文字サイズ: | | オリジナル
1月
次の月のブログアーカイブページへ

exダウンタウンブギウギバンドの相原誠、exキャロルの内海利勝を中核に、百戦錬磨の70’sレジェンドロッカーが集結!『仙人ミラー』西麻布に襲来!

[SUITE VOICEプロフィール]

女性4人による実力派ボーカル・グループ。

2005年メジャーデビューアルバム『Jazz and the City』をリリース。

2006年2ndアルバム『Kiss Kiss Kiss and still Kiss』をリリース。(1st、2nd共にキングレコードより)

2008年3rdアルバム『JAZZ CARAVAN』リリース。

2009年4thアルバム『SWAY』リリース。(3rd、4th共にホワッツ・ニュー/バウンディより)プロデュースは吉永多賀士&ト-マス・サワダ。

4thアルバム収録の“KISS KISS KISS feat. LiLiCo”は、テレビ東京系『美の巨人たち』のエンド曲として2009年4月〜6月まで放送された。又、4thアルバムのカバーのエアブラシアートは元大リーガーのSHINJOが手がけている事も話題。ラテン・エッセンスに満ち溢れた今回は、アーリー50’sのキャバレーに迷い込んだ様な雰囲気を持っている。

リスペクトして止まないマンハッタン・トランスファーの流れを継ぐ見事なハーモニーワークは、女性コーラスらしい華やかさを持ち合わせ、癒し系にもダンサブルにも自由に女声4声を操っている。マンハッタン・トランスファーのレパートリーは勿論、ポップスからオリジナルまで、エンターテイメント性溢れるステージを展開。ペニンシュラ東京のオープニング・ガラを始め、大人世代ばかりでなく幅広い層の支持を受けている。

SUITE VOICE OFFICIAL WEBSITE

[朋郎]

和太鼓奏者の内藤哲郎と篠笛奏者の武田朋子が「朋郎」としてデュオを結成。「うたう太鼓、おどる笛」として、そのうねる巧みなリズムと独自のメロディが融合。 太鼓と笛の原点である「囃子」の観念を大事にしながら、あくまでもポップにいまなお進化する音楽として数多くのオリジナル音楽を生み出し、「江戸ポップ」という新ジャンルを開拓すべく活動中。

「音」と「静寂(しじま)」のその無限の広がりを最小にして最大に表現すべく結成したduo。 和太鼓に篠笛、「たたく」「ふる」「ふく」「ひく」モノなど能力フル活用、適材適所の分担性、機動性ばつぐん。 魅力溢れる音の波。アナログを愛しデジタルもおそれず、できるものを際限なくそしてどこまでもシンプルに……。 人間二人と楽器と空間。ただそれだけで作り上げる唯一無二の音楽=「朋郎」

朋郎WEB

GROUP

トランペット、ソプラノサックス、ギター×2、ベース、ドラムスが奏でる、 繊細かつダイナミックなサウンドが魅力のバンド。
そのエモーショナルな音楽性は多くの音楽ファンを魅了している。2001年、1stアルバム “RECORD”をWEATHERよりリリースしデビュー。
その後、コンピレーションへの参加や映画音楽への楽曲提供などを経て、2004年2ndアルバム”Before Turning Off the Light”(P-VINE)をリリース。
現在のメンバーは竹久 圏(Gt),イゲ(Gt),石川陽太郎(B),班長(Tp),ケンG(soprano sax),平塚恵介(Dr)の6人。
GROUPという名のGROUP
http://www.myspace.com/groupishere

ダージリンプロフィール
佐橋佳幸
全米トップ40に夢中だった中学時代、シンガーソングライターに憧れ、初めてギターを手にする。1983年・当時先鋭的な存在であったバンド「UGUISS」のメンバーとしてエピック・ソニーからデビュー。解散後はセッションギタリストとして、数えきれない程のレコーディングセッション及びコンサートツアーに参加。80年代後半からは作編曲家・プロデュースワークと活動の幅を広げ、1994年に手がけた藤井フミヤの「True Love」はミリオンセラーとなりそのクリエイティビティーが高く評価される。同年にはイーストウエスト・ジャパンからソロ・アルバムを発表、多種多様な音楽活動を展開している。山下達郎、竹内まりや、佐野元春、小田和正など、日本の音楽シーンを牽引しているアーティストからの信望が厚く、様々な創作活動の局面で数多く起用されている。また小倉博和とのギター・デュオ「山弦」として3枚のオリジナルアルバムを発表、個性的な活動も注目されている。

