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5月
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倉本美津留 〔くらもとみつる〕
放送作家・ミュージシャン

「EXテレビ」「現代用語の基礎体力」など関西で伝説的な番組を多数生み出す。
その後、拠点を東京に移し「ダウンタウンのごっつええ感じ」「たけしの万物創世紀」「伊東家の食卓」をはじめ数々のヒット番組を担当。
現在「HEYHEYHEY」「M1グランプリ」「エコレゾTV」NHKこども番組「シャキーン!」から「ダウンタウンDX」のトスポの声まで幅広く活躍中。
また、ミュージシャンとしてもNHKみんなのうたで「YOUに美津留」として「月」を発表。
「峯田に美津留」で、オリコンチャートイン。アルバム「躾」をビクターよりリリース。
http://www.ninpop.com

千秋
10月26日生まれ。千葉県出身。O型
「ノンタンといっしょ」でデビュー。タレント、デザイナー、声優、歌手、執筆者などマルチに活躍。
CX系「知りたがり」(火曜レギュラー)や、ANB系「ドラえもん」のドラミ役も担当。
またデザイナーを務めているブランド「Ribbon Casket」が大好評!
5/18には千秋監修の松田聖子カバーアルバム「MemorieS 〜Goodbye and Hello〜」もリリース中です。監修に加え、1曲歌っています。
千秋オフィシャルブログ「苺同盟」はこちら http://ameblo.jp/chiaki-777/

「自然と科学に立ち向かいながら、人間の本当の幸いは何だろうと模索した宮澤賢治の言葉を今捧げたい。
舞踏と和楽器と声でもって永遠の理想郷、宮澤賢治のイーハトーヴを立ち現わすことができるだろうか?
謎の転校生、風の又三郎に訊いてみよう。」
by 佐野史郎

Lonesome Strings and Mari Nakamura
“ロンサム・ストリングス&中村まり”
NEWアルバム「folklore session」 CD先行発売ライブ!! 遂に決定!!

『Lonesome Stringsが独特の弦楽器アンサンブルについに歌も加えました。
また中村まりというキャスティングはぴったりです。日本人で彼女ほどアメリカの古き良き音楽を感覚的にうまく捉えている歌手はいないと思います。選曲もちょうどいい具合によく知られたメロディをちりばめたバランスです。
この形でライヴもがんがんやって欲しいですね。』 ピーター・バラカン

桜井芳樹(guitar)、田村玄一(steel guitar)、原さとし(banjo)、松永孝義(contrabass)という、ソロ奏者としても売れっ子として活躍する、国内でも指折りの実力を持った弦楽奏者4人が揃った、ドラムレスによるストリングス・バンド〜“ロンサム・ストリングス”。今回は、アメリカのルーツ・ミュージックをべースとした歌とギターで桁違いの実力をみせる“中村まり”(vocal, acoustic guitar)と、初のコラボレーションアルバムをリリースします!彼らの音楽のルーツとなっている、フォークやカントリー・ブルース、トラッドなど北米フォークソングのカバーを中心に、最高の歌と演奏が詰まった、彼らにしか作ることができない、最良のアメリカン・ミュージックを堪能する事ができます!
この珠玉のモダン・フォークロアソングの数々を一足早くライブで体感してください!
そして会場にてNEWアルバム「folklore session」 CDの先行発売もいたします!
是非ご期待ください!

Lonesome Strings and Mari Nakamura
“ロンサム・ストリングス&中村まり”

桜井芳樹:guitar, etc
田村玄一:steel guitar, etc
原さとし:banjo
松永孝義:contrabass

中村まり:vo,guitar

ロンサム・ストリングス:プロフィール
2000年初頭、桜井芳樹の呼びかけでレコーディングを念頭に結成。
それぞれがソロ奏者としても売れっ子として活躍する、凄腕弦楽器奏者4人が揃ったストリング・バンド。オリジナル曲やブルース、カントリー、ブルーグラス、トラッド/フォーク、ジャズ、タンゴ、ハワイアンなどを、4種の弦楽器で世界でも唯一無二のインストゥルメンタルを聴かせてくれる。これまでにオリジナルアルバムを5枚リリース。多くのミュージシャンから絶大なリスペクトを受けており、共演のオファーも絶えない。これまで、湯川潮音、浜田真理子、小松亮太、カルメン・マキ、さかな、青山陽一、ふちがみとふなと、おおはた雄一、栗コーダーカルテット、高田漣、EPO、等と共演をしている。
http://www.linkclub.or.jp/~skri/lonesome.html

