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3月
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アルケミスト、ビアンコネロがお贈りするユーストリームトーク&ライブ

「どんなに離れていても、僕等は一緒だよ。 君たちはもうすでにアルケミストなのだから。」

小説『アルケミスト』の著者パウロ・コエーリョから認められた日本で唯一のアーチスト。
アルケミストの代名詞ともなっている“即興”(三つのお題を元にその場で作詞・作曲・演 奏する)は瞬時に音楽と物語を紡ぎ出す、まさしく“歌の錬金術”であり、西田敏行、島田紳介、美輪明宏、清水ミチコ、中山秀征の各氏を始め番組共演者からも絶賛された。
『世界一のSHOWTIME』出演時には瞬間視聴率は20%に迫り、Google検索ワード急上昇ラ ンキングでも「アルケミスト」のキーワードはたびたび一位を記録している。
また、今年の 『24時間テレビ』番組内ではアルケミストの特集が組まれ放送直後のイベント会場に1200人を動員するなど益々その注目度を高めている。

ビアンコネロの面白さは「交じり合い」。メンバーそれぞれが歌い、奏でる。
3つの全く違った個性は、時にシンプルに、時に複雑に融合し、奥行きのある彩りを放つ多種多様な素材を取り込み、楽曲へと昇華させる音さばきは、リーダー古賀たかしの真骨頂。
純朴を絵に描いたような稲田裕之は、その声の持つ温度で、聴く者の安心感を誘う。
最年少の古川けんぢは、切れ味鋭いライブパフォーマンスで、会場の沸点を自在に操る。
3人のフィルターを通して生まれる作品には、各々が元来持っているもの、拾い集めてきたもの、それぞれの素材の良さが絡み合うことで出る深みと面白さがある。
一度体感すれば、その中に様々なルーツを垣間見ることができるだろう。
ジャンルに縛られず、かつ、ポップであり続ける。
芯から湧き出ることばを豊かなメロディラインに乗せ、王道を行く。
ビアンコネロは音楽の持つ本当の魅力を再認識させてくれる、そんなバンドだ。

異色の芸人・BBゴローと異質なバンド″フライト・オブ・イディア″によるコラボレイト作品のデジタル配信リリースを記念したParty。
余興ではない本での音楽をプレイしている芸人バンド達とFOIの盟友・GOLDENを迎え、春の嵐に紛れてユーモア、少しの毒とサッドネスを!


BBゴロー×Flight Of Idea

石井里佳
「日本のポップスの王道」を継承すべく、アーティスト活動を続ける広島出身のシンガーソングライター&モデル。

マイスペースでのプロモーション活動を始めたことをきっかけに、新たな出会いが次々と生まれ、クリエイターとのコラボレーションイベントの開催、MySpace Cafeでのライブ、MySpace Cafeコンピレーションアルバム「Such A Beautiful Girl Like You」への参加、マイスペースのページを通じたCM楽曲制作依頼など、これまでにない活動が始まった。
「朝日大学(岐阜県)イメージソング」、「秋田ビューホテルCMソング(本人出演中)」として現在も楽曲が使用されており、また新たなCM楽曲提供(本人出演)も決定!
2010年9月3日、念願のファーストアルバム「あおいくま」を発売!

これまで経験したことのない未曾有の大災害に見舞われた日本。私 たちは、これから、どうしたらいいのだろうか……。
中国、インド、イラク、北朝鮮……世界を舞台に平和と愛を歌い、 伝え続けてきたアーティスト喜納昌吉氏を迎える緊急企画。
トークゲストは、喜納氏とも親交の深い、保坂展人氏。
チャンプルーズのキーボード・石岡裕氏とベース・亀田隆氏をサポートに、心の底に響くライブも期待しよう。
※Ustream 〈wacca TV〉にて配信予定!
http://www.ustream.tv/channel/wacca-tv

※予定通り公演行います。

無声映画に現代流のアレンジで挑むライヴ・パフォーマンス。
サイレントのコメディ映画特有の、目で感じる律動に当代一流のミュージシャンとアーティストが技量と才能と瞬発力でナマ演奏を挑む!
映画(過去)とライヴ(現在)、互いに関連を持たない事象が時空を超えて奏でる偶発的なポリフォニー!

