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6月
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06/30/2011

内藤哲郎(和太鼓)

木村俊介(笛・津軽三味線)

小野越郎(津軽三味線)


bird

島崎ひとみ with NANASE feat. 金原千恵子

奇妙礼太郎


Cubismo Grafico feat. 櫛引彩香

流線形

中塚武


Chocolat&Akito


中島ノブユキ

TICA

06/26/2011

STOCKMAN
大人気!
2001年、地元東京にて結成。
おしゃれで踊れるロックバンド。
ライブハウス、クラブ、野外フェス、路上、学祭、海外など様々な場所でライブ活動を行っている。
1st Album「Bugaboo disco!」がタワーレコード渋谷店インディーズチャート1位を獲得!
続く2nd Album「EXOTIC」も同チャートの1位を獲得!
さらにCDジャケットやポスター、フライヤー、Tシャツなどのアートワークが街で話題となり、マスコットキャラクター「きのこちゃん」のファンも急増中!
●公式サイト
www.stockman.me
●マイスペース
http://www.myspace.com/stockmanjapan
●ブログ「脳みそ揺れちゃう」
http://ameblo.jp/stock-man/

Wood Solid Dance Jam
【Wood】木(生音 人間味のあるグルーヴ)
【Solid】タイトでエッジの効いたソリッドな楽曲
【Dance】踊れる楽曲
をテーマに洗練された美しい旋律をアグレッシヴな生のDrum’n Bassや2step等のリズムに乗せた、少数精鋭ならではの独特な世界観を追求している。
新しい世代の生ダンスミュージックバンドとして、クラブ、ライブハウス、野外イベント等、様々な場所でフロアを沸かせている。
HP⇒http://woodsolidancejam.3zoku.com/
主催PARTY【SQUAT】http://www.squat-tokyo.com/


DJ Novu
2009年よりDJ活動開始し、わずか1年半で都内主要クラブ、バー、カフェ、船上パーティ、都庁など多様な空間で選曲を行う。
Jazz,Houseを軸に、ジャジー&スタイリッシュな選曲に定評がある。2011年よりオーガナイズ活動を開始。
Jazz,Jazzyを軸に多様な展開を見せるパーティ「Novuelle Vague」を主宰。

DJ SEI
神宮前bar bonoboを運営

フラメンコの魂ドウェンデ‥感動のバイラオール‥

グラシアス小林
http://estudio-dorado.com
プロフィール:
1975年スペイン渡西。フラメンコダンサーとして、マリサ・ローサ国立舞踊団、ラファエル・デ・コルドバ舞踊団、アントニオ・カスティージョ舞踊団などのソリストとしてヨーロッパ、アフリカ、アラブ諸国にて公演。
現在は日本で、全国規模でワークショップや振り付け、マヌエル・レージェス舞踊団などのフラメンコ・プロデューサーとして活躍。また俳優としてTV出演なとでも活躍。


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MITCH
ストリート仕込みのエネルギッシュなトランペットとヴォーカル、老若男女すべての人々を楽しませるパフォーマンスから、彼のプロフェッショナルなエンターテイナーぶりをうかがうことができる。
その場の空気を一変し、ニューオリンズにいるような錯覚を覚えるステージングには定評が有り、他のアーティストからのリスペクトの声も高い。
自ら作ったBLACK BOTTOM BRASS BANDを離れ、単身New Orleansへ渡り、現地のミュージシャンと生活を共にし、New Orleans Ghetto系トランペットプレイヤーになった唯一無二の存在。

永井ホトケ隆・沼澤尚・中條卓・KOTEZ・鮎川誠&シーナ(fromシーナ&ロケッツ)

オーセンティックでディープなブルースを強烈なグルーヴと新しいサウンドで「現在」のダンサブルな音楽に塗り替え、ブルース・ロック・ファンはもちろん、ジャンルを超えた音楽マニア達をことごとく狂喜乱舞させてきたblues.the-butcher-590213が、あの“Mr.& Mrs. Rock’n'roll”鮎川誠&シーナを帯同し「新世界」に2度目の登場!