Dr.kyOn
1957年熊本市生まれ、大阪育ち。京都大学卒。
元BO GUMBOSのキーボディスト&ギタリスト。
アコーディオンやマンドリンなども手掛けるマルチミュージシャン。
グループ解散後は佐野元春 & The Hobo King Band のメンバーとして、またプロデューサー、アレンジャー、セッション・ミュージシャンとしても活動を展開。
仲井戸麗市、RIP SLYME、銀杏BOYZ,清竜人、小坂忠、平原綾香、持田香織、YUI,渡辺美里、元ちとせ、小島麻由美など世代、ジャンルを超えて幅広いアーティストのレコーディングやライブに参加,
多くのミュージシャンから絶大な信頼を得ている。
1996年にはソロ・アルバム『6210 In MyHouse』をリリース。TVドラマのサウンドトラックなども手掛けている。
2004年から、リクオ、YANCY、斎藤有太らとともに結成したピアノマンだけの音楽集団「Crazy Fingers」のメンバーとしても活躍中。
さらに2007年からは、BO GUMBOSのメンバー3人で「BO GUMBO3」としてライブ活動も行っている。

01/27/2011

「艶歌夜話」の第2弾。
ライヴ・トーク・SM・ストリップ・ダンス…
くんずほぐれつ雑食玉手箱ショウ!
http://ameblo.jp/tsuyautayawa/

遊太(Produce,Vocal&Guitar)
1980年、東京生まれ。
バンドHOT-LOW(ホットロウ)POPASIAN(ポペイジアン)の主宰や雑食雑多パフォーマンスイベント「スープの海」他いくつかのイベントを主催。
2008年、フラダンサー久保雅子と共にポップフラユニット・虹色のフラリを、2010年には福田勝と共に音楽ファクトリー/作曲ユニット・At Home Musicを立ち上げる。

木歌(Vocal)
2000年より大阪HiphopClubSceneにて歌い始める。

少年のようなファルセットと力強い女の声が混ざる声質は土臭くもハイセンス。
音楽以外にもVisualArtも多数手がけ、その表現方法は多岐にわたる。

野村卓史(Key)
1978年生まれ 福岡県出身。

ネコキャットホット、オンザオンザブッシュ、サケロックなどの活動を経て2004年伊藤大地(Dr)と共にグッドラックヘイワを結成(現在は活動休止中)。

キーボーディスト、作/編曲家として活動中。

野中陽人(Bass)
1978年 福岡生まれ。
アジアンソウルファンクバンド・木蓮のベーシスト。
http://mokuren.ciao.jp/

内田武瑠(Dr)
ex,Good Dog Happy Men。音楽活動等の創作をしながら、時にはドラムを叩き時にはお鍋を叩いたり。
現在は主にドラムで素敵なミュージシャンのサポートをしたりしなかったり。

久保雅子(Hula)
1980年生まれ
2005年5月よりSandii’s hula studioに所属。古典&現代フラを学ぶ。
「日本文化」と「ハワイ文化」の融合に努める。
2008年よりポップフラユニット・虹色のフラリ参加。

井戸隆明(フリー編集者・トーク)
1980年、岡山生まれ。

三和出版のエロ本編集にて主に女装専門誌「オトコノコ倶楽部」とニューハーフ専門誌「nh(えぬえっち)」を担当。
現在フリー編集者として活動中。
自称ノンケ。酒好き。

チャタ(リンボーダンス)
ハジケルパフォーマンスでトビチル汗と共にお届けするショータイム!