中村まり:プロフィール
アメリカン・フォークやカントリー・ブルース、ブルーグラス、オールドタイム・ミュージックなどアメリカン・ルーツ・ミュージックに影響を受けたサウンドで、英詞のオリジナル曲をアコースティック・ギターにのせて歌うシンガーソングライター。2002年、完全自主制作のアルバム『Traveler And Stranger』を発表。2005年2月1stアルバム『Seeds To Grow』をリリース。同年、フジロック・フェスティバル’05のジプシー・アヴァロンステージに出演。2006年ハイドパーク・ミュージック・フェスティバル2006に出演。2009年6月には2ndアルバム『Beneath the Buttermilk Sky』をリリース。同年、フジロック・フェスティバル’09のフィールド・オブ・ヘヴン ステージに出演。現在、数々のミュージシャンと共演もしながら、主に弾き語りでのライヴ活動を展開中。
http://www.marinakamura.net/index.html
Myspace : http://www.myspace.com/marinakamura

♪NEWアルバムCDリリース情報:

アルバム・タイトル「folklore session」
発売日:6月1日(MIDIより)
品番:MDCL-1515/価格:3,150円(税込)

Lonesome Strings and Mari Nakamura名義となる、
初のコラボレーションアルバム!!
構想5年、録音5日。全19曲収録(4曲インスト、15曲が歌入り)。

1. The Cuckoo Bird (traditional)
2. Lonesome for You (A.P.Carter)
3. Dueling Banjos (Arthur Smith & Don Reno)
4. I Am a Man of Constant Sorrow (traditional)
5. Going Down the Road Feeling Bad (traditional)
6. Rocky Raccoon (John Lennon & Paul McCartney)
7. John Henry (traditional / words adapted from traditional and Leslie Riddle)
8. Weissenalone (Gen Tamura)
9. Midnight Rider (Gregg Allman & Robert Payne)
10. Bound to Fall (Michael Brewer & Tom Mastin)
11. Ghosts (Albert Ayler)
12. Last Kind Words (Geeshie Wiley)
13. Viola Lee Blues (Noah Lewis)
14. Fishin’ Blues (Henry Thomas)
15. Silo (Sakurai, Yoshiki)
16. Heart Like a Wheel (Anna McGarrigle)
17. Ghost Town Dance (Mari Nakamura & Sakurai, Yoshiki)
18. Some Happy Day (Charley Patton)
19. Hard Travelin’ (Woody Guthrie)

カルメン・マキ。この響きが、いい。
1969年、17歳。「時には母のない子のように」でデビュー。大ヒット。
以来42年。アングラ、歌謡曲、ロック、子育て、復帰…
時代の気分を体現し、時代の人々の心に刻み込まれて来た。
還暦を迎えたばかりの、今の、カルメン・マキのたたずまい。

Coppe’ (mango + sweet rice)

なんだか気になるレーベル mango + sweet rice の クイーンビー、火星人コッぺ。
去年レーベル15周年を迎え、その記念に創ったおしゃれでポップなキャプセル型USBが、現在、イギリスのbleep.comでは、売り切れてしまう程の勢いで、絶賛発売中!
今年はUSAツアー終了後に、NIKAKOIとのコラボ・アルバムをリリース予定!
ますますピリリ・ふわふわ〜〜〜ん地球遊泳中!
http://www.sweetrice.com/

Cutsigh (AudioActive)

Audio Activeのギタリスト。a.k.a.KASAI。
1995年にバンドに参加し、以後、世界30ヶ国以上をライブツアーで巡り、国内外の数々のフェスティバルに参加。
近年ではDJとしても活動し、2006 年はソロ名義cutsighとしてMIXCD「ReTRACKS chapter one」をリリース。
2008年にはJemapurとのユニットDELMAKとしてアルバムを発表。
またChimp Beams、Tengku Dubのリミックス、Force of Natureのアルバムでの共作、コンピレーションPhaseworksへの参加、Dry & Heavyでの客演等、ギター行脚の旅は続く・・・。
http://www.myspace.com/cutsigh

,br/>
Jemapur (Lakho/Phaseworks/W+K Tokyo Lab)

Born in 28 September 1986. Shizuoka pref. based electronic music composer.
Founder of multi-purpose independent label Lakho.
In 2010, Jemapur and Rika Ishii runs Saluut Online Music Store.
Other than his solo activities, works DELMAK with Cutsigh from Audio Active, and Pull Out with Manathol from Ground Reverse.
http://jemapur.inpuj.net
http://lakho.inpuj.net

人気フリーペーパー「Lj」主宰、夢のセッションナイト遂に始動!

