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12月
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渋さ知らズ プロフィール
不破大輔を中心に結成された大所帯バンドで、1989年に最初のライブを行う。演奏は
フリージャズをベースにしているが、演劇的感覚が強く、ジャズ、ロッ ク、フォーク、
歌謡曲など様々な音楽要素が混在している。そのステージはミュージシャンだけでな
く、舞踏家、ダンサー、バナナ娘、映像などが次々と現れ、 観客を熱狂させていくこ
とから、祝祭的なバンドと評される。国内外の大型フェスティバルで高い評価を受け、
フジロック(日)、グラストンベリー(英)、 メールス(独)、ロッチェッラ(伊)、ナン
ト(仏)、ケベック(加)などのメインアクトに指名された。また、数度の長期ヨーロッ
パツアーや、日本各地で自 らテントを建ててのライブ活動も行っている。

12/30/2010
12/29/2010

Opening Act:TICA



KENJI SUZUKI(本名;鈴木賢司 通称;Kenji Jammer)プロフィール
1964年、東京生まれ
高 校在学時より巷で「天才ギター少年」と呼ばれ、1983年、19才でEpic Sony recordよりミニアルバム「Electric Guitar」でレコードデビュー。その後、同レコードレーベルよりフルアルバム4枚、12インチシングル3枚をリリースしつつ、Stevie Ray VaughanやDeep Purpleらの来日公演のオープニングを務め、坂本龍一のアルバム未来派野郎に客演するなど、音楽ジャンルの壁を越えて活躍。1987年元Creamの Jack Bruceと共に東京でInazuma Super Sessionと銘打ったライブを展開。1988年2月に同氏の薦めにより活動の場所をイギリスに移す。イギリスでは主 にセッションギターリストとしてBono(From U2),Corinne Bailey Rae, Seal、Annie Lennox, The Lighthouse Family ,Bomb The Bass,など、様々なアーティストのレコーディングに参加。1998年よりSimply Redのギターリストとしてレコーディングやワールドツアー、そして2006年にはバッキンガムパレス内で行われたプリンストラストの式典にてチャールズ 皇太子とカミーラ婦人との面会など、ワールドワイドに活動している。
2002年にKenji Jammer名義でウーツーレコードよりHula-Hula DanceシリーズのCDをベスト盤を含め9枚リリース。2005年には独自のバンド ゆるゆるギターズ、そしてSpinna B-illとのミニアルバム Stay Longerをリリース。
現在は、Kenji SuzukiとしてSimply RedのシンガーMick Hucknallのソロプロジェクト Hucknallのギターリストとしてヨーロッパツアー中。



GOTA/屋敷 豪太プロフィール
1962年 京都生まれ。
82年に上京し、こだま和文らとMUTE BEATを結成。
86年にMELONに加入、ヨーロッパ公演を行う。
87年中西俊夫、藤原ヒロシらとダンスミュージックレーベルMajor Forceを設立。
88年に渡英し、89年Soul ll Soulの1st.アルバムに参加することからグランド・ビートを生み出し、世界的な注目を集める。その後、さまざまなレコーディングに参加。
91年にはSimply Redの正式メンバーとしてアルバム「Stars」のレコーディングと 2年間に
わたるワールドツアーに参加。 近年はジャンルを越え、多くのアーティストをプロデュース、また楽曲をリミックスする一方、ソロアーティストとして、またB.E.D.(Jimmy Gomezとのユニット)としてアルバムを発表。
現在、活動拠点を日本に移し、新人アーティストのプロデュースや、アルバムプロデュース、リミックス、またドラマーとしての活動など精力的に行うかたわら、ソロプロジェクトとしてiTunes Music Storeより『Vol.1』(2005.9)、『Vol.2』(2005.11)をリリース。今年1月にはCD化(『Silent Love』)された。 同時に、サウンドトラック制作という分野でも様々な映像に対して応えている。近年の代表作は堤幸彦監督のドラマ「下北サンデーズ」(テレビ朝日系列.2006.7-9)、「巷説百物語〜狐者異〜」(WOWOW.2005)、「巷説百物語〜飛縁魔〜」(WOWOW.2006)。スポーツ関係では、Fantasistaレーベル/ DATA STADIUMよりリリースされているDVDへの、
テーマ曲を含む楽曲提供が中心。サポーターズソング制作などサッカー関連の楽曲依頼も多い。国際試合の選手入場の際に会場中に流れる「World Soccer Anthem」はGOTAによるアレンジ。 また音楽番組への出演も増えてきており、WOWOW『meets music』ではゲストミュージシャンとのセッションでオリジナリティあふれる選曲・アレンジを披露しながら、番組の進行役もつとめていた。(WOWOW.2006.4-2007.3)
『新堂本兄弟』(フジテレビ系列)では堂本ブラザーズバンドのドラム担当。
現在NHK総合テレビにて放送中の『プロフェッショナル 仕事の流儀』でテーマ曲を演奏しているオリジナルユニットkokuaのメンバーでもある。 これまでに手掛けたアーティストは、Bomb The Bass、Soul ll Soul、Sinead OユConnor、SEAL、ABC、Massive Attack、Tom Jones、Bjork、Neneh Cherry、Swing Out Sister、藤井フミヤ、スガシカオ、NOKKO、小泉今日子、B-DASH、CHABA他多数。