バファリンズ・そまり百音(Vocal.占い)
シンガーソングライター。占い師。

全日本頭痛を減らす会代表「ザ.バファリンズ」を主宰。
世界の皆様の常備楽になるべく、2007年より活動中。

六本木Jail
六本木が誇る老舗SMショウパブ。「監獄」をモチーフにしたJailでは、美しい女王様、S嬢、M嬢とふれあい、彼女達が織り成すSMショウを楽しむことができる。

mitsuharu
現在メンズストリップN-stageに出演中のダンサー。

某アーティストのバックアップダンサーを経て、ダンスとストリップを融合させたスタイリッシュでゴージャスなステージをめざす。
目下、増量中。

DJ郷
昭和歌謡グルーヴから80’sニューウェーヴにモンドまで、ゴスイベントでまわす時はコスプレも欠かさない、でも一番の得意はLIGHT&MELLOW系と豪語する変態DJ。

01/26/2011

Peace-K (Pすけ)
ドラム&パーカッションを中心に、演奏するのが大好きな音楽家。
YO-KING、Caravan、Spinna B-ill、Keison、ハナレグミ、浜崎貴司、元ちとせ、鈴木慶一、曽我部恵一、PUFFYなど他多数のミュージシャンの様々なライヴ、レコーディングに参加し活躍中。
そんな縁のあるミュージシャン達が集う『Pすけ祭り』というイベントを各地で行っている。
スイスのMONTREX JAZZ FESTIVAL’04にSANDIIのパーカッションとして出演した時にhangというUFOのような不思議な楽器に出会い、その音に一目惚れし日本に持って帰り、’06.2.28新月の日に地元葉山の森戸の海で約45分演奏し、hangと共に波の音や自然の空気を一緒に詰め込んだ『NEW MOON』を発売中。
自身が生活している「葉山の一日」をハナレグミ、児玉奈央 (YoLeYoLe)、どんとの息子であるラキタ&ナラ、hanchanという愉快な仲間達と巡る、音風景的な初ソロアルバム『Peace Tree』を、Tuff Beatsより’08.6.4の新月の日に発売、ツアーも大盛況を収める。
http://www.k5.dion.ne.jp/~peace-k/

今回はアルバム『Peace Tree』に参加し、アルバムジャケットの版画をデザインし、異端的なバンド「lake」http://lakesounds.blogspot.com/にもシンガーとして参加し、Pすけと二人で各地を唄い旅するパートナーのhanchanと一緒にやってきます。
ユニット名を「hanp(ハンピー)」とし、二人だけの作品としては初のミニアルバム『半魚人』を2011.1.4の新月に発売。
今回はこのミニアルバムの発売記念も兼ねての、『Peace-Kの新世界』第一回目です。

三宅洋平(音楽家・詩人・百姓見習い)
1998年頃から、犬式 a.k.a.Dogggystyleのフロントマンとして、 唄とギターで魂をかき鳴らしていた歌唄いにして謳い手。
2008年ageHaでの3000人ギャザリン グも記憶に新しい「nbsa+×÷」主催。二つの地下混沌音楽祭を 立ち上げ、保守的な国産音楽への警鐘を鳴らし、人々の価値観へ開眼を 促している。
ソロ活動では、リミ・フーの2007年パリコレクションでのショー 音楽をラティール・シーとのデュオにてライブで担当。
同様の形態にて、2009年東京コレクションも担当。
2009年春、大学時代から続けてきた犬式の活動に区切りをつけ「中積み時代」と称して、全国にてソロからバンドまで、様々なセッションを100本以上繰り返す。
2009年秋、新聞『ANTA MEDIA』(不定期発行/タブロイド12P)を発行。編集長を務める。
2010年 正式にマネジメントをJazzySportに移籍。(仮)ALBATRUSを結成。
4/1 東京・代々木第二体育館で行われたヤマモトヨウジ 19年振りの東京コレクションにて、ショーをバンド形態の生演奏で、 という型破りな演出を担う。
犬式時代より、その音楽性は完全に雑食で独学でありつつ、何処か必然とした地球の民族性を備えている。
三宅日記
http://blog.goo.ne.jp/nbsa-inushiki

01/25/2011
01/24/2011

吉祥寺Bar Cheekyの人気サンデーアフタヌーン・パーティー

“Sunday People”が主宰の太田暁のライブをひっさげ新世界に登場!!