上映作品:
「キートン特選ギャグ集」「無声映画コメディ特選ギャグ集」2005年作品
 
構成:喜劇映画研究会

「ローレル&ハーディのリバティ」1929年作品 ※日本語字幕入り
 製作:ハル・ローチ、監督:レオ・マッケリー、撮影:ジョージ・スティーブンス
 出演:スタン・ローレル、オリバー・ハーディ

「キートンの船長さん」2005年作品
構成:喜劇映画研究会
浅草オペラ、松竹キネマ楽団の作曲者・指揮者=篠原正雄と高井良一の作詞による昭和二年の日本初公開時の書き下ろし楽曲「キートンの船長さん」を谷川賢作が新たに編曲。

「ちびっ子ギャングの突貫ガラクタ列車」1924年作品 ※日本語字幕入り
 製作:ハル・ローチ、監督:ロバート・F・マクガワン
 出演:ミッキー・ダニエルズ、ジョー・コブ、マリー・カーンマン

※予定通り公演行います。

BIG NEWS速報!
ミュートビートの名ベーシスト、松永孝義の3年振りの単独LIVEが遂に決定!!
松永孝義&The Main Man Special Band、メンバーは総勢10名!!

80年代、東京ダウンビート黎明期、伝説的なダブバンド“MUTE BEAT”で、それまでの日本では無かったドープなグルーヴを構築した名ベーシスト。解散後は、あらゆるジャンルのレコーディングやライヴに星の数ほど参加。絶大なる信頼と敬愛を受ける正にミュージシャの中のミュージシャンと呼ぶにふさわしい男、松永孝義。その“The Main Man Special Band”のメンバーも、日本の音楽シーンを支えてきた名手がズラリと揃う圧巻な顔ぶれ!(これを機に、是非参加ミュージシャンを1人ずつGoogle検索してみて欲しい)、彼らこそ、演奏・音楽性・人格が見事に合致した国宝級のミュージシャンだ。成熟した大人にしか出せない深い味わいを堪能できる最高のLIVEに成ることは間違い無し。

「新世界」が自信を持ってお奨めする最高のメインディッシュが遂に登場!脅威の至近距離で体感出来る、レアな空間でのライブ、こんなチャンスは今後果たして有るのだろうか!?
100人限定!売り切り御免、速攻チケット予約をお奨めします!!

●出演ミュージシャン
・松永孝義 (Bass)-exMUTE BEAT
・井ノ浦英雄(Drums)-海の幸、ex久保田麻琴&夕焼け楽団、exサンディ&ザ・サンセッツ
・桜井芳樹(Guitar)-ロンサム・ストリングス、ストラーダ
・矢口博康(Sax)-ガストロノミックス、ex東京中低域、exリアル・フィッシュ
・増井朗人(Trombone)-AIR’S ROCK、exKEMURI、exMUTE BEAT
・福島幹夫-KILLING FLOOR
・エマーソン北村(Keyboard)-シアターブルック、exMUTE BEAT、exJAGATARA
・ANNSAN(Perc)
・宮武希(Vocal)-exRING LINKS、アロハシスターズ
・ayako_HaLo(cho)

●Web ニュース記事
・BARKS 
http://www.barks.jp/news/?id=1000067023&p=0

・TOWER RECORDS
http://tower.jp/article/news/74200

・CD Journal
http://www.cdjournal.com/main/news/matsunaga-takayoshi/36137

・BASS MAGAZINE

http://port.rittor-music.co.jp/bass/information/19330.php

・nexus
 
http://www.nexus-web.net/column/info/2011/01/17/tm/

・ニコニコニュース

http://news.nicovideo.jp/watch/nw22648

・TOMI TOMI CLUB

http://tomitomiclub.com/inst/modules/d3pipes/index.php?page=clipping&clipping_id=2349

・TYO magazine

http://tyo-m.jp/archives/6778

・LISMO Music 

http://music.auone.jp/news/detail?news_id=1000067023&cp_code=BA

・excite  

http://www.excite.co.jp/News/music/20110114/Tower_74200.html

・msn 
http://music.jp.msn.com/events/info/music/photoimage.aspx?mediaid=944809

・livedoor

http://news.livedoor.com/article/detail/5272757/

・Yahoo! JAPAN

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110115-00000023-bark-musi.view-000

・Yahoo! Music

http://smash.music.yahoo.co.jp/top/20110114-00000002-cdj/


The Main Man/松永孝義
(CD:OVE-0091)

※予定通り公演行います。

語り、歌い、踊る
東日本大震災チャリティーパーティー

桜のさく季節に開催される『春風』のプレパーティーが、
東日本大震災チャリティーパーティーとして新世界で緊急開催!
語りたい方、歌いたい方、踊りたい方募集中!
春風に参加予定、参加希望の方、関係者もご出席ください〜!