根岸孝旨プロフィール
Bassist、Producer、Comporser。
学生時代より、その非凡な才能のせいか、音楽業界で広い交友関係を持ち、その中で多くの経験を積む。
「POW!」「SENSE OF WONDER」等のバンド活動を経て、1989年、Dr.StrangeLoveを結成。
精力的にライブ活動や、数多くのアーティストのサポートをこなし、6曲入りカセットテープ『DR.STRANGE LOVE』、アルバム『WayOut』、ミニアルバム『Eyes in the sky』をインディーズで発表後、1997年にマキシシングル『手のひらの中のFreedom』でメジャーデビュー。
現在までにアルバム2枚、映画サントラ盤1枚、マキシシングル2枚をリリース。
DSLでの活動以外にも「桑田佳祐」「藤井フミヤ」「杏子」「元ちとせ」などさまざまなアーティストのレコーディングに参加。また、プロデューサーとして「Cocco」「GRAPEVINE」「くるり」「つじあやの」「Jackson vibe」等、多くのアーティストの作品を手掛けている。



TICA プロフィール
武田カオリと石井マサユキの2人で、2000年から活動。
これまでにライブ、ベスト盤を含め7枚のアルバムを発表。
「Rock The Casbah」の、Smith & Mighty によるリミックスや、カフェ・アプレミディでのライブ盤などが話題を呼んだ。
現在はTICAとして活動しながら、それぞれ様々なプロジェクトにも参加。
武田は ゆらゆら帝国 など多くのプロジェクトにシンガーとして参加。
石井は Natural Calamity の森俊二と2人で Gabby & Lopez を結成して2枚のアルバムを発表。
また、ギタリストやコンポーザーとしてCHEMISTRYや GONTITI 、ハナレグミなど多くのアーティストに参加。
http://mining-for-gold.com/




スティーヴ エトウプロフィール


1958年、筝曲家の衛藤公雄の次男としてロサンゼルスで生まれる。弟は和太鼓奏者のレナード衛藤。1964年来日?

80年代よりバンド活動を始め、爆風銃(バップガン)、PINK、PUGSなどのバンドで活躍。

PUGSはU.S.デビューを果たし、全米ツアーやカレッジ・チャートへのチャートインも。
プロとしては小泉今日子のデビューツアーから始まって、藤井尚之、COMPLEX、吉川晃司、三波春夫、三上博史、藤井フミヤ、及川光博、渡辺美里、大黒摩季、堂本剛、布袋寅泰などさまざまなアーティストをサポート。

20年近く活動するデミセミクエーバーやデッチ上げバンドの二枚舌を継続させつつ、自作自演の映像を背負ってのソロ・ライヴも活発。

2009年2月22日には、2000平米という広大な空間を持つ横浜大さん橋ホールにて完全ソロ・パフォーマンス「横浜ヒトリエンナーレ」を開催。

2010年には「独りエンナーレ」2回目にして、弟の和太鼓奏者レナード衛藤と共演。

その模様を収録したCD、ETO兄弟「ALIVE! II」を携えて、リリース・ツアー「GO! NORTH!!」敢行。




中山うりプロフィール

ジプシースウィング、ミュゼット、タンゴ、ザディコなど世界中のアコーディオン音楽を絶妙にブレンド、2006年iTunes Storeからネット配信された初音源は異例のダウンロード数を記録し、2枚のアルバムはいずれもジャズチャートで1位、総合チャートでもベスト10にランクインしセンセーショナルに音楽シーンに登場、”アコーディオンを抱えたシンデレラ”と絶賛される。

ミラクルヴォイスと絶賛されている歌声、アコーディオン、作詞作曲、トランペットも演奏するなど飛びぬけた才能にもかかわらず、美容師としても活躍、都市生活からのリアリティーあふれる作品群を生み出し続けている。

新曲「回転木馬に僕と猫」は12月のNHK「みんなのうた」にオンエ決定。

中山うりプロフィール

ジプシースウィング、ミュゼット、タンゴ、ザディコなど世界中のアコーディオン音楽を絶妙にブレンド、2006年iTunes Storeからネット配信された初音源は異例のダウンロード数を記録し、2枚のアルバムはいずれもジャズチャートで1位、総合チャートでもベスト10にランクインしセンセーショナルに音楽シーンに登場、”アコーディオンを抱えたシンデレラ”と絶賛される
ミラクルヴォイスと絶賛されている歌声、アコーディオン、作詞作曲、トランペットも演奏するなど飛びぬけた才能にもかかわらず、美容師としても活躍、都市生活からのリアリティーあふれる作品群を生み出し続けている。