F.I.B juornal
http://www.myspace.com/fibjournalists

松岡亮

絵を描く。

刺繍での作品なども発表。

何時からだったか子供の頃から描き続ける。
それが生活や旅に繋がり、人に繋がり瞬間や場所に繋がり、描き続ける事に繋がる。
繋がる中で絵やインスタレーション、壁画、刺繍の制作など、
solo exhibitionやplay pray paintなど国内外を問わず活動を続ける。

「彼は街の中の感覚や感情を見えるようにする人だ」(L’ECLAIREUR paris)
http://www.ryoart.com/

キセキ? トキメキ? ファンタジー?
キュートでポップ、グルーヴィでちょっぴりせつない青春継続中サイケ・ディスコ・パーティ・バンド、Love Me Tender! しかも新世界でもお馴染みGROUPとの豪華2本立て!
ぼくらの青春なつは終わらない……


LOVE ME TENDER
プロフィール:
バンド主催によるパーティーを都内クラブや野外キャンプ場で企画し、DJ HIKARU(BLAST HEAD)、DJ YOGURT、MOODMAN、二見裕志、ACKKY(サックスでバンドに加入)、L?K?O等のDJ陣と共演し、数々のイベントを成功させ、好評を得ている

◆メンバー紹介◆
MAKI999 (Dr, Vo) / ガールズ・ミニマル・インスト・バンド、HB のメンバー。フジロック、渚、廃校フェス等のイベントに数々出演。安西肇率いる ラストオーダーズ でのサマソニ出演や、Natural Calamity、BLAST HEAD等の作品に参加。

ARATA (Gt) / oshareboys、slowmotion等のユニットに参加中。JUBSUKI&YOGURT、BLAST HEAD等の作品に参加。PORT OF NOTES、MONDAY MICHIRU、JAZZTRONIK等のライブ・サポート。

TEPPEI (Bass) / 打楽器集団ナタカトシアにパーカッションで参加し、渚等のイベントに出演。自身でもnautilusの名で活動。

SOTA TAKAGI (Key) / グレート3、Blue Bongos、Sugar Plant、ボニーピンク、YUKI、PORT OF NOTES、和田アキ子、DIP、エルマロ、ショコラ等のステージやレコードにキーボードとして参加。また、映像作家としてPVやドキュメンタリーの制作、ライターとして雑誌やWEBに文章を寄稿している。

ACKKY(Sax) /初ソロアルバム「Compositions」がLarry Heardをはじめ、Kenji Hasegawa、DJ Nori等、著名アーティスト、DJから絶賛を受けている。

http://www.myspace.com/lovemetender777


GROUP

GROUPプロフィール:
トランペット、ソプラノサックス、ギター×2、ベース、ドラムスが奏でる、 繊細かつダイナミックなサウンドが魅力のバンド。
そのエモーショナルな音楽性は多くの音楽ファンを魅了している。2001年、1stアルバム “RECORD”をWEATHERよりリリースしデビュー。
その後、コンピレーションへの参加や映画音楽への楽曲提供などを経て、2004年2ndアルバム”Before Turning Off the Light”(P-VINE)をリリース。
現在のメンバーは竹久 圏(Gt),イゲ(Gt),石川陽太郎(B),班長(Tp),ケンG(soprano sax),平塚恵介(Dr)の6人。
GROUPという名のGROUP

●Webニュース記事掲載
P-Vine Webサイト
http://p-vine.jp/news/2691

06/20/2011

前回大盛況だったダンドゥット・ナイトのVol.2が遂に決定! あの熱気が再び新世界にやってくる!
今回はインドネシア発・超高速レイヴサウンドFUNKOTも登場。
いったいどんなことになるのか?!これは見逃せない!!

協賛: GUDANG GARAM


出演:HATI 93 DANGDUTERS(ハティ・クミ・ダンドッゥターズ):プロフィール
桑田佳祐、吉田美奈子等のサポートで知られるベテランドラマー/パーカッショニスト成田昭彦率いる日・インドネシア人混成軍団。ダンドゥットの中でもダンスミュージックに特化したスラバヤスタイルをストイックに追求するおそらく日本で唯一(?)のユニット。そのビートは強力無比。スラバヤ仕込みのエグいビートがコシにくる!アシにくる!そして脳天にくる!マニアックにノックアウト・・・昇天!!200%ダンスマシーン!!!
2010年11月ジャカルタtvOneテレビ番組「Bukan Jalan-Jalan Biasa」にてライブとインタビューが取り上げられ、インドネシア国内でも反響を呼んでいる。
HYPERLINK http://hati93.com/