<太田暁プロフィール>

1975年生まれ。幼いころよりクラシック・ピアノに親しみ、大学では声楽とピアノを修了。その後、大阪・京都を中心にDJ AKIとしてドラムンベースを中心にプレイしていたという変わり種。その後、徐々に生演奏にシフトしていき、SOUL BUNCHの近藤進太郎率いるレゲエ・バンド等でピアニカとコーラスを担当する一方、書き溜めた楽曲をベースに、ソロやBased on KyotoのDAICHI、サイケデリック・トランス・バンドSOFTの右近、SHIMI-SUNら強者を従えたバンドMOON DIDOの核としてMOON DIDOでの活動を開始する。また、京都をベースに新たなダンス・ミュージックを模索する話題のユニットBased on Kyotoのメンバーとして、ジャイルス・ピーターソンも絶賛したシングル「flower」でその母性を感じさせる歌声を披露。卓越したピアノの演奏技術を持ちながら、あえて楽器を奏でることなく歌うことのみに専心したいというスタイルゆえ、他の演奏家とコラボレートすることが多い。加え、井上薫やJuzu a.k.a. Moochy、DJ HIKARUらクラブ・ミュージック界の異端たちや、藤原大輔(ex.phat)、犬式、BREATH MARKといった異能音楽家たちと交流が深い。ファースト・アルバム『太陽の強い日』でも、初期EGO-WRAPPIN’に参加したギタリストであり、現在はSOUL BUNCHやmac and masaruとして活動する高見マサルが丁寧にサポート。弦の軋みや指先の太さまでが分かるノン・エフェクトのクリーン・トーンで紡がれるたおやかなギター、この饒舌過ぎない真摯なプレイによって、太田の歌声が自由闊達に羽根をのばしているのが音の端々から見て取れる。

http://mapupnews.jugem.jp/?eid=164

<野津昌太郎プロフィール>
1986年三月、神戸にうまれる。
ギター、作詞、作曲、うたなど。<br />
現在、Suma Melancholic Orchestraでリーダーを務める他、太田暁+野津昌太郎/メロンオールスターズ/うずらな(田中ゆうこ/野津昌太郎)/野津森定定岡によるトリオetc
多数のバンドやコラボレーションに参加。
また、東京都内・関西を拠点に、様々なライブで活動中。
また、豊富なバックグラウンドからギター講師もしている。
食べること寝ること、そしてやはりクーネル(ku- nel)も
愛する放浪の民。
blog「そら ながれこむ うみ」

<DJ Shigaプロフィール>

1982年生まれ、東京は練馬出身。
DJ。 所属及びDJ代表。
吉祥寺ナイトライフのミュージックラバーには欠かせないスポット、音楽・酒・人によって成り立つ吉祥寺Bar Cheeky DJ番、日曜担当。
<Hot Chillin`><Cosmic Boogiee>@吉祥寺Bar Cheeky,
<How Dy>@東高円寺Grass Roots, 吉祥寺夜の祭典
<MOTHER>@吉祥寺S.P.C、<徹頭徹尾>@吉祥寺WARP。
ブラックミュージックを好み”古今東西”、ジャンル、地域を問わず様々なビートミュージック・グッドミュージックをミックスし、独自のダンスミュージックとして鳴らすビートマジカルなDJプレイにて西東京は吉祥寺の夜から 都内各所様々な現場のDJブースを歩き続ける。

<うえはらじんプロフィール>

『十三画』『RunDBars』ターンテーブル担当。
ちょっとあれみなタンテと友達。
不思議なポッケから掴んだロマンティックを捧げます。

<JAHTOMEプロフィール>

90 年代後半より東京にてDJ活動開始。20代前半ラガ・ジャングリスト集団“CHAMPION BASS”に参加。2008〜09年にRUDIMENTSより「ダウンビートダブ」をテーマにした3部作ミックスCD、『ONE MILE SKANK』, 『ENCHANT DUB』, 『AERIAL DUB』を発表。2010年からはRUDIMENTSをレーベルスタッフとしてサポートするようになる。同年吉祥寺WARPにて不定期開催中のパー ティー、「LINKAGE」で制作したZINEの特典ミックスを担当。自由な解釈で、古今東西様々なダンスミュージックをミックスダブワイズ宙。

2009年より、不定期ではあるものの数回に渡り西東京のスーパーディープスボット、国立地球屋にて行われてきた『モンドサーカス』。
数多くのミュージシャンとの共演経験を持ち、ベリーダンスとライブイベント、クラブカルチャー、フェスティバルなど、ジャンルの垣根を超えて自在に活躍するベリーダンサーYOSHIEをホステス役として、強い個性を持った一流のアーティストによるライブと生命力に溢れた美しいYOSHIEのベリーダンスが共存する実験的なイベントとして行われてきた。
これまでの『モンドサーカス』への出演者は、サヨコオトナラ、ジンタらムータ、タカダアキコ、ラビラビ、icchie、尾引浩志、fussyなど、マニアも唸る個性派揃いの豪華で多彩なアーティストたち。
今回は国立から西麻布へと場所を移し、’神秘へと向かう理性’シリーズの第一弾として開催されることとなった。
日夜数多の人が行き交い、多用な文化が交差する、眠らぬ街、西麻布。