新曲「回転木馬に僕と猫」は12月のNHK「みんなのうた」にオンエ決定。

12/22/2010

12/21/2010





木下ときわプロフィール


東京出身。サックス奏者の父親の影響で幼少より音楽に親しむ。

ブラジリアンポップス・ユニット「DOIS MAPAS」名義でリリースしたアルバムが自主制作ながら大きな評判を呼び、ラジオ各局でオンエアされる。以降、久保田麻琴プロデュースによるライヴ・アルバム『極東組曲』、『Aguas de Marco』を連続リリース。

2006年ギタリスト小畑和彦を迎えたアルバム『Tokiwa』でソロデビュー。

人気コンピレーション・シリーズ作『TOKYO BOSSA NOVA』の参加や、韓国の「日本大使館主催ジャパンウィーク」に出演するなど海外でも活躍している。

’09年にリリースした最新アルバム『海へ来なさい』では、井上陽水や中島みゆきなどの知られざる名曲をカヴァーし新境地を開拓した。








Kathie Inoue/Profile


2008年 Keni Inoue”Guitar Oasis”の全国ツアーに参加。

2009年 Kathie & Keni Inoueとして”Aloha Yokohama Festival”に出演。

新ユニット”INOUE OHANA”のレコーディングをKeni Inoueと共にハワイ島のSea West Recording Studioでスタートさせる。

ハワイ島コナにてKeni Inoueと現地のメンバーと共にライブを行い好評を得る。コナにてKeniと共に飛び入り参加して好評を得る。

2010年 ”INOUE OHANA”の新作アイランドレゲエアルバム”Island Blend” をKeni Inoueと共に完成させ発表する。

人気DJのGoerge CockleのFM番組”Island Music Serenade”で”INOUE OHANA”の”Island Blend”が全曲かかる。

フラ&ハワイアンの大イベント”Aloha Yokohama Festival”に”INOUE OHANA”で出演。オアフ島のホノルルやハワイ島ヒロのラジオステーションに出演。

ハワイ島のKAUにできた新しいラジオステーションで”INOUE OHANA”の”Island Blend”が連日オンエアーされる。

作詞作曲、歌、ウクレレプレイヤーそして”INOUE OHANA”の中心メンバーとして精力的に音楽活動中。

Keni Inoue/Profile


2001年 沖縄在住でハワイで亡くなった海の幸のメンバー”どんと”の追悼盤 “Rainbow Island”のハワイ&沖縄録音にメンバーとして参加。

2005年 妻であり同じ”海の幸”のメンバーであったKathieとユニット”Kathie& Keni Inoue”を結成し、アルバム”Voyage to Paradise”をVivid Soundより発表。

7月、フジロックフェスティバルに出演する。

2007年 自身ソロ名義2枚目である、ギターインストルメンタルアルバム “Guitar Oasis”を秋に発売する。

インターFMのDJ、Vance Kの番組で”Guitar Oasis”がかかる。

2008年 “Guitar Oasis”のプロモーションツアーを全国的に行う。

2009年 “Aloha Yokohama Festival”に出演。

新ユニット”INOUE OHANA”のレコーディングをスタートさせる。

ハワイ島コナにて現地のメンバーと共に”INOUE OHANA”でのライブを行い好評を得る。コナにて”Earie Cruz”のライブにKathieと共に飛び入り参加する。

個人活動として古くからの友人Mooneyと、ホーギーカーマイケルのトリビュート盤”Horgy’s Back”を制作し発表。

2010年 “INOUE OHANA”の新作アイランドレゲエアルバム”Isand Blend”を完成、発表する。日本のメンバーと共に”INOUE OHANA”関東&東北ツアーを行う。

人気DJのGoerge CockleのFM番組”Island Music Serenade”で”INOUE OHANA”の”Island Blend”が全曲かかる。

フラ&ハワイアンの大イベント”Aloha Yokohama Festival”に”INOUE OHANA”で出演。

個人の活動として、ブレバタの岩沢二弓とシンガーソングライター増田俊郎とのユニット”2Uがれ”(ふゆがれ)のライブを東京&湘南で行い好評を得る。

“INOUE OHANA”の中心メンバーとして、又いろいろなミュージシャンとのコラボなど精力的に音楽活動中。

〜Sunday Afternoon Session〜 gallery 忘年会2010





カセットコンロス
[ CaSSETTE CON- LOS ]

2000年頃結成。メンバーそれぞれ個性派揃いの結成10年を迎えるライヴ・バンド、カセットコンロス。
カリプソ、アフロ、キューバにソウルと雑多に煮込んだその音楽性は、年々進化を続けていまや特濃ブイヤベースと化しております。
さぁ、盛り上がって行きましょ。