DJ JET BARON:プロフィール
インドネシア発祥の高速レイヴミュージック「FUNKOT/FUNKY KOTA」の第一人者。ダンスミュージックユニット、レオパルドンの高野政所として活動する傍らアジア音楽に興味を持ち、インドネシアだけで流行する謎のダンスミュージック『FUNKOT』を発見。活動開始と同時に反響を呼び、TBSラジオ「ライムスター宇多丸のウィークエンドシャッフル」に出演。
全国的に話題となる。
2009年〜2010年現地シーンを視察しトップDJ達と交流。2010年12月DOMMUNEに出演(延べ42000人が視聴)。
その活動は東京新聞に紹介され、ダンスミュージックを通じたインドネシアとの架け橋として注目を集めている。
HYPERLINK http://funkotjp.blogspot.com/

MC:Shigeki Glamz
ジャカルタからやってきたナゾのMC。まずはこれをご覧あれ↓。
HYPERLINK http://www.youtube.com/glamorousblack12

江本純子
脚本家・演出家・俳優・毛皮族主宰。
立教大学在学中の2000年に「毛皮族」を旗揚げし、以降全公演の作・演出を手掛けている。
毛皮族はテロエロ狂騒歌劇団と銘打ち、旗揚げ時より常に注目され、現在も堅い支持を得ている。
2006年には処女小説『股間』(リトルモア)を発表、俳優・脚本家としても多くのTV・映画・舞台作品に参加している。
2009年、2010年に岸田國士戯曲賞最終候補に連続ノミネートされるなど、劇作家としての評価も高い。

Produce lab 89について
リーディング(朗読)の可能性を、いろんな形で広げます。
リーディング(朗読)で、いろんな可能性を広げます。
演劇界の、すごい才能と共に。
予約はこちらから
Produce lab 89
http://www.producelab89.com/

京都より全員集結!!


ゴトウゆうぞう・ショウ with ワニ・クマ・デロレン&マキ from 京都:プロフィール
80年代より、河内音頭の河内家菊水丸、江州音頭の桜川唯丸から憂歌団、沖縄音楽のネーネーズ等のサポートや、ジャパン・ブルース&ソウル カーニバルの司会者もつとめるゴトウゆうぞうとカメリヤ・マキのスペシャル・ユニット。
ホーム・グラウンド、京都「拾得」(日本最古のライヴハウス)でロングランを続ける毎月10日のマンスリー・ライヴ「ゴトウ ゆうぞう ショウ」が再び「新世界」で再演!
BLUES、R&B、レゲエ、河内音頭からラテン、独自にミクスチャーされた音楽世界のエクスペリエンス!!

駒沢敏器プロフィール
東京生まれ。99年に山本彩香に取材したことを契機に、交遊関係を続けている。彼女の伝統的な仕事を残すべく雑誌「COYOTE」において山本氏の評伝を連載、以後取材を重ね、本年中にその全貌を書籍化予定。
著書に米統治時代の沖縄を描いた「アメリカのパイを買って帰ろう」などがある。


ゴトウゆうぞう・ショウ with ワニ・クマ・デロレン&マキ from 京都:プロフィール
80年代より、河内音頭の河内家菊水丸、江州音頭の桜川唯丸から憂歌団、沖縄音楽のネーネーズ等のサポートや、ジャパン・ブルース&ソウル カーニバルの司会者もつとめるゴトウゆうぞうとカメリヤ・マキのスペシャル・ユニット。
ホーム・グラウンド、京都「拾得」(日本最古のライヴハウス)でロングランを続ける毎月10日のマンスリー・ライヴ「ゴトウ ゆうぞう ショウ」が再び「新世界」で再演!
BLUES、R&B、レゲエ、河内音頭からラテン、独自にミクスチャーされた音楽世界のエクスペリエンス!!

exダウンタウンブギウギバンドの相原誠、exキャロルの内海利勝を中核に、百戦錬磨の70’sレジェンドロッカーが集結!
前回はスーパーサプライズでexダウンタウンブギウギバンドの和田静男が急遽参戦し、キャロル、DTBWBの2大スパーギターセッションも全開!
ノリに乗る『仙人ミラー』今回はどんなサプライズを携えて西麻布に襲来するのか?