そこには妖しくも芳醇な芸術の香りがよく似合う。
その香りの中に存在するのは、大人だけが知る逸脱と越境の美学。
カテゴライズとは無縁、群れることとも無縁の空間。
それはまるでブレヒトとワイルのオペラのように、騒々しくも儚い、美しい夢のような時間。
『西麻布モンドサーカス』へどうぞお越しください。

The Tchiky’s
今や伝説となりつつあるバンド、犬式a.k.a.Dogggystyleを離れ、新たな音の旅に出た三根星太郎(G)と石黒祥司(B)。
二人が共に盟友である、吉祥寺村村長、ラティールシー(Per.vo)との音の邂逅により辿り着いたのは、熱いアフリカのサバンナに響き渡るリズムと歌。
ファーイースト、東京にあって、世界に通用するアコースティックアフログルーヴユニットとして各地でその熱いパフォーマンスが話題沸騰中!
Members from the legendary band Inushiki a.k.a Dogggystyle, Seitaro Minetaro (guitar) and Shoji Ishiguro (bass), along with Latyr Sy (percussionist and vocalist) the musical ambassador of Kichijoji.
Together they’ve created a world class sound, spanning the African Savannas to the Far East, unified by outstanding acoustic and afro grooves.
http://www.myspace.com/thetchikys

AO INOUE (ex.DRY&HEAVY)
1995年よりDRY&HEAVYのヴォーカリストとして、国内外のフェスティバルに多数出演。DJとしても全国を行脚。2007年レゲエ・ダブユニット”maccafat”を立ち上げる。
2010年”DRY&HEAVY”を脱退。
現在はソロ活動、バンドへの客演を中心に暗躍中!!!!!!!!

YOSHIE
ベリーダンサー&インストラクター
正統派なオリエンタルスタイルからジプシー・トライバル、即興やフュージョンまで、音と場所に触発され様々な表情を見せるベリーダンサー。
幼少よりクラシックバレエを始め、その後も様々なジャンルのダンスを学び、多くの舞台に立つ。
10代後半の頃に民族舞踊に興味を持ち、ベリーダンスに出会う。
MAHA、タカダアキコ、Latifa(土谷奈々江)に師事し、海外でも数々の有名ダンサーに学ぶ。
アルカマラーニダンスオリエンタルカンパニーにて専属インストラクターを務めた後、08年卒業。
映画や舞台、アーティストのPV、各国大使館でのパーティー、雑誌やメディア、ベリーダンスレッスンDVD、大型野外イベント等、幅広いシーンで活躍中。
正統派なベリーダンス以外にも、豊かな音楽センスを活かし、レゲエ・ダブ・ロック・民族音楽等の様々なジャンルの一流ミュージシャンとも共演。
ひかり祭り・BE-IN・春風などのオーガニックでピースフルなイベントにも多数参加している。
ベリーダンスミュージック以外でのコラボレーション:
OKI、沼澤尚、EXPE、サヨコオトナラ、ヨシダダイキチ、AYUO、上野洋子、Yae、ジンタらムータ、Rabi Rabi×piko、尾引浩志、ナスノミツル、中村弘二、花&フェノミナン、Icchie、Fussy、Bhang Lassi、花族、Volgrooma、等。
ミュージシャンのAYUO率いる音楽・ダンス・VJによるシアトリカルなユニット「記憶劇場(メモリーシアター)」では、ダンスと朗読、コーラスやキーボードを担当。09年9月、ZipanguよりCD発売。
AYUOとのコラボレーションライブでは、寺山修司・泉鏡花・中原中也・ルーミー…などにインスパイアされたテーマをもとにシアトリカルに展開。YOSHIEはダンスの他、詩や文章の朗読やコーラス等も担当。文学的で芸術的な、他には無い独特の世界観を作り出している。
役者としての顔も持ち、ミュージカル「上海、そして東京の屋根の下で」のマヌエラ役に抜擢され演技とダンスを披露、「MMM(ミステリアスミスマヌエラ)」では主演女優を務めるなど、既存の枠にとらわれない活動をしている。
http://www.bellydancer-yoshie.jp/