ワダマコト(vocal & guitar)
アンドウケンジロウ (sax)
田名網大助(bass)、福家敏雄(drums)
辻コースケ(percussion)

今年5月に急逝した荒川修作の幻の長編映画「Why not」遂に解禁!
完成から40年の時を経て、渋谷慶一郎のインプロビゼーションと共にミニマリズムを極めたエクスペリメンタルムービーが現代に蘇る。

『Why not (A Serenade of Eschatological Ecology)』 (1969年製作/ モノクロ/110分)
監督・脚本:荒川修作
ナレーション:マドリン・ギンズ
音楽:一柳 慧
主演:メラニー・ウィンドウ

荒川修作
1936年7月6日愛知県生まれ。1961年渡米、翌年より公私にわたるパートナーのマドリン・ギンズと共にニューヨークを拠点に活動を始める。
60年代より、ドイツ、フランス、イギリス、日本など世界中で個展を開催し、70年ヴェネツィア・ビエンナーレでは日本代表として代表作「意味のメカニズム」を発表する。
この作品を見たノーベル物理学者のヴェルナー・ハイゼンベルグが賞賛し、マドリン・ギンズと共にドイツのマックス・プランク研究所に招待をうける。
97年にはグッゲンハイム美術館にて日本人として初めて回顧展が開催された。
90年代より本格的に身体を中心とした建築作品を手がけており、94年「遍在の場・奈義の龍安寺・建築する身体」(岡山県奈義町現代美術館)、95年「養老天命反転地」(岐阜県養老町)、2005年「志段味循環型モデルタウン」(愛知県名古屋市)、「三鷹天命反転住宅〜In Memory of Helen Keller〜」(東京三鷹市)、2008年「バイオスクリーブ・ハウス」(ニューヨーク、イースト・ハンプトン)などがある。
2人の活動は建築・芸術分野のみならず、生命科学、物理学、哲学、医学などの学術者との交流も深い。
2005年にはパリ第10大学で、2008年にはペンシルバニア大学で、2010年にはニューヨークで荒川修作+マドリン・ギンズをめぐる国際カンファレンスが開催された。著書に『建築する身体〜人間を越えていくために〜』(春秋社)、『死ぬのは法律違反です』(春秋社)など。2010年5月19日死去。享年73歳。

渋谷慶一郎
音楽家。1973年生まれ。東京芸術大学作曲科卒業。2004年にリリースしたソロ・アルバム 『ATAK000 keiichiro shibuya』が「電子音楽の歴史のすべてを統べる完璧な作品」と話題となる。
2006年には三次元立体音響とLEDを駆使したサウンド・インスタレー ション“filmachine”を山口情報芸術センターで発表、翌年にはそのCDバージョンとして、音像の縦移動を含む世界初のヘッドフォン 専用作品『ATAK010 filmachine phonics』をリリース。
これらにより2007年度アルス・エレクトロニカ・デジタル・ミュージック部門でHonorary mention受賞。2009年には初のピアノ・ソロ・アルバム『ATAK015 for maria』を発表。2010年には相対性理論とのコラボレーション『アワーミュージック 相対性理論+渋谷慶一郎』をリリース。
その後も荒川修作のドキュメンタリー映画のサウンドトラックを手がけるなど旺盛な活動を行う。
また自身の活動のみな らずレーベルATAKの運営でも知られる。
http://atak.jp

山岡信貴
1965年8月2日生まれ。1993年に初の長編映画「PICKLED PUNK」を演出。同作品はベルリン映画祭ほか多数の映画祭に招待上映され、以後もすべての製作作業をひとりで行なうスタイルを貫きながら定期的に作品を発表し続けている。
映像への関与は、映画のみならず、TV番組、外国映画の買い付けやゲームソフトのプロデュースなど、多岐にわたる。
「死なない子供、荒川修作」上映12/18~渋谷イメージフォーラム
http://www.shinanai-kodomo.com/

12月8日に発売される待望の新曲、WHISKY’S HIGH。
この新曲リリースを記念したスペシャル・ライヴが決定しました!!