例えば、青島幸男×植木等「ハイそれまでョ」(62年)から、みうらじゅんの「ゆるキャラ」(02年)まで――初めは異端のクリエイターがポップ・カルチャーのフィールドで発したオキテ破りの日本語は、まず、クールな人々に伝染して新しいモノの見方も与えるものの、街場に浸透していく過程で意味も拡散していきます。一方で、宇川直宏の「ヤバい!」の如く、ストリートから拾ったフレーズを“SUPER BAD”の意味で連発していくうちに、気がつけば、カンパニー松尾にハメ撮られている女のコが「イク!」の代わりに「ヤバい!」とか連呼したりなんかしちゃったりして……。
このイヴェントでは、エディターの川勝自身(56年生まれ)が影響を受けた“ニッポン語の革命家たち”から、彼/彼女の文体練習のヒストリーを聞き出していきます。

DECOという名の女が創造する、音楽好きが集うアートサロン。そこでいつもセッションする、ちょっとおかしな?アーティスト達。風変わりなサックスプレイヤー寅蔵、陽気なバイオリニスト麻衣子、ナテュラルヴォイスの綾乃が奏でるサロンミュージックはJAZZYでエキセントリック!

美酒と音楽に酔いしれ、踊り、官能を満たす享楽な夜が「新世界」に初登場!


Hvanella(ハバネラ)プロフィール/
「エキセントリックインストゥルメンタルグループ」
12月8日、タナカジュン(Drums,Piano,Accodion)
小野マイコ(Violin)で*Hvanellaを結成。
艶やかなヴァイオリンの旋律、
ジャジーかつエキセントリックなドラムアプローチ、
時にピアノ、アコーディオンと楽器を持ち変え、
変幻自在に音像の容姿を変える様は
「サーカスを聞いてる」ような、息を飲むライブ空間が魅力。
現在は主に下北沢CLUB251、440(four-forty)、
渋谷gee-ge.などで活動中。

オフィシャルサイト:
http://www.geocities.jp/hvanella/index.html
my spase
http://www.myspace.com/1000662999


宇田川寅蔵プロフィール/
青山学院大学在学中にジャズサックス奏者、池田篤氏に師事。 有頂天のケラリーノサンドロヴィッチ率いるロングバケーションのサポートメンバーとして音楽活動開始後、 1994年、BINGO BONGOのホーンセクションに参加しキューンソニーレコードよりCDデビュー。その後、真心ブラザーズ、和田アキ子、織田裕二、パレード、ラブライフ、SILVA、 シュガーソウル、みのすけ、tef tef、星村麻衣、桜井秀俊とパイオニアコンボ、Rosetta Gardenなどのレコーディングに参加。 ライブサポートとして真心ブラザーズ、ゆず、YUKI、桜井秀俊とパイオニアコンボ、野村祐人、KOZMIC BLUE(豊原功輔)、みのすけ、に参加。自らのリーダーによる、宇田川寅蔵ユニット、Jupiter’s Pop Bandや、バリトンサックスのみのバンドである 東京中低域、ジャズ、ボサノバのユニットで都内のライブハウス、ライブバー、カフェなどでライブ活動中。 2008年、マウンテンホーンズ(真心ブラザーズのホーンセクション)のメンバーとしてBillboard Live福岡に出演。2010年、バリトンサックスのみの編成による東京中低域で、Ronnie Scott’s(London)、North Sea Jazz Festival(Rotterdam)に出演。また、コンピューターによる楽曲制作で、『首都高速道路工事告知』『 舞子後楽園スキー 場』等のFM放送用CMに楽曲提供もしている。

ホームページ
http://www.ne.jp/asahi/jpb/lounge/torazo/index.html(宇田川寅蔵)
http://www.myspace.com/udagawatorazounit (宇田川寅蔵ユニット)
http://www.ne.jp/asahi/jpb/lounge/ (Jupiter’s Pop Band)
http://www.myspace.com/mountainhorns (マウンテンホーンズ)


綾乃プロフィール/
5歳から17歳までイギリスで過ごした綾乃は常にグローバルな観点から日本を体感していた。日本の歴史やアニメ文化をこよなく愛し、そのことから現在は「風流・花言葉・時代」を意識して作った“和ぽっぷ”を唄っている。真っ直ぐなナチュラルヴォイスがオーディエンスの心に響きメッセージを届けていく。2009年より「メイトリアーク」原川まこと氏(piano)と「GEM」高木圭介氏(A.Gt)をサポートメンバーに迎えアコースティックな編成で主に東京を中心にライブ活動中。