Produce lab 89について
リーディング(朗読)の可能性を、いろんな形で広げます。
リーディング(朗読)で、いろんな可能性を広げます。
演劇界の、すごい才能と共に。
第1弾は、破たんへの水位が日々上昇する社会を、エロチシズムとユーモアでサバイヴする人間達を描く鬼才・松井周が、サドの小説で遊びます。
http://www.producelab89.com/

☆松井周、第55回岸田國士戯曲賞を受賞!
http://ow.ly/44EH2

構成・演出・出演:松井周
1972年東京生まれ。
大学卒業と同時に劇団青年団に入団し、俳優として青年団の代表作に出演。
その後、作家・演出家としても活動をはじめ、処女作と2作目が立て続けに日本劇作
家協会新人戯曲賞入賞。
2007年に劇団「サンプル」起ち上げ、主宰と作・演出を担当する。2008、2009、2010年の岸田国士戯曲賞最終候補に連続ノミネート。
海外の戯曲を演出する機会も多く、同時に、自作が翻訳される機会も増え、2010年春
にはニューヨークタイムズで「日本における最も重要な演出家の一人」と紹介される
など、幅広い活躍を見せている。

上田遥(ハイバイ)

East Broadway
現代音楽とニュージャズの未踏の領域を蹂躙する。

マイケル・サイモン、ギタリスト。
ニューヨークの下町イーストブロードウェーからほど遠くない所で生まれ、
イーストビレッジに録音スタジオを構えたり、親友でミュージシャンのエリオット・シャープと録音したりしている。

沖啓介 キーボード、シンセサイザー、電子機器
東京生まれ。ミュージシャン/アーティスト
エレクトロニクス系の音楽をやって、トランスメディアーレその他の欧州のフェスティバルなどに参加。
アーティストとしても国内外いたるところで発表。

クリストファー・ギブソン チェロ
アメリカと日本のハーフ。横浜育ち。
四歳でクラシックのチェロを始め、米イェール大学でチェロを学びながら哲学と政治学を専攻。
現在休学中で、東京にてジャズトロニックス、クラシック、ポップスなどのジャンルでボーカル、チェロで活動中。
www.eastbroadway.org

****************************************************

NAT3
3人という少ない編成で、壮大な宇宙旅行をしたような気分になる音楽を表現しようと結成。

田村夏樹 Natsuki Tamura
トランペッター、コンポーザー、アレンジャー
日本、欧米を中心に自己のバンド「Gato Libre」「First Meeting」や藤井郷子、板橋文夫、金井英人、沖至等のバンドで活動。海外のフェスティバルにも出演多数。CDリリースも多数。
http://www.natsukitamura.com

藤井 郷子 piano, composition
ジャズジャーナリスト協会(ニューヨーク)の2000年度作曲家賞にノミネート、2001年、2005年にダウンビート誌でそれぞれオーケストラ、アレンジャーとして新人賞にリストされる。
http://www.satokofujii.com

小山彰太 drums
1970年代より山下洋輔トリオ、坂田明、高瀬アキ、板橋文夫、また自己のバンドで常に日本のジャズを牽引してきたドラマー。
熱くて危険でスリリングなプレイを円熟した音色で包み込む。
http://www.hotmusic.co.jp/profile/syotaprofile.htm

港町生まれの自由型ピアノ弾き語り。
作詞作曲演奏者。
ピアノがあればどこへでも出かけて行って歌う。

独自の視点で人や自然を見つめ、
どこまでもオリジナルな詩とメロディーを
自由奔放なピアノに乗せて歌う、
唯一無二のシンガーソングライター。

写真、文筆、スペイン語翻訳など、
表現手段は音楽のみにとどまらない。

新たな音楽ユニットの始動!!初のライブが緊急決定!!
OKI x 一十三十一 x U-zhaan

北海道時代からの旧知の間柄で、これまでアルバムやライヴでも共演してきた一十三十一とOKI。
FMラジオ番組でレギュラーコーナーを一緒にやっていた一十三十一とU-zhaan。
一十三十一を縁に自然と生まれた、過去に類を見ない新たな音楽ユニットの始動!!初のライブが緊急決定!!

アイヌのトンコリ、インドのタブラという伝統楽器が織りなす有機的グルーヴの間を透明感溢れるヒトミのヴォイスが自由に舞う。
未体験グルーヴ・ゾーンの出現!!
初のライブが緊急決定!!

また更に今回のライブには、アンサリーや畠山美由紀のライブ・サポートメンバーであり、icchie Presents EXOTIC SESSION BANDのメンバーである小池龍平もゲスト参戦することが決定!!このセッションにブラジリアン・ガットギターが加わったら!!!

未知のグルーヴへ突入すること間違し!!

●Web ニュース記事
・BARKS
http://www.barks.jp/news/?id=1000069959

・Qetic
http://www.qetic.jp/?p=68083

・HMV
http://www.hmv.co.jp/news/article/1105020028/

・ele-king
http://www.dommune.com/ele-king/chart/dj/oki/001696/

・LISMO(Music)
http://music.auone.jp/news/detail?news_id=1000069959&cp_code=BA

・msm エンタメ
http://music.jp.msn.com/news/article.aspx?articleid=584425

・ニコニコニュース
http://news.nicovideo.jp/watch/nw63618

・Yahoo! JAPAN
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110517-00000959-bark-musi

・Yahoo! Music
http://smash.music.yahoo.co.jp/top/20110517-00000959-bark/

・ナタリー
http://natalie.mu/music/news/49598

・Time Out Tokyo
http://www.timeout.jp/en/tokyo/event/1840/Oki-x-Hitomi-Toi-x-U-Zhaan

