバム「Cafe tu ronronnes」リリース。
2002年9月よりパリ在住。2007年より、フランスに特化したフランコ・ジャポネフリーペーパー「Bonzour Japon」編集長。
現在は、パリと東京を行き来する生活。http://www.bonzour.jp/

ガストロノミックス(矢口博康、Darie、川口義之)
音楽の新しいアイデアが満載、長時間気持ちよしのインストバンド。
曲想に合わせ様々な楽器を持ち替える変幻自在な演奏は、例えるなら無限に回答のあるチャイニーズパズル「タングラム」。
2010年、元リアルフィッシュのバンドマスター兼サックスプレイヤー矢口博康は、Darie、川口義之と共に、彼自身のソロアルバムと同じ名前をつけたバンドを結成。
そして2011年1月にアルバム「タングラム」をリリース。サックス、クラリネット、ピアノ、ウクレレ、アコーディオン、アコースティックギター、ピアニカ。アヴァンギャルドポップ感覚を持った変異形のジャズトリオはまさに3人の楽器のパズル。
3人の演奏家たちは楽器を自由に持ち替えて音響を巧みに操って演出する。
矢口博康 http://rowz.org/espery/
Darie (濱田理恵) http://www.darie.com/
川口義之 http://www.sabotenbros.com/

ライブのホームページ:http://yamamiya.wordpress.com/

マリア・カラスを知っていますか?
 このipodの時代に、ポストクラブ仕様の”名曲喫茶”を目指し、クラシックの名曲たちを大音量のサウンドシステムで愉しむ、「爆音クラシック」の第三弾は、リクエストの大変多い、マリア・カラスに挑戦します。
 20世紀最高のソプラノ歌手と言われ、重厚な中低音から透明感ある超高音までを遺憾なく発するドラマティコ・ソプラノ・ ダジリタの声質を持つマリア・カラス。技術もさることながら役の内面に深く踏み込んだ表現で際立っており、多くの聴衆を魅了すると共にその後の歌手にも強い影響を及ぼしました。
 そのヴィオレッタ(椿姫)、トスカなどは、その声と歌唱は、すでに役柄の個性表現というのを越えて、もはや火山や海鳴りと言った自然の音と同質の神秘的な響きを実現してしまっています。今回の爆音仕様によって、そのヴォイシングの隠された魅力が、いかに暴かれていくかに期待。
今回、ゲストスピーカーには、前・新国立劇場制作部オペラ部門に制作部主任であり、現在、制作部舞踊(バレエ部門)専門職員の鈴木直人さんをお招きし、カラスの魅力を曲ごとにひもといていきます。。
 教養としてのクラシックではなく、ドミューンに親しんだクラブ耳を持つ人にこそ体験してほしい、この官能音欲。生演奏がデフォルトだけれど、録音とオーディオという現代のテクノが入ってこその、音と脳とのセッションを堪能して下さい。

湯山玲子
著述家、ディレクター。著作に『女ひとり寿司』(幻冬舍文庫)、『女装する女』(新潮新書)、『四十路越え』(ワニブックス等)。父君がクラシック作曲家、湯山昭という環境に育ちつつも、ハマったのはクラブミュージックで、著書『クラブカルチャー!』(毎日新聞出版局)は、クラブ文化を都市や歴史風土の観点から分析、論考を行った。
坂本龍一との対談がwebマガジンcommmonsで連載中。
日本大学藝術学部文芸学科非常勤講師。

鈴木直人
早稲田大学卒業。
幼少期から大学に至るまで、ピアノ、合唱、オペラなどに親しむ。
学卒後10年間の金融機関勤務を経て、新国立劇場開場時(1997年)にオペラ合唱団員として契約。
2000年に新国立劇場制作部オペラ部門に制作部主任として入社。
以後オペラ制作、バレエ研修所を歴任し、2008年より制作部舞踊(バレエ部門)専門職員。

平均年齢22歳の新世代ダブバンド、 Tam Tam(タンタ ン)がオーナガナイズする新しいイベントがスタート。
クラブ ミュージック経由でダブ/レゲエに辿り着いた瑞々しい感性が ピックアップしたゲストと共に、テン年代のリディムを高らかに打ち鳴 らします!!