すでに各ニュースなどでも紹介されていますが、今回の新曲はジャパニーズ・ヒューマン・ビートボクサーの第一人者である AFRAをフィーチャーし、quasimodeの持つタフなビートと鮮烈なメロディ、そしてAFRAのヒューマン・ビートが繰り出す、強烈なグルーヴ。いよいよこの新曲の全貌を明らかにする時がやってきました。

しかも、今回のライヴは前売りチケット限定100枚のみという、超プレミアムなライヴです!彼らの新しい試みの瞬間を、どうぞお聴き逃し無く!

quasimode
PROFILE: 平戸祐介 (Piano)、松岡”matzz”高廣 (Perc)、須長和広 (Bass)、今泉総之輔 (Drums)
2001年結成。’06年に1stアルバム「oneself – LIKENESS」をリリース。CDショップのクラブ・チャートで軒並み1位を獲得。
翌’07年に発売した2ndアルバム「The Land of Freedom」は、Gilles Peterson BBC ”WORLDWIDE” でBEST JAZZ RECORDS 4位、iTunes Storeでジャズチャート1位、ドイツ ”SONAR KOLLEKTIV“ より全世界発売を果たす。
’08年3月、ライヴ盤としては異例の好セールスを記録した「Straight to the Land of Freedom」を挟み、同10月、3rdアルバム「SOUNDS OF PEACE」をリリース。
クラブジャズとし ては快挙と言えるオリコン69位、iTunesジャズ1位、タワーレコード年間ジャズ・セールス2位を獲得。
’09年1月にはジャズの名門BLUE NOTEより、創設70周年記念アルバム「mode of blue」を発表。
iTunes、AMAZON、HMV、タワーレコードなどで軒並み1位を獲得。
同年4月、quasimodeによるリミックス集「GOLDEN WORKS」を発表。更に、世界3大ジャズ・フェスティヴァルのひとつ「North Sea Jazz (蘭)」や、日本最大級のジャズの祭典「東京JAZZ」、ライジングサン・ロックフェスティヴァルなどへの出演を果たす。
’09年12月、BLUE NOTEより4thアルバム 「daybreak」をリリース。
各ジャズチャートはもとより、全国のFM10局でパワープレイ獲得、TVCMへの起用など、大きな話題となった。
また、今年はすでに上海万博、及びフジロック・フェスティバルでの公演も大盛況のうちに終え、2011年1月には新作アルバムを リリース予定。
それに先立ち、12月8日、ニューシングル “WHISKY’S HIGH”をリリースする。

公式ホームページ http://quasimode.jp/
Official MySpace http://www.myspace.com/quasimode

AFRA
PROFILE: 2004年、FUJI XEROX CMで一躍お茶の間の話題になったヒューマン・ビートボクサー。日本にヒューマン・ビートボックスを広めたパイオニア的存在。
1996年にNY、セントラルパークで見たThe RootsのビートボクサーRahzelのパフォーマンスに衝撃を受け独学でビートボッ
クスを始める。
高校卒業後NYへ単身渡米、映画 「Scratch」出演や、唯一の日本人として出演したビートボックス・ドキュメンタリーフィルム「Breath Control」などを通して日本のコアなファンにも強烈に存在をアピール。
2003年、日本人初のヒューマン・ビートボックスアルバムとなる1st Album「Always Fresh Rhythm Attack」をリリース。
2004年、プロデューサーにPrefuse 73を迎え2nd Album「Digital Breath」をリリース。
2005年以降、啓、K-MOONとのヒューマン・ビートボックス・バンド「AFRA & INCREDIBLE BEATBOX BAND」として活動開始。
1st Album「I.B.B.」、2nd Album「World Class」、数多くの海外ライブを収録した映像作品「World Tour」をリリース。
2009年10月、ソロ名義にて3rd Album「Heart Beat」をリリース。

公式ホームページ http://www.oddjob.jp




ブルース・オズボーン/プロフィール


L.A. Art Center College of Design で、コマーシャル写真を専攻。

1980年の写真展「LA Fantasies」をきっかけに、日本での活動を本格的に開始。

ボストン子供の博物館の企画展「TEEN TOKYO」では、東京のティーンエージャーを撮影して展示。

ボストンのMCET制作、インターネットを使っての双方向教育番組では8回にわたってディレクターを務め、アメリカの高校生にむけて“生の日本情報”を伝えた。

1982年から始めた「親子」写真の撮影は今年で28年目になり、撮影した親子の数は2000組を超える。

2003年より7月の第4日曜日を「親子の日」にと提案し、記念日協会にも登録。

「親子」をテーマにした写真展は、外国人特派員クラブ、キリンプラザ大阪、横浜ランドマークタワー、山梨県立美術館、金沢21世紀美術館、愛・地球博園内愛知県児童総合センターなど、各地で数多く実施した。

第8回目となる2010年「親子の日」当日には、今年も100組の「親子」をスタジオに招待して和やか且つハードな一日撮影会を行った。


http://www.bruceosborn.com/

http://www.oyako.org




MOOMIN/プロフィール


「ジャパニーズ・レゲエ」という言葉すらなかった頃から、いち早くメジャーフィールドに切り込み、常にシーンを切り開いて来た第一人者。

レゲエにヒップホップやR&Bといったさまざまなジャンルを果敢に取り込みながら、最大の魅力であるトーンの高いスウィートな声質と美しいメロディーで、レゲエの枠を超えた幅広い層に指示され、人気・知名度共に日本最高峰のレゲエ・シンガーとしてその存在を確立している。