01/21/2011




岩沢二弓

http://plaza.rakuten.co.jp/iwasawa2u3/


ケニー井上

http://www.keniinoue.com/index.html


増田俊郎

http://www.toshiromasuda.com/

中村善郎(なかむら よしろう)/ボサノヴァ・アーティスト(作詞・曲、ギター、ヴォーカル)

77〜79年ブラジル及び南米諸国遊学中にボサノヴァ・ギターと出会い、ポルトガル語によるオリジナル曲も作り始める。
現在まで15作のリーダー・アルバムのほか、FM、TV、CM、映画音楽などで活動。洋・邦楽を問わず様々なアーティストと交流、楽曲提供も多数。
またプロデューサー、ライター、ナレーターとしても定評がある。抑制の効いたヴォーカルと端正なアコースティック・ギターの演奏は、ブラジルをはじめ海外からも高く評価される。
近年はギター弾き語りのみによるアルバムやインストゥルメンタル主体のギター・ソロ・アルバム、自身による多重録音を駆使したソロ・ボサノヴァ・アルバムなど、生ギターと声の美しさを追求する作品を発表する一方、2作シリーズの日本語楽曲集で新境地を拓く。
テレビ東京制作のドキュメンタリーDVDボックス「世界秘境全集」のテーマ曲として書き下し自身が演奏する「大地」が好評、2010年にはBSと地上波でも放映され話題となる。
http://www.yoshiro.jp

ヤヒロトモヒロ(パーカッション)

少年時代の10年間をスペイン領カナリア諸島で育ち、そこでドラムパ-カッションを始めた打楽器奏者。帰国後1980年プロ・デビュー。
以来、山下洋輔、向井滋春、渡辺香津美、坂田明、板橋文夫、梅津和時ら多くのジャズ界を代表するミュ-ジシャンと共演の他、伝説のアフロファンクバンド「じゃがたら」等とも活動。
また武満徹、久石譲、小野リサ、吉田美奈子、大貫妙子、さだまさし、加藤登紀子、cobaなどのコンサートやツアーに参加する。日亜混成バンド「GAIA CUATRO」、南米の巨匠ウーゴ・ファトルーソpfとのドス・オリエンタレス、金子飛鳥率いるユビクトス、松田美緒&ラチニーザ・ジャポネース、Duoではタイロン橋本、グラストン・ガリッツァ等、国内外で活躍中。
http://www.tomohiro-yahiro.com/

01/19/2011
01/18/2011
01/17/2011

佐藤正治(パーカッション、ボーカル)
細井 豊(キーボード、ボーカル)
太田恵資(バイオリン、ボーカル)
web: http://ok-massa.com/massa/index.html

01/15/2011

KUJUN 音楽家

ミュージシャン(ドラム)・DJなど多才な活動を主体に自身のレーベル「wiowio sounds」にてプロデューサーを務める。
とくに環境音楽作品においては独特なセンスにより創作、国内外の様々なアートシーンでのライブ活動や、世界的なインスタレーション・アーティストへのオリジナル音楽制作多数。
映画音楽、ドラマ、CMなどでも才能を発揮している。
http://www.anore.co.jp/artist/other/kujun/

音速珈琲廊(Sonic Cafe)

2002年ウブドで出会った、プラネットバンブーの創始者の一人である民族楽器マルチプレーヤーmichiro-Uと、日本とインドネシアを股に掛けて音楽活動をするギターリストSeki Showが、michiro-Uの日本帰国後の2006年に始動。
音速珈琲廊(Sonic Cafe)と名付けライブ、イベントを開始。
http://www.myspace.com/soniccafe

Seki Show /ギター
B’z稲葉浩志のソロアルバム、TWINZERなどでギタリスト、そしてナベプロ・エイベックスなど の歌手に楽曲提供・舞台・映像音楽の作曲等、国内の他、現在インドネシアでも活躍中。
http://www.sekishow.jp

michiro-U/ティンクリック・カリンバ・パーカッション
バリ島の伝説的エスニック・フュージョング ループ、プラネットバンブーの創始メンバー。
バリ島、日本各地やNYなど様々な場所で詩的なサウンドを刻み続けている。
http://soniccafe.cocolog-nifty.com/