画家でドラマーの塩澤文男率いる、この日、この時だけのジャムバンド。中学2年から始めた絵画とドラムは専門教育は受けず、全て目と耳で学んだ。いつもデザインでコンビを組んでいるキーボードの久保頼三朗にベースの陽田茂編集長を迎え、新曲にチャレンジ。ギャラは全て震災孤児に届けます。


塩澤文男

「音楽にジャンルの壁は存在しない!ジャンルを越えて一つになろう!」のコンセプトの下、普段は別フィールドで活動するミュージシャン達が新世界に終結、「音楽は一つ」をコンセプトに演奏します。
3.11の大震災からちょうど3ヶ月のこの日、「日本も一つに、そして元気に」。
収益は被災地への義援金とし、募金箱も設置いたします。
みんなで力いっぱい楽しんで、そしてその元気を被災地にも届けましょう!

こだま和文 from DUB STATIONフリークの間では「上級編」として既に認知されているあのスペシャルプログラムのvol.3が決定!
上級編に相応しく、こだまが縦横無尽に語り、そして、孤高のトランペットが闇を割く。
『こだま和文 from DUB STATION』完全なるワンマンアクト更に再び!!

こだま和文 from DUB STATIONプロフィール
1982年、ライブでダブを演奏する日本初のダブ・バンド「MUTE BEAT」結成。
通算 7 枚のアルバムを発表。
1990年からソロ活動を始める。
ファースト ソロアルバム「QUIET REGGAE 」から2003年発表の「A SILENT PRAYER 」まで、映画音楽やベスト盤を含め通算8 枚のアルバムを発表。
プロデューサーとしての活動では、フィッシュマンズの1stアルバム「チャッピー・ドント・クライ」、チエコ・ビューティの「ビューティズ・ロック・ステディ」等で知られる。
また、DJ KRUSH、UA 、エゴ ラッピン、LEE PERRY、RICO RODRIGUES等 、国内外のアーティストとの共演、共作曲も多い。
現在、活動全体をDUB STATION と呼び、ターンテーブルDJをバックにしたヒップホップ・サウンドシステム型のライブと、バンド編成での活動を並行し「フジロック」「ライジングサン」「朝霧ジャム」等ロックフェスでもLIVEを行っている。
2005年にはKODAMA AND THE DUB STATION BANDとして「IN THE STUDIO 」、2006年には「MORE」を発表している。
水彩画、版画など、絵を描くアーティストでもある。
文芸雑誌「すばる」にエッセイ連載中、著書2冊。
青森県においては85年に「ミュート・ビート」としてファッションビル「WALK」(八戸市)のオープン記念ライブ、「ダブ・ステーション」として06年にはバンド編成、07年にはDJユニットでのライブがある。
日本のレゲエがネクスト・レベルに向かい扉を開ける瞬間、そこには常にこだまがいた。
孤独を湛えた音色と無垢なメロディが奏でる静かなアジテーション、それを支えるタフでファットなリディム。
すべてが真摯なメッセージを放ち、こだまの息吹はやさしく美しくどこまでも響きわたる。

霊能テロリスト・柳澤 諒の、神様ではないけれど

【内容】
私の霊視は、その人の未来を切り開くためのものなんです。
昨年発売された著書『神様ではないけれど 霊が見える、未来がわかる』(木楽舎1260円)では、“北海道の神様”といわれる自身の霊体験や、幸運な未来を開くためのノウハウを紹介。
その柳澤氏による今回のゲリラ霊視鑑定イベントは、来場者の守護霊、オーラ、未来をその場で鑑定。
幸運を得る方法、守護霊を交替させるには?など、霊と共に未来を切り開くための方法を伝授する。

※ゲリラ霊視鑑定は、ご来場者の方から柳澤氏がランダムにお声掛けをさせていただきます。
時間に限りがありますので、ご来場者全員を鑑定できるものではありません。ご了承ください。

●トーク1部
・内容:霊視とは? 何が見えるんですか?
・ゲリラ霊視

●トーク2部
・内容:今までこんなものを見てきました。人の未来は変えられるの? マイナスエネルギーとは?
・ゲリラ霊視
・サイン会
会場にて『神様ではないけれど』販売  \1,260(税込)木楽舎
イベント終了後、著者によるサイン会開催