2003年、レーベル移籍後の第一弾となるアルバム『RiseAgain』をリリース。7月にはレゲエの本場・ジャマイカで開催された ‘Sum Fest’ にも出演した。

デビュー10周年目となる2006年にはゴダイゴ、サザンオールスターズのカバーを含むオールカバーアルバム「Adapt」、2007年には2年ぶりとなるオリジナルとしては通算8枚目となるフルアルバム「SOWAKA」をリリース。

その後は怒濤のごとく、全国のレゲエ夏フェスをこなし、10月にはHOMEGROWNを従えて熊本、大阪、名古屋、東京のワンマンツアーを敢行。同時にDJ BANAがミックスを担当したMIX-CD「MOOMIX」のリリース。2008年には通算9枚目となるニューアルバム「すばらしい世界」をリリース。

先行シングル「うまれたての瞳」のジャケット写真はカメラマンのブルースオズボーンが撮っており、「2010親子の日」の公式ソングに起用されている。2009年ポニーキャニオン・Knife Edgeレーベルへ移籍し、配信限定でリリースされた先行シングル「Day by Day feat. NG HEAD & YOUNGSHIM」はレゲエ専門モバイルサイト”Reggae Zion”にて年間ランキング1位を獲得した。

そして2年ぶりとなる通算10枚目のフルアルバム「Souls」を3/3にリリース!

http://moominke.com/




あがた森魚(歌手)

1948年北海道生まれ。
’72年「赤色エレジー」にてデビュー。
20世紀の大衆文化を彷彿とさせる幻想的で架空感に満ちた作品世界を、音楽、映画を中心に展開。
近作アルバムは『佐藤敬子先生はザンコクな人ですけど』(’01)『タルホロジー』(’07)『オートバイ少女』(’95)『港の露岸0』(’99)。
俳優出演近作に『深夜食堂』(’09/TBSテレビ)、朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』(’10/NHK)。
’08年還暦を迎えて行った60箇所あまりのツアー『惑星漂流60週』、’09年九段会館にて開催した記念イベントをふくめたドキュメンタリー映画『あがた森魚ややデラックス』、ライヴ盤アルバム『Zipang Boyz號の一夜』は、9月3日にDVDリリース。

Official site : www.agatamorio.com

12/13/2010

東京ガムラン

民族楽器を使ったユニーク・ミュージックを世界各地で発散中の川村コーへー、濱元智行、ガムラン命でピアノ調律師スリ藤崎、バリ留学から戻ったばかりの波平、バリガムラン修行27年目の皆川厚一が、バリの伝統的な音楽とピアノを用い、新たな要素を加えてアレンジした曲を演奏します。

川村コーへー(ガムラン)
濱元智行(ガムラン)
スリ藤崎(ガムラン、ピアノ)
波平(ガムラン)
皆川厚一(ガムラン、ピアノ)




平山夢明

神奈川県川崎市生れ。
B型の蠍座。
別名でデルモンテ平山というペンネームも持っている。
学生時代はホラー映画の自主制作に熱中。
週刊誌で映画評論を手がけた後、1993年より執筆活動を開始。
 実話怪談「「超」怖い話」シリーズ(※ 2008年『Μ』にて脱退)や、「東京伝説」シリーズ、「怖い本」シリーズ、「怖い人」シリーズなどで活躍するかたわら積極的に短編小説も多数輩出。
光文社刊『異形コレクションシリーズ/魔地図』に寄稿した「独白するユニバーサル横メルカトル」により、2006年推理小説作家協会短編部門賞を受賞。
同名タイトルの作品集にて、2007年度『このミステリーがすごい!』国内部門一位。
さらに自らの作品の映像化にも積極的に意欲をみせ、原作はもとより出演、監督もこなしている。

Toshio Nakanishi  a.k.a.  Tycoon To$h

1977年、立花ハジメ、佐藤チカと共にプラスチックスを結成。
イギリスのインディーレーベルから79年11月にシング ル 「COPY/ROBOT」でデビュー。 テクノポップバン ドとして注目を集める。
その後「ORIGATO PLASTICS」、 81年に「WELCOME BACK」リリースし、世界ツアー最終公演地の N.Y.で突然解散。

1981年、佐藤チカと共にMELONを結成。
82年には細野晴臣、高橋幸宏、土屋昌巳、桑原茂一らと1stアルバム「Do You Like Japan?」を発表。ピテカントロプス・エレクトスにて ライブ活動を行いつつ、 同時に別プロジェクトのWATER MELON GROUPを進行。やがてMELONの音楽はテクノのイメージを残しつつ、黒人ビートを意識したものへと変遷していき、1987年、アルバム「Deep Cut」においてヒップホップへ昇華する。
このときメンバーは中西俊夫、佐藤チカ、屋敷豪太、工藤昌之。