・BALANCE
http://www.balance-web.com/

・spaceshowe TV
http://www.spaceshowertv.com/news/2011/05/49598.html

<プロフィール>


OKI(オキ)/トンコリ
アサンカラ(旭川)アイヌの血を引く、カラフト・アイヌの伝統弦楽器「トンコリ」の奏者。
アイヌの伝統を軸足に斬新なサウンド作りで独自の音楽スタイルを切り拓き、知られざるアイヌ音楽の魅力を国内外に知らしめてきた稀有なミュージシャン/プロデューサー。
ソロ活動の他、電化したトンコリとベース、ドラムス、ダブエンジニアを率いた「DUB AINU BAND」で2005年以降アジア、アメリカ、ヨーロッパなど世界各地をツアーし、日本国内でも数多くのイベントに出演。昨年リリースされたアルバム『SAKHALIN ROCK』はミュージック・マガジン誌の年間ベストアルバム特集でJレゲエ部門堂々の第1位、ワールドミュージック部門第7位とW受賞された。
4月16日に、その傑作アルバムを更にディープにした、DUBアルバム『「Himalayan Dub』(初回プレスのみの限定)リリースされた。
http://www.tonkori.com/


一十三十一(ヒトミトイ)/ヴォーカル
札幌出身。幼少時代よりスパイシーな家族とともに世界諸国を旅して廻る。
2002年「煙色の恋人達」でデビュー。“媚薬系”とも評されるエアリーでコケティッシュなヴォーカルで独自のポップスを展開。2007年にはディスニーアニメ「リロイ&スティッチ」のエンディングテーマを歌う。
クラブミュージックや民族楽器とのコラボレーションなどジャンルや国境を超え、ボーダレスに活動中。客演多数。ライブパフォーマンスにも高い評価を得ている。2011年夏頃から、初の主演映画「百合子、ダスヴィダーニャ」が順次全国公開。同時期にオリジナルアルバムもリリース予定。
http://www.hitomitoi.jp/


U-zhaan(ユザーン)/タブラ
タブラ奏者。ザキール・フセイン、オニンド・チャタルジーにタブラを師事。
00年よりASA- CHANG&巡礼に加入し、『花』『影の無いヒト』など4枚のアルバムを発表。
04年、ヨシダダイキチとAlayaVijanaを結成し、ボーカルにUAをフィーチャーしたアルバム『AlayaVijana』を制作。08年にはL?K?OとのユニットOigoruとして、アルバム『Borsha Kaal Breaks』をリリース。10年3月にASA-CHANG&巡礼を脱退。脱退後にU-zhaan × rei harakamiとして「川越ランデヴー」「ミスターモーニングナイト」の2曲を配信限定リリース。著書『ムンバイなう。』が出版されるなど、精力的に活動している。
http://u-zhaan.com


ゲスト: 小池龍平/アコースティック・ギター
東京都出身、リズムギタリスト&シンガーソングライター。幼少期をアメリカで過ごす。
父親の影響を受け、高校時代に初めてギターを手にする。その後、ブラジル音楽をはじめ各地の黒人音楽に出逢いリズムギターに傾倒していく。2003年ブラジル音楽を独自の解釈で演奏するアコースティック・トリオ“Bophana”を結成。日本人離れしたクール・ヴォイスとリズム・ギターは、高い評価を受ける。2006年、自らが中心となりベースレスの変則編成アコースティック・バンド”Hands of Creation”を結成。アメリカン・フォーク、レゲエ、ブラジリアン・ミュージック等の音楽をルーツに持つ同バンドは、SUMMER SONIC 2006、朝霧Jam’06、FUJI ROCK FESTIVAL’07、SunSet Live’08等に出演。現在は主にソロ活動や、畠山美由紀、アンサリーのライブ・サポートメンバー、小島大介’(DSK,Port of Notes)とのデュオユニット”EVEREST”や、リトルテンポの土生“TICO”剛とのデュオライブ、satocough、MCS(BIG FROG)とのアコースティックJAMバンド”my-pot”のギタリストとして活動中。ソロライブではループマシンを駆使し、声とギターをその場で次々に重ねていく斬新な即興JAMは高く評価されている。アコースティック・ギターと歌のみというスタイルでマイケル・ジャクソンのカバーアルバムもリリースしている。また昨年から、icchie Presents EXOTIC SESSION BANDに参加、メンバーはicchie(Trombone)/土生“TICO”剛(Steel pan)/YOSSY(Piano)小池龍平(Guitar)/松永孝義(Bass)/千住宗臣(Drums)というラインナップ。