柳澤 諒(やなぎさわ りょう)
http://www.office-yanagisawa.com/
1964年9月29日、札幌生まれ
社会人となって、シンガー、ギター講師、ラジオパーソナリティ、司会など、多彩な活動を精力的にこなす中で幼少時からの特殊な能力である『霊視』による鑑定を数多く行ってきた。予言の的中率が各方面で話題になり、今では政治家・企業経営者・主婦・学生…多くの人々が柳澤諒の元に訪れている。「気休めな癒しをお伝えしたいのではなく目の前にある問題を解決したい」を最重要テーマに置き北海道から沖縄まで全国各地、霊視鑑定・公演などを開催している。
人は「北海道の神様」と呼ぶ。

「神様ではないけれど/柳澤諒」1,260円(税込)木楽舎


平井景(Drs)

光田健一(P)

田中晋吾(B)

音楽が聴こえる」と評されるスーパードラマー平井景と、ベースに田中晋吾(T-SQUIREはじめ、くず、ぐっさん=山口智充、綾香、東儀秀樹、上原ひろみ、moumoonなどで大活躍の新進気鋭のベーシスト!!)を迎え、さらに、ピアノに、光田健一:スターダストレビューのピアニスト!でもあり、小田和正のシングルでコーラをとっているあの光田健一!を迎え、音楽実験室、新世界に初登場。
実力のある「ミュージシャンシップ」をもった3人が登場します。ばりっと背筋を伸ばして、本物の音楽をお届けいたします。

これは、本当に見逃せません!!!!!
ご予約はお早めに。売り切れ必至です。

著述家、ディレクター。著作に『女ひとり寿司』(幻冬舍文庫)、『女装する女』(新潮新書)、『四十路越え』(ワニブックス等)。
湯山玲子
父君がクラシック作曲家、湯山昭という環境に育ちつつも、ハマったのはクラブミュージックで、著書『クラブカルチャー!』(毎日新聞出版局)は、クラブ文化を都市や歴史風土の観点から分析、論考を行った。
坂本龍一との対談がwebマガジンcommmonsで連載中。
日本大学藝術学部文芸学科非常勤講師。

岩岡 哲夫
m-form主宰
‘78年、兵庫県生まれ。
東京大学大学院数理科学研究科修了。
同大学院美術研究科建築専攻博士課程満期退学。
学生時代より、建築、音楽、数学のフィールドで多角的に制作活動を行う。2007年より、土屋真と共同で建築、インスタレーション制作活動を行っている。
聴く建築(2006/ユニオン文化財団調査研究)等。
小学生のときにアルゲリッチの「水の戯れ」を聴き衝撃を受ける。
ラヴェルフェチは大学以降も続き、室内楽やピアノ協奏曲(両手、左手)も齧り、ラヴェル愛好家を自負。

伊藤桂司
‘58年、東京生まれ。
活動はグラフィック・ビジュアルワーク・アートディレクション・映像等多岐に渡り、ohana、スチャダラパー、東京ザヴィヌルバッハ、クラムボン、オレンジペコーなどのジャケットやビデオクリップも手掛けた。
作品集には『FUTURE DAYS』(青心社)など多数。
京都造形芸術大学教授。
UFG代表。

〜神秘へと向かう理性VOL.9〜


psychedelic hobo大塚 寛之が
「Madre Tierra/母なる地球/」へ祈りを込めて!

渋さ知らズのギタリストとして、また2003年に結成したElectric Rainbows(現在、Electric Rainbow Band)の中心人物として知られるギターリスト大塚 寛之のソロプロジェクト。「吠えるように歌う」大塚のヴォーカルとサイケデリック&ブルージーなギターは唯一無の世界を現出させる!

大塚寛之プロファイル
Fender stratocasterと共に20数年、真のBlues Psychedelic Ragaを追求するべくAmerica、Indiaをはじめ数々の国を旅する。
progressive Hard Psycheと噂された[MAN WOMAN]脱退後、1998年恵比寿ーMILKにて[SOLO]活動開始。以後[QUA][渋さ知らズ]など数々のバンドで国内外を活動。
2003年[Electric Rainbows]
2004年[Electric Rainbow Family Band]
2006年、Mt Fuji野外フェスティバル-Peacemile [Electric Rainbow Band]
2009年6月初の-Europe Solo Tour敢行。Germany、Italy他、4カ国での公演を実現。
大塚寛之のソロ・パフォーマンスはインプロヴァイズド・ミュージックが基本。しかし即興のなかにも構成・演出ともに緻密な計算が施されており、叙情的であることが特徴。2010年からはMexico、沖縄Solo Tourなど精力的にライブをこなし全世界を駆け巡る。


震災から2ヶ月経ちます。こんな時こそ皆さまに、元気を届けに行きまっせ〜!!