※予定通り公演行います。

祝大藪賞受賞!!
抱腹絶倒!背筋ゾクゾクのあのイベントのvol.2が遂に決定!

平山夢明
神奈川県川崎市生れ。
B型の蠍座。
別名でデルモンテ平山というペンネームも持っている。
学生時代はホラー映画の自主制作に熱中。
週刊誌で映画評論を手がけた後、1993年より執筆活動を開始。
 実話怪談「「超」怖い話」シリーズ(※ 2008年『Μ』にて脱退)や、「東京伝説」シリーズ、「怖い本」シリーズ、「怖い人」シリーズなどで活躍するかたわら積極的に短編小説も多数輩出。
光文社刊『異形コレクションシリーズ/魔地図』に寄稿した「独白するユニバーサル横メルカトル」により、2006年推理小説作家協会短編部門賞を受賞。
同名タイトルの作品集にて、2007年度『このミステリーがすごい!』国内部門一位。
さらに自らの作品の映像化にも積極的に意欲をみせ、原作はもとより出演、監督もこなしている。


高橋ヨシキ
69年生。ライター/グラフィック・デザイナー。サタニスト。雑誌『映画秘宝』のアートディレクターを務める傍ら、映画ポスター、DVDジャケットなど多数を手がける。主な著書に『ショック! 残酷! 切株映画の世界』『公式版サウスパーク・ コンプリート・ガイド』(ともに洋泉社)など。園子温との共同作品に『冷たい熱帯魚』(現在、テアトル新宿ほかにてロードショー中)がある。

ギンティ小林
1971年東京生。ライター、「男の墓場プロダクション」所属俳優、心霊映像プロジェクト『SRシンレイノラッパー』マネージャー。著作に『新耳袋殴り込み』『新耳袋大逆転』『新耳袋勝手にしやがれ』『新耳袋BOOK1』がある。この春、最新著作『新耳袋BOOK2』(仮題)発売予定。

新宿の老舗レゲエ・クラブ=OPENの”校長”であり、日本のレゲエ界の草分け!!
工藤BIG’H'晴康!自らのレーベル「OPEN」を立ち上げ!!CRIB ROCKSと共に
遂に新世界初登場!!


工藤 Big’H‘ 晴康 :
新宿の老舗レゲエ・クラブ=OPENの”校長”として知られる以前は、伝説のレゲエ・バンド=HARDCORE REGGAEのキャプテンとしての活動と同時に様々な音楽評論を手がけた、知る人ぞ知る、日本のレゲエ界の草分け的存在のひとり。しばらくDJに専念するも、近年ソロ、そしてバック・バンドを率いて、主に東京、福岡を拠点に演奏活動を再開。昨年5月には、Carib Rocksとの台湾ツアーを成功させ、さらに、UKダブ・マスター=デニス・ボヴェルをメインに迎えた ”OPEN BAND”での演奏は、各方面から絶賛された。今春、いよいよアナログ専門レーベル=OPENを立ち上げ、7インチ・シングル3タイトルをリリース。レゲエ・クラシックからオリジナルまで、幅の広いエンターテイメントを目指している。

CARIB ROCKS:
カリブ海に浮かぶ小島、ジャマイカ。 そこで生まれたレゲエミュージックの、極上のリズムとメロディに深く感銘し愛してやまないミュージシャンが集まり、結成された、CARIB ROCKS。 前身のバンド、goo-goo-eyesから、幾度かのメンバーチェンジを経て、現在Tori(b)、Metz(G)、Saitoo(Ds)、Chika(Tp)、Inacch(sax)、Eno(per)を中心に、東京、渋谷界隈を起点に活動中。ルーツ、ロックステディ、そしてダブの手法をもとに、ジャズやクラシックのカバー、オリジナルのメロディを奏でる。 また様々なジャンルのアーティストやダンスホールシンガーやDJとの競演も多く、枠にとらわれない多様な活動をしている。 現在フルアルバム一枚、ワンウェイシングル二枚、その他様々なコンピレーションアルバムやアーティストの作品に参加、リリースしている。 また東京新宿OPENにて毎月第一金曜日に開催されるSPIKEBAR JOINTでのレギュラー出演や、様々なイベント、ライブにて国内外にて精力的に活動中。