湯山玲子
著述家、ディレクター。
著作に『女ひとり寿司』(幻冬舍文庫)、『女装する女』(新潮新書)、『四十路越え』(ワニブックス等)。
父君がクラシック作曲家、湯山昭という環境に育ちつつも、ハマったのはクラブミュージックで、著書『クラブカルチャー!』(毎日新聞出版局)は、クラブ文化を都市、歴史風土を分析、論考を重ねている。
ピアノは申し訳程度、が、ドラムは大学時代プロの一歩手前まで突っ込んだ経験あり。
坂本龍一との対談がwebマガジンcommmonsで連載中。
日本大学藝術学部文芸学科非常勤講師。

武井健
1960年生まれ。深夜放送ブームの中、地方で反戦フォークを聞いて小学時代を過ごす。
都心の中学でショスタコービチ「革命」を聞き、国内で鳴りを潜めたアバンギャルドな
響きに共鳴、第十交響曲に心酔。
工科大学入学し選択外語はロシア語、卒後自主ゼミを主催、ロシア神秘主義の原著を輪読。
電機会社入社後発症したアトピー皮膚炎を中医学で治癒、気功医学に興味を示し東南アジア駐在時に中国語体得。
現在、電波関連学会・産業界にて東アジア・東欧を中心に技術・文化両面から青壮年の相互理解・連携活動を展開中。

VJ:FANCYPINKNET
15歳からVJを始める。
高校1年の文化祭でVJを担当、生徒10人がピカチュウ現象を起こしびっくり。
VJをするきっかけとなる。
以降、VJの活動の場として、UNIT、womb、みるく、スーパーデラックス、Ageha、LIQUIDROOM、渋谷AXなど数々の有名クラブを網羅。
VJ回数は、五年間で200回を超える。
2003年からVJ 10Kとのユニット『QPR』として、また、『光 J 』のメンバーとして映像制作、メインVJとしても活躍。
共演DJは、石野卓球、ケン・イシイ、DJTASAKA、DISCO TWINS、パードン木村、EYE、
fantastic plastics machine、高橋透、Kaoru Inoue、MOODMAN、Crystal、HIKARU、Peechboy 他多数。

http://fancypinknet.moo.jp/top/top.html

05/17/2011
05/16/2011

URUTIC(ウルチカ)はシンガーソングライターであるマキノコウヘイと作詞家のタガイトケンによる「バンドのようなもの」である。
2005年頃からマキノコウヘイの、単なる趣味の一環としてスタート。
活動は、主にマキノによる自宅録音であるが、2009年頃からは弾き語りスタイルでのライブも稀ではあるが行っている。
これまでにインターネットを通じて多数の楽曲を発表しており、TheBeatlesやブリットポップから強い影響を受けた、ポップでひとひねり効いた作品群は、趣味の延長にも関わらず一部のマニアの熱狂的な支持を集めている。
2010年12月、完全自宅録音による、まさかのファーストアルバム『猫はダイヤモンド』をリリース。

The Pancy
60年代後半から70年代前半のポップスをひたすら求めてセミの幼虫のごとく地中活動を続けてまいりましたが、やっと羽化実現!
はたしてその鳴き声はソフトロックなのだろうか?

ボランズ
member vo.gt デグチショウ / gt.cho アケダユウキ / ba. テラドゥ / dr. マルコムサカモト
THANK YOU!!!! WE LOVE YOU!!!!

The Applepie
千葉を中心に活動中の期待の若手スリーピースバンド。
ポップセンス溢れる抜群のメロディーと、マニア心をくすぐる絶妙のアレンジでリスナーのハートをわしづかみすること間違い無し。
『喧嘩しない兄弟バンド』を目指す。

石垣島出身の崎枝一族で結成された『エンタメユニット』
Vo&Gt:リョーサ、Vo&Gt: だいちゃん、Vo&Gt:マストの3兄弟の編成。
全国のライブハウスや沖縄料理店で精力的にライブをこなすかたわら、USTREAMでの配信ライブなどの新しい取り組みにも熱心で、その楽曲の素晴らしさとトークの軽快さでファンを魅了している。
去年11月にファーストアルバム『さよならの夏』をリリース。
ちなみに3人のばあちゃんが石垣で営む店が「きいやま商店」である。
http://allexentertainment.jp/aecd0010.shtml

小阪淳(美術家)
’94年-’00年SFマガジン(早川書房)装画担当。
’00年-’04年朝日新聞にビジュアル連載。
2004年沖縄市ワンダーミュージアムに作品常設。
文化庁メディア芸術祭 審査委員会推薦作品。
’06年Sony ExploraScience(北京)に4作品常設。
文部科学省「一家に一枚宇宙図2007」制作に参加。
 ’07年カンヌ国際広告祭2007Cyber Lions銅賞受賞。
’10年東京書籍「宇宙に恋する10のレッスン」出版(共著)。
http://www.jun.com/