<Tam Tam>

第1回目のゲストはMary joyからリリースしている女性シンガーChiyoriが登場!

<Chiyori>

さらにスペシャル・ゲストとして、LITTLE TEMPOのキーボード・プレイヤーとして、またソロ・アーティストとして活躍中のHAKASE-SUNの参加が決定!!

ウロツテノヤ子

バリ舞踏家 小谷野 哲郎の呼びかけにより、亜細亜大学ガムラン研究会出身のメンバーを中心に結成された、日本が誇るプロのバリガムラングループ。
伝統的なバリの音楽や舞踏はもとより、日本人としての感性でガムラン音楽の新境地を開き、民族音楽というジャンルを超えた新しい音楽をつくり出している。
また、音楽のみならず日本の様々なジャンルとのコラボレーションは評価が高い。さらに近年では影絵の制作も手がけ、バリの芸能を基に総合的な舞台を組み立てている。
音楽では朝崎郁恵、ヨシダダイキチ、UA、新井田耕造、GOMA、藤乃家舞、山川冬樹など、日本のトップミュージシャン達とのライブやレコーディングにも注目が集まっている。
http://megamel.daa.jp/

nucca

バンド活動などを経て、ギターをウクレレに持ち替えてライブ活動を開始。
ウクレレ弾き語りというスタイルで様々なイベントに出演し話題を呼び、そのソウルフルで温かい歌声は同世代のミュージシャンなど様々な人の心を掴んでいる。
現在は都内のライブハウス、カフェ、などを中心にライブ活動中。
08年6月にリリースしたカバーアルバム「ウクレレソウル」が話題。
都内カフェやサーフショップ等にも置かれ、好評を得る。
09年7/22、手売のみの限定シングル「カイピリーニャ」リリース。
http://nucca.web.fc2.com/pc/index.html

影絵パフォーマンス

バリの伝統影絵「ワヤン・クリット」を基に、米人演出家ラリー・リードが考案した新作影絵「ワヤンリストリック」
不思議な不思議世界をお楽しみあれ。
http://yehoc.exblog.jp/

竹内朋康(exSUPER BUTTER DOG, マボロシ, DEZILLE BROTHERS)×屋敷豪太(exMUTE BEAT,exMELON,exSimply Red)×鈴木 渉(exUrb, DEZILLE BROTHERS)

2008年、KREVAによる「MTV UNPLUGGED」を機に出会った3人。翌年、竹内の呼びかけのもと、ギタートリオバンド “FIASCO 3″を結成。スタジオに入りジャムを重ね、アルバム「SO FIASCO!!!」を5/15にリリース。3人のスピリット、グルーヴが融合した圧倒的なパフォーマンスは既に多くのオーディエンスをその虜にしている。

FIASCO 3

勝井祐二/沼澤尚/益子樹/辻コースケ カミヤン(mix)迫田悠(vj)

Lj 23号「FESTIVAL TRIP 2011」発行記念パーティー。夏の夜に響くスペシャル・セッション。勝井祐二(ROVO)をホストに、沼澤尚(THEATRE BROOK/blues. the-butcher-590213)、益子樹(ROVO)、辻コースケ(GOMA & JRS)と名うてのミュージシャンたちがそろう。カミヤンのMIXと迫田悠のVJがプラスされ、この夜だけのセッションが繰り広げられる。エモーショナルな空間が現れる。


勝井祐二


沼澤尚


益子樹


カミヤン


迫田悠

Drakskip
京都発、新世代ユニバーサルインストバンド。
北欧の楽器ニッケルハルパを筆頭に、5弦ヴィオラ、12弦ギター、パーカッションという独特の楽器編成で4人とは思えない壮大なスケールの音楽を紡ぎ出す。
http://www.drakskip.net/