「ブラジル、フレンチ、ちょこっとタンゴ。
ラテン語系本格サウンドが描く月と太陽の水彩画(アクアレーラ)」
華やかで柔らかなTOYONOの歌声がすっと心に届く
シックなヨーロピアン・ブラジリアン。
ニューアルバム「aquarelaアクアレーラ」リリース記念ライブ!!


TOYONO New Album! 「aquarela アクアレーラ 」
(MDRN-2010)
全10曲 定価¥3,000(税抜き価格¥2,857)
http://www.filerecords.com/

‐タップダンスで世界を旅する‐

アメリカ、ヨーロッパ、アフリカ、そしてアジア。Funk-a-Babyが“新世界”を飛び回る!縦横無尽のミラクルトリップ!!

マグニチュード9.0を記録した東北地方太平洋地震。被災地にエールを贈るために、急遽チャリティ・ライブが決定。インスト・ジャム・ダンス・バンドcro-magnonをホストに、ミュージシャンがセッションする一夜。音楽によって、そしてみんなが一堂に会すことによって生まれる至福の時間が、そこにある。

協力/GOWEST STORE

03/19/2011

closed

構成・演出・出演:松井周
1972年東京生まれ。大学卒業と同時に劇団青年団に入団し、俳優として青年団の代表作に出演。
その後、作家・演出家としても活動をはじめ、処女作と2作目が立て続けに日本劇作家協会新人戯曲賞入賞。
2007年に劇団「サンプル」起ち上げ、主宰と作・演出を担当する。2008、2009、2010年の岸田国士戯曲賞最終候補に連続ノミネート。
海外の戯曲を演出する機会も多く、同時に、自作が翻訳される機会も増え、2010年春にはニューヨークタイムズで「日本における最も重要な演出家の一人」と紹介されるなど、幅広い活躍を見せている。

出演:上田遥(ハイバイ)

Produce lab 89について
リーディング(朗読)の可能性を、いろんな形で広げます。リーディング(朗読)で、いろんな可能性を広げます。演劇界の、すごい才能と共に。
第1弾は、破たんへの水位が日々上昇する社会を、エロチシズムとユーモアでサバイヴする人間達を描く鬼才・松井周が、サドの小説で遊びます。
問い合わせ:090-1730-0053

大好評だった、昨年12/23のクリスマス・ライブ。
村上ゆきによるピアノ弾き語り。そして、画家のGenが創りあげる、温かみのある独特の世界観を醸し出すアニメーション。最高のカップリングが再び!

ヲノサトル Satoru Wono
現代音楽や実験音楽からエレクトロ・ポップまで多岐に渡る活動で知られる音楽家。
プロデューサー/作編曲家としても小川範子や浜崎貴司など多くのアーティストをサポート。
とりわけ芸術ユニット『明和電機』には音楽監督として初期から関わり続けている。
他にもムード音楽バンド『ブラックベルベッツ』に参加。またユニット『PLEASURE CHANNEL』名義でリミックスアルバムを2011年3月にリリース予定。
laptop, kb, etc. : ヲノサトル http://www.swono.com/

vc: 徳澤青弦
http://seigen.txt-nifty.com/
gt: 助川太郎 http://www.tarosukegawa.jp/
perc: 朝倉真司 http://homepage3.nifty.com/na-gi/