宮木朝子(音楽家)
現代音楽とエレクトロニカの境界領域からの音楽・映像を発信するTe Pito Records主宰。
作品はロンドン・ロイヤルフェスティヴァルホール、カイロ・オペラハウスなどにて委嘱上演、NHK FM、Radio Franceにて放送される。
2009年発売のCD『Virtual Resonance-sound image for 4D2U』は、「磨き上げた鮮烈な響きの生々しい音像に惚れ惚れする」(CD ジャーナル)「雅楽と電子音響、エレクトロニカ、現代音楽らが交差した、宇宙レベルのアンビエント・サウンド」(Beams Records)などと評される。
http://homepage.mac.com/miyaasako/

高原聰子(笙)
東京藝術大学大学院修了。
笙演奏および雅楽合奏、左舞を故多忠麿、芝祐靖、多忠輝、東儀雅季の各氏に師事。国立劇場雅楽公演、東京の夏音楽祭、ACLマニラ大会など、国内外の音楽祭、演奏会、FM放送等に出演。古典雅楽のみならず、新作、他ジャンルとのコラボレーションにも積極的に取り組む。
またパリの INA/ GRMにおいてミュージック・コンクレートを学び、作品はフランス、イタリアにて演奏されたほか、ドイツのラジオ局WDRにて放送されている。

大石将紀 (SAX)
東京芸術大学大学院修了。
パリ国立高等音楽院、同大学院課程室内楽科修了。
東京オペラシティ文化財団主催「B→C 100」の出演、故ピナ・バウシュプロデュースの国際ダンスフェスティバルNRW2008(ドイツ)の出演、NHK-BS「ガーデン・オブ・ラブ大石将紀スタジオコンサート」が放映されるなど活躍の場を広げている。
HYPERLINK “http://www.m-oishi.com” www.m-oishi.com

 

‐タップダンスで世界を旅する‐

アメリカ、ヨーロッパ、アフリカ、そしてアジア。Funk-a-Babyが“新世界”を飛び回る!縦横無尽のミラクルトリップ!!

‐タップダンスで世界を旅する‐

アメリカ、ヨーロッパ、アフリカ、そしてアジア。Funk-a-Babyが“新世界”を飛び回る!縦横無尽のミラクルトリップ!!

「ブラックベルベッツ」
2003年、王道の路肩を走り続ける4人のミュージシャンによって結成。
テクノロジー全盛の現代に、あえて人力で「魅惑のムード音楽」を演奏するドリームバンド。
ジャズやラテンから映画音楽、アニメソング、演歌にいたるまで、あらゆるジャンルの名曲を、独自のアレンジにより再構築。子供から大人まで幅広い層の支持を集めている。これまで3枚のオリジナルアルバムをリリースし、2011年3月ニューアルバム『ブラックベルベッツ・インジャパン』をヤマハ・ミュージックコミュニケーションズより発売。

田中邦和 saxophone
ジャズや即興、ソロの他にsembello等のグループで活動。
坂本龍一「スコラ」ジャズ編でのリーダートリオの演奏も評判を呼んだ。

テラシィイ guitar
デミセミクエーバー、EROTICAOで活動中。これまでショコラータ、ザ・スリル、東京スカパラダイスオーケストラに在籍。

ヲノサトル keyboards
「明和電機」音楽監督をつとめるほか、作編曲家としても活動。「甘い作曲講座」などの著書がある。

山口とも percussion
オリジナル楽器を用いたパフォーマンスで注目を浴びる。
音楽番組「ドレミノテレビ」へのレギュラー出演のほか、ライヴや録音も多数。

05/09/2011

「マーメイド・イン・ブルーストリート」リリースパーティー

アルバムが4/27ついにリリース。アイララが新世界に登場。
連休の最後に心地よい音楽で心の充電をしたい!

iLala (アイララ)/プロフィール
2005年タカツキのソロアルバム「タカツキタツキ」でシンガーとしてタカツキとコラボレーションしたのをきっかけに数年をかかたiLalaの曲作りプリプロ、レコーディングプロジェクトがスタート。
プロデューサーにSUPER BUTTER DOG、クラムボン、BONNIE PINK、PE’Zなどを手がけたs-ken、トラックメーカーにMISIAやCALYNのレコーディングに関わってきた星克典、エンジニアにNEW YORKからマイルス・デイヴィス、パブリックエネミー、マライアキャリーの代表作で名高いグラミー賞エンジニア、カークヤノなどが参加。
2010年には西麻布オープンした音楽実験室 “新世界”で“アイララセッションズ”と題したiLalaのライヴパフォーマンスをメインにしたイヴェントがスタート2011年5月8日にはその二回目を開催予定。
タカツキ、エイミアンナプルナとも京都の大学、タカツキは京都大学、エイミは同志社大学出身でライヴパフォーマンスは京都の空気に色濃く、京都弁でのやりとりがゆったりとしてユーモラスな関西風の独特のペースで展開していく。
http://www.worldapart.co.jp/ilala/