07/09/2011

速報!!新世界人気No.1イベントの4回目が決定!!
※ご予約受付開始しました。

出演/ダージリン:Dr.kyOn(p)、佐橋佳幸(g)+ スペシャル・シークレット・ゲスト

Rina/Vocal & Guitar
Kou/Guitar,Cho & Arrange
時を経ても色褪せることなく、どの時代でもより美しさを放つような音楽を届けたいとの想いを込め、indigo blue結成。
ブルース、カントリー、R&Bをルーツとしアコースティックギターをフィーチャーしたサウンドがハスキーで圧倒的な表現力のヴォーカルに融け込み、生み出されたオーガニックな世界。そのサウンドは海や空を想起させる。
1stアルバム『indigo blue』、2ndアルバム『indigo blue2 〜scent of magnolia〜』は、いずれもアメリカはテネシー州、ナッシュビルにてレコーディング。
デビュー直後からスターバックスコーヒーにて行うカフェライブを続けている。
08年3月、スターバックスコーヒーのスプリング・キャンペーン『2008“SAKURA”』に参加。
同キャンペーン用に「SAKURA Road」という楽曲を書き下ろし、全国のスターバックスコーヒーにてチョコレートとセットで限定販売された。
同年、3rdアルバム『indigo blue 3 〜magic carpet〜』をリリース。
09年9月、ローソン『Uchi Cafe Sweets』イメージ・ソング「Sweets Magic」を発表すると同時に、映画『天使の恋』(主演:佐々木希/09年11月7日より全国ロードショー)で初の映画音楽を担当。
オープニング・テーマ「I’m The One」も手掛ける。また、時同じくして『NHKみんなのうた』としてO.A.された、「My Wish〜マイ ウィッシュ」が多くのメディアに取り上げられ、世代を超えた反響を呼ぶ。
そして2010年10月20日、実に2年ぶりとなる待望の新作フル・アルバム『SHORELY』をリリース。
indigo blueオフィシャルサイト
http://www.indigoblue.jp/

LOVE
感受性・好奇心・情熱そして表現力を持ち合わせ、エネルギーを発し続けているシンガーソングライター。
70’フォークや90’オルタナティブロック他多彩な音楽を背景に、アコースティックギターをかき鳴らし歌う姿は凛々しくもあり、観る人を引き込む力を持つ。
自らの音楽で何かを変えようと”本気で”考えている。
逢ったらきっと好きになる!歌も人間も正直だから面白い!人間的にも魅力あふれるアーティスト。
全国47都道府県に音楽を届ける「LOVE VOYAGER TOUR」を開催中!
<ラジオパーソナリティ>
TOKYO FM「LOVE CONNECTION」(月)〜(金)11:30〜13:00生放送
FM OSAKA「LOVE RADIO」(金)19:00〜20:55生放送
LOVEオフィシャルサイト
http://www.dctgarden.com/LOVE/

1997年スタートのロック&トークプログラム「EVERYBODY KNOWS?」(DJ/東雄一朗from Flight Of Idea)と2009年スタートの70年代ロックを基調としたロックプログラム「Guitar Shibuya」(DJ/小野瀬雅生from CKB)。
これまで良質な内容ながら受信エリアが限られていた両番組のパーソナリティが、今夏にSHIBUYA-FMがWE配信開始されるかもという噂を聞きつけ西麻布に集う!

果たして全世界放送開始記念イベントとなるか?開始祈念イベントとなってしまうのか…?
どう転んでも決してブレないファニーな一夜をお約束!

ゲストにKemeの弾き語りが決定しました!

美温

MEG

Akane


Holy, firstly held in the summer of 2008, has been an authentic “THE LOFT” style party from its birth,

organized by Macky, one of the legendary figure in the underground party scenes in Tokyo.
The party earned its fame by enormous advantage in sound,
generated by the vintage RANE mixing console and high definition B&W Speakers.

The huge archive of disco vinyls has no equal in the hood.
kzt is another heavy hitter, firmly established his reputation with his def groove with a bit of jazz thing.
Ohashi, rather well-known as a founding member of “Golden Misunderstanding” reputable dancers assembly,

spins afro-centric percussive tracks with out-of-box sticky groove.
salut, furiously endorsed and appreciated by a great deal of seriously maddest audience in Tokyo,
got his root in late 80’s Motown groove of Mike Banks, Mayday, Model500 and so on.

His freaky choice and mixing style are known to be Wild Style in Tokyo.
The Holy Quaternity would host an ahead-of-Sunday school for the holy missionary.

Out come the freaks y’all!!!

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