ユーストリーム20:00〜
http://www.ustream.tv/channel/satoru-wono-moodcore-experience

Rina/Vocal & Guitar
Kou/Guitar,Cho & Arrange
時を経ても色褪せることなく、どの時代でもより美しさを放つような音楽を届けたいとの想いを込め、indigo blue結成。
ブルース、カントリー、R&Bをルーツとしアコースティックギターをフィーチャーしたサウンドがハスキーで圧倒的な表現力のヴォーカルに融け込み、生み出されたオーガニックな世界。そのサウンドは海や空を想起させる。
1stアルバム『indigo blue』、2ndアルバム『indigo blue2 〜scent of magnolia〜』は、いずれもアメリカはテネシー州、ナッシュビルにてレコーディング。
デビュー直後からスターバックスコーヒーにて行うカフェライブを続けている。
08年3月、スターバックスコーヒーのスプリング・キャンペーン『2008“SAKURA”』に参加。
同キャンペーン用に「SAKURA Road」という楽曲を書き下ろし、全国のスターバックスコーヒーにてチョコレートとセットで限定販売された。
同年、3rdアルバム『indigo blue 3 〜magic carpet〜』をリリース。
09年9月、ローソン『Uchi Cafe Sweets』イメージ・ソング「Sweets Magic」を発表すると同時に、映画『天使の恋』(主演:佐々木希/09年11月7日より全国ロードショー)で初の映画音楽を担当。
オープニング・テーマ「I’m The One」も手掛ける。また、時同じくして『NHKみんなのうた』としてO.A.された、「My Wish〜マイ ウィッシュ」が多くのメディアに取り上げられ、世代を超えた反響を呼ぶ。
そして2010年10月20日、実に2年ぶりとなる待望の新作フル・アルバム『SHORELY』をリリース。

【3/13(Sun) 「BLACK HALL IN LOVE」 神秘へと向かう理性VOL.4】 東北地方太平洋沖地震により開催を見合わせることが決定しました。

3人の女性が繰り出すベース、ドラム、そして多種多様なパーカッションによるスリリングでファットなグルーヴは、太くしなやか、そして中毒的なエネルギーを噴出する!一度味わえば病み付きになること間違いなしのHBワールドを西麻布『新世界』でご堪能ください!!

HB/プロフィール
HB(エイチビー)は、maki999を中心に2004年に結成された女性ミュージシャンユニット。それぞれ異なるフィールドで活躍するミュージシャンが集まり、2005年にはアルバム未発表ながらフジロックフェスティバ ルに出演。その後、ゲストやサポートを迎えながらたびたび編成を変え、現在の3人編成に至る。現在、東京を拠点に活動中。
サウンドの核となっているのは、ドラムとパーカッションによって構成される緻密なポリリズム。そこにベースやグロッケンのループを積み重ね、曲中に独特のグラデーションを作り出している。
偶然の瞬間が連続するスリリングな展開はライブでも定評があり、クラブミュージックやエレクトロニカ、ダブ等の手法を取り入れながら、独自のリズムを追求している。

03/12/2011

MASARA/プロフィール
高木潤一(フラメンコ・ギター)
9歳でギターを始め15歳の時ジャズ・ギターを始める。17歳よりプロとしてクラブ、ライブハウスなどで活動。1986年渡米。帰国後はフラメンコ・ギターに転身する一方“MASARA”を結成。近年CMや映画音楽も手掛けるが、昨年スペインに渡り 10ヶ月の遊楽で研鑚を積む。

太田惠資(ヴァイオリン)
5歳よりヴァイオリンを始める。鹿児島大学では化学を専攻。83年に上京、作・編曲家として出発。民族音楽や即興を得意とする。あらゆるジャンルをこなす貴重な存在で、日本人離れした声はトルコ民謡やホーメイにもその才を見せて、国 際的にも評価を得ている。

吉見征樹(タブラ)
1981年タブラを始め翌年ニューヨークに。87年よりボンベイにわたりタブ ラの大御所、ウスタッド・アラ・ラカ・カーンとその息子ザキール・フセインに師事。タブラの可能性を追求するため、ニューヨークやフランスの音楽祭に度々出演。タブラにおける日本の第一人者である。

03/11/2011

〜その日、その時にしか見れない作品を〜
毎回、倉本美津留がゲストと混ざって実験ライブ!

今回のゲストは最後のM-1王者「笑い飯」の哲夫さん。
果たしてどの様に混ざり、どんな作品が見られるのか?!