倉本美津留〔くらもとみつる〕

放送作家・ミュージシャン
「EXテレビ」「現代用語の基礎体力」など関西で伝説的な番組を多数生み出す。
その後、拠点を東京に移し「ダウンタウンのごっつええ感じ」「たけしの万物創世紀」「伊東家の食卓」をはじめ数々のヒット番組を担当。
現在「HEYHEYHEY」「M1グランプリ」「エコレゾTV」NHKこども番組「シャキーン!」から「ダウンタウンDX」のトスポの声まで幅広く活躍中。
また、ミュージシャンとしてもNHKみんなのうたで「YOUに美津留」として「月」を発表。
「峯田に美津留」で、オリコンチャートイン。アルバム「躾」をビクターよりリリース。
http://www.ninpop.com

Chim↑Pom [チン↑ポム]

2005年、エリイ、卯城竜太、林靖高、水野俊紀、岡田将孝、稲岡求で結成したアート集団。
「生と死」をテーマにした作品や、現代社会に全力で介入した作品で評価を高め、国際展への参加や、2010年に開催された「アジア・アート・アワード」で日本代表に選ばれるなど、海外でも注目を集めている。
2010年3月には初の作品集「Chim↑Pom」が刊行された(河出書房新社)
http://www.mujin-to.com/

Grand Gallery ×Delicious Deli Records が昨年10月にOUTしたミュージック・ラヴァーズ・コンピレーション『Cafe’ monaco』に続いて今年リリースされるアーティスト『NANASE』、『島崎ひとみ』のShow Case Liveが決定!!
DJスピナ、サウンドプロバイダーズなど、HIP HOPファンの絶大なる信頼を受けるアーティストが奏でるビートと極上のPianoメロディを融合させた『NANASE』。
屋敷豪太、井上富雄、朝本浩文、ナカムラヒロシなど豪華プロデューサー/ミュージシャンがレコーディングに参加し、絶大なる支持を得ているシンガー『島崎ひとみ』。
この2組のアーティストのパフォーマンスを、超豪華ミュージシャンの演奏で堪能する事が出来る新春スペシャルLIVE!!

島崎ひとみ:プロフィール
福井県に生まれる。ヴァイオリンを弾いていた祖父の影響で3歳の時ピアノをはじめる。音楽大学進学のため上京。在学中にスカウトされ、卒業後、ドラマの世界へ。『ショムニ』、『救命病棟24時』、『古畑任三郎』などに出演。その後、女優業を辞め、もともと自分が目指していた音楽活動を本格的に開始。Grand Galleryよりミニ・アルバム『口づけ』をリリース。ほかGrand Galleryの人気シリーズ『NEW WAVE』『LOVERS ROCK NITE CREW』『SENDAI COLLECTION』などのコンピレーションに参加。

NANASE:プロフィール
3歳からヤマハ音楽教室にてピアノ、作曲を学ぶ。
1993年、桐朋女子高等学校音楽科(作曲専攻)入学。
1996年、桐朋学園大学音楽科(作曲専攻)入学。
1999年、大学中退後、渡仏。
UK、Oakley CourtでのVidal Sassoon and Honda premier hair show に楽曲を提供。
帰国後、DJ KAZとProject 301を結成。
2005年12月9日にLOOP SOUNDSより、リリースされた12インチアナログ「Tactics#1 / Affection」はプロモ段階から話題を集め、国内で1000枚売り上げる。
2008年サエキけんぞう氏とともに、パリ「Cit? de la musique」で行われたGAINSBOURGMANIA JAPONAISEに出演。
現在、COSA NOSTRAのキーボード、サエキけんぞう氏とのバンド、サエキけんぞう&Club Je t’Aime、Project 301として都内のクラブを中心にライブを展開。
2009年4月に初めてのソロアルバム「Plays Mellow R&B」をGrand Galleryよりリリース。ロングヒットを続けている中、2010年11月にはセカンドアルバム「PLAYS MOTOWN CLASSICS」をリリース。また、同日発売でユニバーサルインターナショナル内、Delicious Deli Recordsよりアルバム「PIANO MEETS HIPHOP」でメジャーデビュー。

01/12/2011
01/11/2011
01/10/2011
01/06/2011
01/05/2011
01/04/2011
01/03/2011
01/02/2011
01/01/2011
0