1987年、工藤昌之、屋敷豪太、藤原ヒロシ、高木完と “DJ MUSIC を世界に向けてOUT-PUTする” レーベル、MAJOR FORCEを設立、プロデューサーとしての活動を開始する。自らもTYCOON TOSH & TERMINATOR TROOPSとしてリリース。同レーベルは、TINY PANX、THE ORCHIDS 、CHAPPIE、ECD、スチャダラパーなどを輩出。

1992年より活動拠点をロンドンに移し、Major Force West、Mo’Wax、L’Attitude、Pussyfoot、EyeQから続々と作品を発表。Andrew Hale (SHADE) と “WATER MELON”、 Matt Ducasse と “SKYLAB” 、ケンジ・ジャマーと “無限ビブロス”等、様々なプロジェクトを展開。

2003年帰国。 野宮真貴との新プロジェクト “PLASTIC SEX” を皮切りに、国内での活動を再開。
2007年10月には新生 PLASTICS ライブを開催。

2010年プラスティックス復活。
10月 HIKIGATARI(recite)発表。(発売元/グランド ギャラリー/ キングコブラ)

Ovall(origami)





1st アルバム「The ABSTRACT TRUTH」が世界中で大ヒット、Yahoo!やMySpaceでも“2008年最も驚きの新人アーティスト”として取り上げられたトラックメーカー/ベーシストShingo Suzukiによるバンドプロジェクト、 Ovall(オーバル)。

同じくトラックメーカーとしても話題のドラマーmabanua、ジャズギタリストとしても活動する関口慎悟という3人のプレイヤーを中心に活動。それぞれのソロアルバムではジュラシック5(AKIL THE MC)、ホーカス・ポーカ ス、Blu、アレステッド・デヴェロップメント(Eshe)、モカ・オンリーなどと共演、世界中のヒットチャートに顔を出し話題をさらう。

またバンド名義でのアルバムリリース前に朝霧JAM2009に出演、緊張感とピースフルな空気が共存するパフォーマンスで場の空気を一遍させオーディエンスから「今年のベストアクト!」という声が多数挙がった。

2010年もFUJI ROCK、GREEN ROOM、RISING SUN、SUNSETなど数々のビッグフェスに出演し「話題のバンド」として急浮上。

Hocus Pocus、Wayna、Kenn Starr、HanaH、類家心平他世界中のアーティストが集結し出来上がった1stアルバムはヨーロッパでもリリース、国内でもiTunes Music Store HIP-HOPチャート他各CDショップで1位を記録。

進化するアブソリュート・ミクスチャーミュージック、次世代日本人バンドOvallに世界中から注目が集まる!

12/08/2010

80年代、青山「カイ」はワールフォミュージックの発信地だった。嘉手苅林昌、ネーネーズ、ジミー・クリフ、ドクタージョン、ネビルブラザーズ・・・あのときの感動を胸に刻んだ「カイ」の初期メンバーが25年の時を経て、熱き思いで立ち上げた「新世界」。そんな音にうるさい「新世界」が自信を持って贈るオキナワナイト第一弾。さァ、もう一度ココロの旅へでかけよう。

80年代、青山「カイ」はワールフォミュージックの発信地だった。嘉手苅林昌、ネーネーズ、ジミー・クリフ、ドクタージョン、ネビルブラザーズ・・・あのときの感動を胸に刻んだ「カイ」の初期メンバーが25年の時を経て、熱き思いで立ち上げた「新世界」。そんな音にうるさい「新世界」が自信を持って贈るオキナワナイト第一弾。さァ、もう一度ココロの旅へでかけよう。

桑名晴子





70年代からROCKを通して音楽の路に入る。桑名正博は、実兄。

1978年メジャーデビュー、HAAII、L.Aでリトルフィート カラパナと日本初の海外レコーディング、多くのCM レコーディング コンサート TVレギュラー出演を展開するが、唄は、生きることへの、メッセージと気づきメジャー活動を辞め、HALKOというネーミングでギター1本で、出会いの唄を綴り続け年間200本以上のLIVE 祭りを展開。

自主制作CG「LOVELETTAR」「LOVE LETTAR FROM HAWAII」「1999 ワールフドツアー」を発表完売。

プラヴェートでは、伊勢神宮神域ひもろぎの里にて、子供キャンプを10年プロデュースし自ら、火をおこし、食事を作ったり、子供達に生きるメッセージを送り続けている。

’06年でヴュー30周年に10年ぶりのCD「one」を自主製作し2500枚完売し、未来の子供達へと募金。

’07年春、精神向上を求めて、ダライラマ法王に逢いにダラムサラまで旅をし謁見する。

2010年、80年代レアじゃパンポップCD「GET YUOR GROOVE ON」発売中。

現在もセルフLIVE、TALK& LIVEを精力的に活動中!