倉本美津留 〔くらもとみつる〕
放送作家・ミュージシャン

「EXテレビ」「現代用語の基礎体力」など関西で伝説的な番組を多数生み出す。
その後、拠点を東京に移し「ダウンタウンのごっつええ感じ」「たけしの万物創世紀」「伊東家の食卓」をはじめ数々のヒット番組を担当。
現在「HEYHEYHEY」「M1グランプリ」「エコレゾTV」NHKこども番組「シャキーン!」から「ダウンタウンDX」のトスポの声まで幅広く活躍中。
また、ミュージシャンとしてもNHKみんなのうたで「YOUに美津留」として「月」を発表。
「峯田に美津留」で、オリコンチャートイン。アルバム「躾」をビクターよりリリース。
http://www.ninpop.com

哲夫
1974年12月25日、奈良県生まれ。
お笑いコンビ「笑い飯」のボケ・ツッコミ担当。

<受賞歴 >
「上方お笑い大賞」第34回(2005)最優秀新人賞
「MBS新世代漫才アワード」第2回(2004)優勝
「NHK上方漫才コンテスト」第34回(2003)最優秀賞
「ABCお笑い新人グランプリ」第24回(2003)優秀新人賞
「上方漫才大賞」第38回(2003)新人賞
「オートバックスM-1グランプリ2010」優勝

中村 好江 / TRUMPET
9才の時、小学校の金管バンドのソロトランペッターに憧れ、入部以来、数々のコンクールにて優勝、ソロトランペッターとして研鑽。中学校入学と同時に地元ラテンプロバンドに所属。
中学1年時にJAZZ発祥地ニューオーリンズへ行き、デキシーランドジャズのとりこに。
高校入学と同時に、憧れのデキシ-‘エヂソンデキシーバンド’に入り、全国各地で演奏する中、‘94には(JAPAN EXPO)祭り博三重70日間レギュラー出演。
95年第十回国民文化祭とちぎin足利、in大安(三重)他、県民文化祭in熊野、セブ島へ国際交流の代表として遠征や、2001年には、全国ツアー3カ月を回る。
ニューオリンズ、サンフランシスコ、オーランド、ハワイ、中国、韓国、ジャマイカ、キューバ、タヒチ、ボラボラ、シンガポール、バリ、フィリピン、イギリス、エジンバラ、オランダ、オーストラリア、ニューヨークなどで、様々な本場の音楽に接し、音楽そのものの素晴らしさ、楽しさ、文化を体験。
共演者には、ニューオリンズラスカルズ、外山喜雄&デキシーセインツ、薗田憲一&デキシーキングス、デキシーキャッスル、Wendell・Brunious&his all stars、Jeff Bull、Leroy Jones、コッピョル、柴田はつみ、横山達治、村上ポンタ秀一、菅沼孝三、青柳誠、近 秀樹、椎名 豊、北島直樹、川嶋哲郎、向井滋春、水野正敏、矢堀孝一、竹下清志、納谷嘉彦、小島良喜、等。
現在、自身のバンド「中村好江わくわくHOT 6」で、東海地方、関西地方、東京など精力的に活動中。
http://www.tpyoshie.com/

日本随一のカリプソ・バンド、カセットコンロス!結成11年を迎え、5年ぶりのアルバム『Calypso A Go-Go』をリリースしたばかりのコンロスによるレコ発ライブ東京編、 第二弾!!
カリプソはもとより、アフリカ、ソウル、ファンクも飲み込んで、ホットでスパイシー、それでいてユル味満点のサウンドは絶好調です。
今回は、スペシャル・ゲストに、日本代表ジャンプ&ジャイヴの巨人、吾妻光良氏をお迎え致します!ユーモアに溢れた歌と、えげつないギターでオーディエンスを感動と爆笑の渦に巻き込む吾妻氏。
度々、共演してきたコンロスと吾妻氏。この夜もまたスペシャルなカリプソ・セッション・パーティとなって大盛り上がり間違いなし!お見逃しなく!!

icchie(Trombone)/土生“TICO”剛(Steel pan)/YOSSY(Piano)/小池龍平(Guitar)/松永孝義(Bass)/千住宗臣(Drums)

電撃的NEWS!!!! icchie Presents EXOTIC SESSION BANDの、東京で初めてのLIVEが遂に決定!!