大西ユカリ
1964年生まれ、大阪府出身。
2000年「大西ユカリと新世界」でデビュー。
現在も大阪新世界在住R&B歌謡を目指す都市型歌手。
通天閣歌謡劇場の月例ライブは6月で70回目を迎える。
宇崎竜童プロデュースによる『やたら綺麗な満月』発売中。

西川郷子(にしかわ さとこ)
神奈川県横須賀市生まれ。
80年「紅龍&ひまわりシスターズ」のヴォーカルとして活動を開始、その後「上々颱風」と改め、90年エピックソニーよりメジャー・デビュー。
91年JALの沖縄キャンペーンソング「愛より青い海」が大ヒット。
独特のハイトーン・ヴォイスは唯一無二の個性として高い評価を受け、数多くのCMやシンディ・ローパー、ソウル・フラワー・ユニオン等のレコーディングにも参加している。
07年初となるソロ・アルバム「郷音〜ひびき」を発表。
自身の作詞、作曲よる楽曲で上々颱風は全く異なる独自の世界観を生み出している。

06/03/2011

「HAUTE」とは、HAUTE COUTUREの意味。
ハイエンドなものを好みラグジュアリーで気品に満ちた女。
「PANIC」とは自由な精神を持ち、時としてエッジの効いたストリートカルチャーな気分。その相反するものが反応しMIXされ独特の美の世界を創りだす。それがHAUTEPANIC。
モダンを愛し、KOOLを好む欲望に満ちたクリエートする女たちが繰り広げる眩惑の世界。
アンチエイジングな人々の素晴らしい出会い!!!!
2010年、vol.1を代官山60’sで行われた様々なアーティストと共演するLIVE&SHOW中心の進化系イベント。
今年もやります。!!!
ショーガール:noemiを筆頭に、バンコクで活躍「FUTON」モモコモーション、そして目眩めくダンサー達が歌い踊ります。

ボサノバやサンバカンソンを歌う吉田慶子の歌は、陽だまりで昼寝している猫のようだ。
静かで、暖かで、穏やかで、周りを平和な空気で満たしてしまう。
笹子のギターは、その猫と仲良しの犬のように見守り、寄り添い、時々ちょっかいをだしたり舐めたり…。
絶妙に息が合う。


吉田慶子(http://www14.plala.or.jp/bosayo/)


笹子重治(http://www.sasa-g.com/)

辛酸なめ子
1974年生まれ。漫画家、コラムニスト。
近著は「セレブマニア」(ぶんか社)、「霊道紀行」(角川書店)、女子校育ち」(ちくまプリマー新書)「など。
新刊は「無銭ひとり散歩」(コアマガジン)


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三上敏視
音楽家、神楽・伝承音楽研究家

95年より奉納即興演奏グループである細野晴臣&環太平洋モンゴロイドユニットに参加。
太鼓、ギター、ディジェリドゥーなどを演奏する。
05年から06年にかけての細野晴臣&東京シャイネスではアコーディオンを担当。
日本のルーツミュージックとネイティブカルチャーを探していて里神楽に出会い、その多彩さと深さに衝撃を受け、これを広く知ってもらいたいと01年9月に別冊太陽『お神楽』としてまとめる。
その後も辺境の神楽を中心にフィールドワークを続け、09年10月に単行本『神楽と出会う本』(アルテスパブリッシング)を出版、初の神楽ガイドブックとして各方面から注目を集める。
神楽の国内外公演のコーディネイトも多い。
映像を使って神楽を紹介する「神楽ビデオジョッキー」の活動も全国各地で行っている。
現在は神楽太鼓の繊細で呪術的な響きを大切にしたモダンルーツ音楽を中心に多様な音楽を制作、ライブ活動も奉納演奏からソロ、ユニット活動まで多岐にわたる。
多摩美術大学美術学部非常勤講師、同大芸術人類学研究所(中沢新一所長)特別研究員。

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