TAKATSUKI – タカツキ/プロフィール
ウッドベースを弾きながらラップとスポークンワードの境界線を表現するという世界でも類をみないスタイルをもつタカツキ。NY伝説のライブハウス”ニューヨリカン・ポエッツ・カフェ”での日本語詩のリーディングからキャリアをはじめる。
帰国後、2003年新宿スポークンワーズスラム(ラップやポエトリーなど様々な口述表現が同じステージで競い合ったトーナメント)で数多くのライバルにしりぞけ初代グラン ドチャンピオンになり新しい潮流だったスポークンワーズムーヴメントのトップアーティストとして注目される。
その後、人呼んで“ウッドベースの吟遊詩人”名のとおりのソロユニットの他、SUIKA(ポエトリーミクスチャーバンド)、SMRYTRPS(メンバーのひとりとしてメイジャーデビュー)、 など様々なスタイルスポークンワーズスラムで全国ライブを展開。FUJI ROCK FESTIVAL/ap bank fes/渚音楽祭/Natural High!等に出演。フランスでも彼の人気は高くCDが流通され、WEBや雑誌、TVでも大きく取り扱われ2007年4月にはフラン スツアーも行われた。
コンスタントに発表してきたソロアルバムは2005年「タカツキタツキ」、2010年「旅人のリズム」のいずれもが辛口の音楽雑誌名高いタワーレコードの“Bounce”誌年間ベストアルバム“Bounce Opus of the Year ”の一枚の選出されている。
さらに年々、彼の活動は多方面広がり、瀬戸内寂聴「源氏物語」の朗読や、様々なアーティストの作詞作曲、執筆活動、“世界遺産”、”僕らの音楽”等でSONY環境企業、MAZDA、LOFT、大阪ガスのCM等の音楽まで手がけるようになっている。
http://ameblo.jp/nrecords

エイミアンナプルナ/プロフィール
京都生まれ京都育ちのエイミアンナプルナは同志社大学在学中からゴラゴンリーサンダースとうロック&ソウルバンドのメンバーとして音楽キャリアを開始、全国に遠征するなど精力的にバンド活動を体験。
卒業後、東京に拠点をうつしシンガー&ソングライターとしてソロ活動を本格化する。
折から彗星のように登場しつつあったPE’Zのプロデューサーs-kenに認められPE’Zのライヴやレコーディングに参加したのをきっかけにPE’Zの全面サポートでデビューアルバム「アクエリアス」をリリースする。
ジルスコットやエリカバドゥやカサンドラウィルソンやアーシュラ・ラッカーに影響を受けたというエイミアンナプルナの音楽性のベースはR&Bで、ある時はジャジーにある時ラテンテイストに時にはスポークンワードタッチに広がりをみせる。特に学生時代から試行錯誤をかさね鍛えてきたコーラスワークはマルチトラックをつかい多彩で変化にとんだ独自の世界を作り出す。
また他のアーティストへのレコーディング参加、楽曲提供、ボイストレーナーとしても活躍さらに17年ものキャリアがあるジャズダンサーでもあり、振付師としても才能を発揮している実力派。
http://www.myspace.com/amyannapurna


「マーメイド・イン・ブルーストリート/ iLala (アイララ)」
APWA-0008 ¥1890 (tax in)4/27release

大都会の人魚たちが踊る。大都会のファンタジー!!
東京、京都、NYを渡り歩くウッドベースの吟遊詩人、タカツキとアーバン&プリミティブなR&B女性シンガー、エイミアンナプルナによる夢のスーパーユニット、iLala(アイララ)の3年の歳月をかけて制作されたファーストアルバムがついに完成!!
名匠、映画監督マーティン・スコセッシ、ジョン・シュレシンジャーが描いた喧騒渦向く大都会のファンタジーを髣髴させるラブロマンス。時にはユーモラス、時にはシュールにファンキーに展開する詩の世界とヒップホップやジャズやラテンサウンドが見事にまじりあって日本では未だたどりつけなかった地平のドラマティックな作品に仕上がっている。

元自由劇場の俳優、小西康久・内田紳一郎・片岡正二郎とジャズミュージシャンの
花島英三郎、音楽パフォーマンス集団「時々自動」の鈴木光介、片岡がVoを務める
「くものすカルテット」のワタナベェス、在日日系米国人重金属打楽器奏者スティーヴ・エトウ、の7人で10年くらい前から、年一ペースで気が向いた時にたま〜にやる伝説の娯楽団であります。
今回はサポートのドラム熊谷太輔くんが参加。
音楽・演劇・映像・コント・大道芸などを、広く・浅く・クダラナく駆使して観客を楽しませるジャンル無視のまさに「娯楽団!」一度観たらハマること間違いなし!!