メンバーは●市原“icchie”大資(exデタミネーションズ、exブッシュ・オブ・ゴースツ)●土生“TICO“剛
(リトルテンポ)●YOSSY(exデタミネーションズ、YOSSY LITTLE NOISE WEAVER)●小池龍平
(exボファーナ、ハンズ・オブ・クリエイション)●松永孝義(exミュートビート)●千住宗臣(exボアダムス、ウリチパン郡、コンボピアノ、PARA)

この万華鏡のような奇跡の組み合わせ!!昨年11月、大阪にてこの奇跡のラインナップでライブ決行を
ネット上で知り「絶対見たい!」と固唾を飲んだ関東在住の音楽ファンも多い筈!そして遂に正真正銘、
東京で初めてのLIVEが緊急決定した!!

icchieといえば”DETERMINATIONS”のメンバーとして知られるが、そのキャリアを辿れば、ニューウェイブの
伝説的なカリスマ・バンド”EP-4″から派生したFUNK BAND”UNIT-4″のトランペッターとしてライブ、セッションを経験。またコアなブラジル音楽ファンならご存知の”NOVOS NANIWANOS”にも参加していたというのだからそのレンジの広さには恐れいる。その後、オーセンティック・スカ・バンド”DETERMINATIONS”に参加。
並行してDUBバンド”BUSH OF GHOSTS”も結成。両バンド解散後は、プライベートスタジオ”black box studio”を設立しミキシングやトラックメーカーとしても活動。ソロ・アーティストとしてもアルバムをリリースしている。その全てのワークスの評価が高い。現在、リトルテンポの土生“TICO”剛との共同プロジェクトを水面下で進行しているという情報もある。

彼のこうした音楽キャリアをみれば、一筋縄では行かないハイブリッドで雑食性の強いアーティスト・パワーの持ち主であることが窺い知れる。今回は、そんなキャリアを反映するような、彼にしか集められない、ジャンルを横断した超強力なアーティストが勢揃いする!! icchieは、その最高の素材をどう吟味して料理しようとするのか?
アコースティクなスパイスを使うという噂だけは聞いているが!?緊張感だけでない、暖和や、余裕、軽さも
身にそなえた、遊び精神やユーモアを忘れない、味わい深い極上の品目にお目にかかれること請け合い。
乞うご期待!!遂に東京初上陸、第一目撃者としてファーストコンタクトの醍醐味を存分に味わえる!
久々の大興奮!!!!

●Webニュース記事
●ele−king
http://www.dommune.com/ele-king/news/001610/

●ele−king
http://www.dommune.com/ele-king/chart/dj/icchie/001604/

●Tower / intoxicate
http://tower.jp/blog/intoxicate/entries/75504

●CD Journal
http://www.cdjournal.com/main/news/determinations/36782

●New Audiogram
http://www.newaudiogram.com/news/053111826.php

●ソトコト
http://www.sotokoto.net/jp/event/?ym=201103

●L j
http://www.ljljlj.com/information/

●Yahoo Japan
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110216-00000024-cdj-musi

●Yahoo music
http://smash.music.yahoo.co.jp/top/20110216-00000024-cdj/?utm_source=dlvr.it&utm_medium=twitter&utm_campaign=drums8322ogt

●P-VINE
http://bls-act.co.jp/news/2476

●MySound
http://mysound.jp/musicnews/detail/0000036782/

●BALANCE
http://www.balance-web.com/archives/2011/02/10/exotic-session-band/

●TYO magazine
http://tyo-m.jp/archives/7095?af=mm_bv0

●musicReview
http://musicreview.jp/v1/html/events.php?id=380

『Grand Gallery』井出靖が新たに立ち上げたパーティー、それが『LAID BACK』です。

すべてのROCK’NROLL ADULTに捧げた、ミュージック・ラバーのためのラウンジ・パーティー、です。

仕事終わりの身体を、ライブやDJのサウンドに身を任せながらゆっくり語らい、飲み、過ごす贅沢な一夜です。

東京や横浜などで活動している男女六人により2000年に結成されたバンドlake(レイク)。lakeはサイケデリックなジャズやロック、エキゾチックサウンドなどを下敷きに、モザイク模様なアンサンブルを目指し変化し続けるバンドだ。アルバムlake”LAKE”はAmazon,TowerRecordsなどで絶賛発売中!!
長久保寛之(gt) 伊賀航(b) 北山ゆう子(dr)を中心に、現在はソロアーティストとして活躍中の小野一穂(vo&g)、夫婦ユニットhanpとして活躍中のhanchan(vo)、更に準メンバーとしてサックスに加藤雄一郎を加え活動中。

03/01/2011
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