清水靖晃(しみずやすあき)

作曲家、サキソフォン奏者、音楽プロデューサー。1980年代始めにロックバンド「マライア」を結成、5枚のアルバムを制作。85年から91年にかけてパリとロンドンを拠点に活動。90年代後半にバッハの曲にテナーサキソフォンで挑み、97年発表の『バッハ・ボックス』がレコード大賞企画賞を受賞。2007年には「清水靖晃&サキソフォネッツ」による5音音階作品を収めた『ペンタトニカ』を発表。今年、サキソフォンクインテット、4本のコントラバスの為に独自解釈、編曲したバッハ『ゴルトベルク変奏曲』初演が高評を博し、2011年から引き続き公演を予定。また、自作品のみならずプロデューサーや編曲家として映画、テレビの音楽を手掛けるなど積極的に活動している。 http://www.yasuaki-shimizu.com>

渋谷慶一郎(しぶやけいいちろう)

音楽家。1973年生まれ。東京芸術大学作曲科卒業。2004年にリリースしたソロ・アルバム 『ATAK000 keiichiro shibuya』が「電子音楽の歴史のすべてを統べる完璧な作品」と話題となる。2006年には三次元立体音響とLEDを駆使したサウンド・インスタレー ション“filmachine”を山口情報芸術センターで発表、翌年にはそのCDバージョンとして、音像の縦移動を含む世界初のヘッドフォン 専用作品『ATAK010 filmachine phonics』をリリース。これらにより2007年度アルス・エレクトロニカ・デジタル・ミュージック部門でHonorary mention受賞。2009年には初のピアノ・ソロ・アルバム『ATAK015 for maria』を発表。2010年には相対性理論とのコラボレーション『アワーミュージック 相対性理論+渋谷慶一郎』をリリース。その後も荒川修作のドキュメンタリー映画のサウンドトラックを手がけるなど旺盛な活動を行う。また自身の活動のみな らずレーベルATAKの運営でも知られる。 http://atak.jp

Tango-jack
プロフィール
バンド名には、タンゴ界をjack(占拠)するという意味が込められているが、実際にはオーソドクスなダンス・ミュージックとしてのタンゴに留まらず、メンバーのオリジナル作品を中心に、A.ピアソラのモダン・タンゴの更に先を目指した「ネオ・タンゴ」のスタイルを追求している。
個性派揃いのメンバーに共通するのは、音楽へのひたむきさと野心のみ。とんがった若いエネルギーがぶつかり合い絡み合い、グルーヴすることで産み出されるタンゴジャック・サウンドは、新しい音楽の地平を予感させる。

レオナルド・ブラーボ・タンゴ楽団

レオナルド・ブラーボ
プロフィール
1967年アルゼンチン共和国生まれ。国立ロサリオ大学芸術学部音楽学

科修了。演奏家としてアルゼンチンをはじめ南米、北米、ヨーロッパで活動を 展開。2003年11月来日、2004年に日本デビューリ サイタルを行う。
2007年には弦楽四重奏団と韓国で共演、また韓国放送EBSテレビに出演。バンドネオンの小松亮太四重奏団に参加して日本・韓国ツアーを行った。2009年アメリカ合衆国マーシャル大学に招待され、ジョン・エドワード特別芸術賞を受賞する。同年日本フィルハーモニー交響楽団と、Aピアソラのバンドネオンとギターのための協奏曲「リエージュに捧ぐ」を共演する。演奏家としての活動の他、作曲、編曲、ギターの指導者として幅広い活動をしている。レパートリは、クラシック、タンゴ、フォルクローレと幅広い。


ショーロクラブ/笹子重治(アコースティック・ギター)、秋岡欧(バンドリン)、沢田穣治(コントラバス)
上記の3人によって,89年に結成された弦楽ユニット。ブラジルの伝統的な都市型インストゥルメンタル・ミュージック「ショーロ」にインスパイアされながらも、全く独自のサウンドを創造する。90年以降、アルバムを22枚 発表。NHK大河ドラマのエンディングテーマを始め、テレビ、ラジオ、アニメ、映画等の音楽を多数手がける。特に、05年以降3シリーズを数えたテレビ東京のアニメ「ARIA」シリーズでは、高い評価を得た。09年7月発表の最新作「Trilogia」は、4年ぶりの本格的作品集。特別な企画意図の無い、純然たる作品集としては、9作目にあたる。現在次作企画中。



金子マリ

たとえワンフレーズでも耳にしたら、決して忘れることのできない唯一無二の強烈な個性を持った天性のボーカリスト。70年代前半から活動を始め、数々の伝説のバンドで圧倒的な存在感を放つ。近年はソロ・アーティストとしての活動も活発で、ソロ通算5枚目となる最新作「金子な理由」では自身の思い出深い楽曲を、変わらぬブラック・フィーリングで「金子色」に染め上げている。現RIZEのメンバー・金子ノブアキ(drums)・kenken(bass)の母親でもある。

http://kanekomari.com/

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