谷崎テトラ(たにざきてとら)
構成作家&サウンドデザイナー。90年代より東京のオーガニック、アンビエント、チルアウトシーンで活躍してきたサウンドクリエイター。
「惑星の音楽」をテーマに世界各地の民族音楽、宗教音楽、オペラ、電子音楽をカルチュラルミクスしたオーガニックDJを展開。
執筆活動のかたわら世界の聖地を訪れ現地録音した 様々なサウンドスケープをもとにトラック制作、CF、テレビ.ラジオの番組構成、音楽演出、制作をおこなう。
ワールドシフトネットワークジャパン代表理事、愛知県立芸術大学非常勤講師。
谷崎テトラ・ホームページ http://www.kanatamusic.com/tetra/
テトラノオト(Blog) http://blog.livedoor.jp/tetra_/
ワールドシフトネットワークジャパン http://worldshift.jp./

松山 麻奈美(ソプラノ)
3歳よりピアノ、6歳より合唱を始め、 1999年江東区新人演奏家コンクール、ピアノ部門にて最年少で入賞。
2002年よりソリストとして声楽の勉強を始め、 2004年4月、東京藝術大学音楽学部声楽科ソプラノ専攻に入学。
在学中より演奏活動を始め、各地で好評を博す。
江東区音楽家協会会員。
江東少年少女合唱団講師。

ピアノ、声楽の他に、ブライダルのコーディネーターとしての経験を積む。
失われた子供たちへのレクイエム
(谷崎テトラ+松山麻奈美)
http://blog.livedoor.jp/tetra_/archives/52666522.html

テニスコーツ
さやと植野隆司のユニット
2007年にはスウェーデンのバンドTapeとの共作『タンタン・テラピー』を発表、2009年にはパステルズとの共『トゥー・サンセッツ』をドミノ・レコーズから発表。
2010年、hibari musicからシングル「バイバラビンバ」をリリース。
http://blog.tenniscoats.com/

トーク出演者

子どもに笑顔を〜メリープロジェクト
水谷孝次
http://www.mizutanistudio.com/

世界の児童労働を考えるNGO ACE
岩附由香さん
http://plaza.rakuten.co.jp/acejapan/3000

ユニセフ 子供たちの手洗いキャンペーン
コピーライター 並河進
http://sodejin.jp/project/s_namikawa.php

地球サミット2012Japan
http://earthsummit2012.jp/

ダンサーハリケーンサリー率いるロックバン ド”REWARD”がお届けするロック魂溢れる3バンド共演の一夜!!
今宵爆音ロックで 踊りまくろう!!!

5.2の忌野清志郎の命日に、清志郎を偲ぶDJイベントを行います。
ノーチャージ、ドリンク代のみです。
清志郎ファンのみなさま、是非新世界にお集まりください!
あの時のキヨシローが、抜群の音響でよみがえる!!
清志郎三昧の夜を一緒に過ごしましょう!!!

DJ:ぷりぷり、niu and more

新世界の系列店、Coolie’s Creekでは、忌野清志郎追悼展「愛し合ってるか〜い?」vol.3を開催しています。
清志郎をテーマに大勢のアーティストの作品を展示しております。
清志郎が身につけていたアクセサリーもお借りしてきました。
是非、Cookie’s Creekにもお立ち寄りください。
http://cooliescreek.jugem.jp/

忌野清志郎追悼展「愛し合ってるか〜い?」vol.3 @ Coolie’s Creek
参加アーティスト
青山タルト、アカキナンペイ、amabro、安斎肇、池田晶紀、イジマカオル、泉谷和範、今井トゥーンズ、忌野清志郎、enamel、エンドウソウメイ、オオスキトモコ、オバン、kacchi、カトーフレンド、川村忠晴、久原大河、坂田栄一郎、ジェリー鵜飼、JUN OSON、下田洋一、白根ゆたんぽ、スガミカ、菅原そうた、砂田夢草、高橋キンタロー、高橋靖子、田中紗樹、TGB、寺門孝之、点ten_do_ten、遠山敦、永井博、那須慶子、niu、203gow、平間至、広川泰士、広川智基、ブルース・オズボーン、松岡亮、ミクラフレシア、ミック・イタヤ、ミヤタチカ、宮永リサ、山口はるみ、山本まもる、ラディカル鈴木、ヴィヴィアン佐藤、yasuyo、ZAIDE and more…

special thanks :(有)ベェビィズ、喜劇映画研究会、グリコ、水谷幸男

HEY「特報」お待ち!!
5月1日の日曜日に六本木にある音楽実験室「新世界」にて、ビースティ・ボーイズの待ちに待ったニュー・アルバム『ホット・ソース・コミッティー・パート2』の発売と結成30周年を記念し、メンバーMCAが監督した約30分の長編ミュージック・ビデオ『ファイト・フォー・ユア・ライト 〜リヴィジテッド』を全国民待望の日本語字幕入りヴァージョンを大画面&大音量で上映することが決まりました。
一般会場での上映会としては初の機会、これは観にいくしかない!

さらに司会を担当するのはM.C.BOOとTAKEIGOODMAN。
なんと今回は入場料はFREEでドリンク代のみ。
さぁ連休初日は、みんなでレッツ爆笑&メイク・サム・ノイズ!

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